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とても良い

乗馬のまま水に入るオスカルのシルエット気味の描写とか。。。



とても良い

台詞回しとか、サブタイトルとか。。。



とても良い

最後の一言で持っていかれた。。。





全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

期待せずに見に行ったら裏切られてよかった。
#aimusicのタグでSNSなどを探ってみると分かるんだけど、Vocaloidテクノロジーはもう、完全に過去のもの。
その前提で見てみたけれど、最後にしっかり泣かされた。
ローティーン向けフィルムであったかと思うが、彼らは2007年を知らない世代か。
米内山さんはウマ娘2期10話の脚本。
盛り込まなければならない要素が多すぎたのか、構成は練り込みが足りなく、残念。
プロセカは知らないけれど、でてくるバンドはみんなバンドリっぽい。大ガールズバンド時代か?
そこも含め、最後は「やりきったかい?」という言葉が聞こえてきそうだった。
あと6♡princess(のPV?)オマージュっぽいところもあったように見えたのは錯覚だっただろうか。。。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

NTの扱いがちょっと従来と違うかも?(悪い意味ではない)と思ったけど、手放しで面白かった。手放しで面白いってなかなかない。ガンダム知らない人にはどうなんだろう?
細かなところは皆さんが語っているとおりでいいと思います。
音楽に照井さんの名前。。。





とても良い

これは…。
あまりにも凄すぎる、出崎演出…。
これで仏革命へ進んでいくとか…。



とても良い

冒頭からただものでない絵コンテ…
これは…やはり!



とても良い




とても良い

朝チュンだよ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

限界突破!



とても良い


とても良い


とても良い


とても良い


とても良い


とても良い


とても良い


とても良い

冒頭のフェルンとシュタルクのやり取りはこの話の前座。
言葉を話す魔物、まるでAIだな。。。



とても良い

なんだかやはり内容も小説っぽいんだよな。
作画もとても良い。



とても良い

2時間SPは多分アバンまでだったんだろう。構成的に見て。
細かくニュアンスを描いてくる作画、小説的な描写は多分間の描き方が意識されているからではないか?だとすると脚本でもなく、監督なのかな?
ヒンメルならそう言う。なるほど。



とても良い


とても良い

今回も小説的な描写は健在。
今回は絵コンテ演出作監原画が同じ人、原科大樹さん。
前半は後々の下敷きかも。
けれどサブタイの意味を考えさせられると。。。
構成も小説的。



とても良い

この作品が文学的であるかどうかは見終わってみないとわからないが、描写は素晴らしい作画(構成L/O・原画)だった。
原作は小説だろうかと思って調べてみたが、漫画であったことが意外で、描写が小説ベースのように感じられる。
いつも思うのだが、(このカットを)この絵を描こうと決めるのは誰なのだろうか?絵コンテL/Oなのか、演出構成なのか、原画なのか?
内容的には「魔法」について。



とても良い

音楽を重要な要素にしている。



とても良い


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