サービス開始日: 2022-09-10 (1244日目)
アキラ×フィーデス、カルクラム×ユウグレのダブルデート、ちょっとしたスパイスというと某阪神の監督かな?
幼少期からのカルクラムとフィーデスの関係性、きょうだい以上のものがあるのだと
アンドロイドに泥酔機能とかあるのか…ユウグレの身代わりになったアキラの運命は
佐久間絡みのゴタゴタ…かと思いきやそういうわけでもない。勘違いとはいえそれに食ってかかる青野の肝はやはり座ってるなと思った
普段は部活の描写がメインだからこそ学校行事にフォーカスが当たるのが珍しいなと思った、騎馬戦で大将となり逃げながら最後まで残る青野。逃げ上手の若君かな?管楽器を持ってリレーで走るのがシュールだった
5階同盟の過去話、かつての彩羽と今の彩羽のキャラが違い過ぎて驚き。親に決められた厳しいルールを守る彩羽と学校に行かず音楽活動に没頭する橘、明照の行動がバラバラだった皆を一つにしていて彼の行動力の高さというものを感じられた。何があって彩羽は今のウザキャラになったのか
ハンドラーの裏での仕事、ロイドにスパイとしてのイロハを仕込んだ人なのだから強いのは間違いない。記事に踊らされるという事は愚かなのであると
エレガントおじさんとアーニャのひと時、いい話をしても全くアーニャの心に届かず心の声が乱れるのに笑った。アーニャのお茶菓子を食い散らかす様子がノットエレガント過ぎてアーニャらしい
トニトを落とされた卒業生の肖像画のモデルは原作漫画の編集者である林士平なのは間違いない。勉強のやる気を出しても疑われてしまうのは信頼の無さなんだなと思う()
矢野くんの危険を考慮して席替えがなされる優しい世界、この手の作品で定番の窓際席じゃないのがまた新しいなと思った。吉田さんの事が好きな羽柴くん、気持ちだけは伝えておきたいというその気持ちがまたいい
彼女が一緒にいる矢野くんと接して自身も仲良くなるのも微笑ましい、遊具で峠を攻める?のを見てカッコいいと思う感性にも笑った。この2人の関係性にも注目して見たいなと思う
矢野くんはやはりスーパー鈍感定期
触れられそうになった鉄輪先輩を亀川くんが助けた事から動いた何か、集団で観光に行くのに抵抗があった事を察してくれる亀川くんの気遣いもよかった。不手際から一緒の部屋になってゲームの勝負で完徹する2人、何だかんだでいいひと時が過ごせたんだなと
男の裸というものを見る事は到底ない世界、その中でそれを見てしまった冬村にとっての衝撃。大人になったら薄れてしまうものがあるのは確かにそう、悲しいものではあるが
皆から神格化されてしまったおっサンダ、おっサンダ人形の中にひっそりとレゴシの人形があるのはやはりファンサービスなのか。冬村からまさか惚れられるとは…
音楽の演奏に合わせて殲滅していくのがシュール過ぎて笑った、笑顔を浮かべながらというのも狂気を感じる。スカーレットにボコられながらも折れないアルフレイムも強い、またどこかで登場するのだろうか
テレネッツァの正体は転生者?!
皆の前で踊るというプレッシャー、溺れながら話すような感じという吃りの表現を水の中で湾田さんと踊るという演出がまた綺麗だった。田舎に住んだ事はないけど知り合いと遭遇しやすいのはあるあるなんだろうか
通知が気になってラインを止めていたというのが何とも湾田さんらしい理由だなと思った、実際の所競技に集中したい事からSNSと距離を置くスポーツ選手も少なくない。湾田さんの連絡先ゲットだぜ!
ちゃんと痩せれて変われた健太は努力家なのは間違いない、それでもそんな彼の元にやって来る嫌な陽キャはやはりいる。クラスのカーストの高い人間と関わればそうなるのは仕方ないのか
朔のイジリを間に受けて険悪なムードになってしまう健太、ちょっとしたイジリでも繊細な人は傷ついてしまうから難しいものだなと思った。健太の努力は報われるのだろうか
魔道コンロを買うために金貨を出させるフェルに笑った、ダンジョン散策に作り置きの料理は欠かせない。アースドラゴンの価値が凄すぎる…
泣くほど美味いとされるドラゴンの肉は食べてみたさある、同じドラゴンでも種別が違えば共食いにならない理論なのか…
本編では真面目なキャラだからこそ徹子の部屋パロディでボケる高杉に笑った、それでも後半パートのシリアスな空気になった分やはり彼はそういう立ち位置のキャラなのは間違いない。作中で随時に本編の映像を突っ込んで来る演出にも笑った、別次元()
SNSのノリはキツくとも仕事ぶりはガチ、かつての師匠といいやはり漫画を描く人はどこかぶっ飛んでるのだと。アシスタントを入れても人が仕事しなきゃならないのは変わらない
女性棋士の塔子さん登場、将棋の強い男に魅力を感じるのは強者の性なのか。得た情報を元にすぐネームを作れる二見はやはり凄いなと思った、これぞプロ
ナチュラルに授業中にスマホ使ってるのが無法過ぎる、顔を赤らめてる太田に対して勘違いする鬼藁田先生に笑った。田淵さんとの顔に出たら負け勝負、0点で動じない太田はのび太かな?
小学校の時から無表情で周りから避けられ気味だった柏田さんからすると積極的に寄ってくる太田の存在は悪くない、のかもしれない
ジャパンカップへ向けてキャラ紹介も兼ねた準備回、オグリ達の事を研究していたオベイユアマスターはやはり只者ではないなと思った。砕けた雰囲気があってもそれだけこのレースに賭けているものが大きいのだと
ゴールドシチーにシャンプーの事を聞くオグリが微笑ましい、長い毛たる悩みなのか
部活もあくまで3年間という人生の一部でしかない、そう考えてしまう滝本先輩の気持ちも分からなくもないなと思う。コンクールを最後に籍だけは置いて一区切りを付ける、滝本先輩の決心。自身の思いはもちろん、同じくしんどい境遇を過ごしていた青野の後押しもあったんだなと思った
オールマイトを助けるかっちゃん、その時の笑顔が素敵だった、自らをラスボスと称する所も彼らしいなと思った。AFO視点から見たラスボスという意味なのがまたいい
かっちゃんとAFOの戦いがアニメーションも相まって凄まじさをまざまざと感じられた、俺が爆豪のかっちゃんだ!
綺麗な状態で保存の出来る缶詰やレトルト食品の存在はやはりありがたい、イベント会場でお馴染みのビックサイトが廃墟になってしまっているのは悲しかった、頒布物がそのまま置いてあるのも生々しい。崩壊が起こったのは2035年以降とのこと
ラジオを発信していたCV松岡禎丞氏のキャラは何者なのか
真白を誘うために手段は選ばない、彩羽が明照に絡むかのようにグイグイいく様子がヤバい。ポストへの大量投函はもはや狂気
コミュニティに入る事の不安があった真白、そんな事は気にせずに皆と絡めばいい。ある程度壁は壊せたのかなと思った
彩羽が声をゲームに声を充ててるのは明照だけの秘密…?