描き方はスタイリッシュでスピード感もあり、情報量が多すぎる。それがいい、そのスタイル自体が演出法という見方もあるけどね。 宇宙世紀の物語が前に進んだと感じられるだけのものがあった。故に次回が不安ではあるが。
紬に関する記憶。。。
半年ぶりに復帰。冬になっちゃった。。。 あらためて、キャラかわいいな~。
シリーズ導入部といった感じ。スケート描写が素晴らしい。 モーキャプだったとしても、展開のとらえ方と、それに沿った演出がすごい! 司先生、私もミミズは苦手です。。。
さよならが切ない。。。 からの~最後に花田節炸裂。「私は間違っていないから!」
これが例の名言(?)。。。
風呂上り、髪を下したミケを二度見。。。
MIMIZU HAPPY
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