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動画

あらすじ

自分の気持ちを上手く表現できない、吃音(きつおん)症の高校生・小谷花木(カボ)。
そんな彼が惹かれたのは、周りの目を気にせずダンスを追い求める同級生・湾田光莉(ワンダ)。
"なんか、自由になれる感じがする─"
音楽によって引き出される、感情、生い立ち、コンプレックス─
言葉の要らない”フリースタイル”な表現を求めて、未経験のダンスの世界に挑む!

<ストリートダンス>を題材に描く、
クールで熱い青春物語!!

引用元: https://wandance.asmik-ace.co.jp/

エピソード

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

#ワンダンス
初心者なのに才能あり過ぎか。ワンダさん女神過ぎか。難しい用語の説明もあってど素人にもありがたい。ヒップホップばっかりかと思ったけどいろんなミュージシャン起用しててハウスが若干生き残っていたし伊織先輩カコイイっす。6話の大会で1年生コンビが決めたところしびれました。バトル文化は、やべえこいつらやべえという感じ。ダンスシーンはヌルヌル動いていたけど、強いて言えば目線が顔に貼り付いていたのがちょっと違和感(素人の独り言)。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

うおーーーーーーーー面白かった、よかったな 物語もダンスもキレも おんちゃん先輩すき

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

吃音症のカボが学校で一人ダンスを踊っていたワンダに惹かれて初心者ながらダンスにのめり込んでいく。ダンスの良さを表現してくれる作品。ヒロイン ワンダの魅力が良いのですが、長身のカボ君が最初の恥ずかしいという気持ちからモチベーションを上げどんどん上手くなっていくのが良かった。
モーションキャプチャーは色々と試行錯誤の跡がみられたが、それでも最後のダンスバトルの話では十分なものをみせてくれたと思う。実際のダンスではやはり表情もかなり大きい要素なので、動きだけでなく顔の表情までCGパートでも寄れる様に描いてくれるとより魅力的なシーンになるのではないだろうか。
実際のダンサーが各キャラクターのダンスを演じていて、小谷花木(CV:内山昂輝,ダンサー:KAITA)、湾田光莉(CV:羊宮妃那、ダンサー:KANATA)。公式サイトに各CV,ダンサーのコメントが入っているのがいい。モーションキャプチャー作品は増えるだろうし、モーションアクターの名前が普通にエンドクレジットに入るのが普通になりそう。
OP Stare In Wonder/BE:FIRSTはストリート系でも少しアニメのOP感もある楽曲で良かった。作中のダンスで使われる楽曲は全然知らないのですが、原作が実在の曲を書いているので、そうなんでしょう。それとは別にオリジナル楽曲も多い様子。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    

全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

3DCGは頑張って欲しかったけど、それ以外はストーリーキャラ音楽とレベルが高かった
3DCGについてもモーションキャプチャでこの作品ならではのものは十分見せることはできていたと思う
特に音楽の完成度が高くて、毎話ノって湧けるダンス・ミュージックだった

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

吃音症を持ち、人とのコミュニケーションが苦手な主人公のカボがダンス部に入部してそこから成長していくという物語。ダンスというものに特化する作品はあまり触れて来なかったけど、だからこそ逆に新鮮に感じられたかなと思った。ヒロインの湾田さんとのやり取りも良くて、ナチュラルに距離を詰めて来る様子がよかった。あんな子と一緒にダンスの練習がしたい…
これからだって所で終わったので続きがあるなら観てみたいなと思う、喋るのが得意じゃ無い中での自分を表現するダンスという方法があるのだと

全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

原作は連載中作品の中でトップ5に入るくらい好きな作品で、アニメ化を楽しみにしていた。結論からいうと、原作の良さを再現したキャラクター、ストーリー、それに作中で使われた音楽は非常に良かった。しかし、アニメ化で一番注目されていたダンスシーンに色々と問題があり、その出来に注意が惹きつけられて作品全体をうまく楽しむことができなかった。序盤は特に酷く、無表情で再現度も低いキャラモデル、髪や服の動きもおかしく、テクスチャ・シェーダーが手書きのつるつるしたスタイルとまったく噛み合わず浮き上がっており、モデルもローポリのように粗く、エフェクトも変、ライティングも変、モーションはともかくカメラワークも雑で、とても見れたものではなかった。中盤からこうした要素が徐々に改善されていったのだが、正直なところ話が進む度に「あ、今回はここが改善された」「今回はここも良くなった」とダンスシーンの改善点ばかりに目がいってしまい、作品自体に没入することがまったくできなかった。本来こういったテクニカルな要素は空気のようであるべきだと思う。そういう意味で、この作品のダンスシーンは完全に失敗している。
最終話は、ダンスを音楽どおりリアルタイムに再現してそれをカメラで撮る、というこれまでのスタイルから一変し、あえて音楽やダンスを途中で止めて手書きを挟みつつ演出や語りを加える、という形になっていた。この手法自体にも問題はあるものの、ダンスだけで表現することに失敗している以上、序盤からもっと使っていくべきだった。ダンスバトル以降は総じて良くなっていった(それでも手書きとCGが切り替わった時に表情に連続性がないとか、手書き演出とダンスが噛み合っていないとかあちこちに粗はあって問題は山積してはいたのだが)だけに、序盤の大失敗が悔やまれる。

全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

吃音症の主人公がダンスに出会って変わっていくそんなストーリーである本作品。最初は映像の類で悪い意味で話題となり少し心配になったが、ストーリーやキャラクター性がしっかりしていたので完走することができた。それにダンスの3Dも見る度慣れてきたので最終的にはそこまで気になることはなかった。
主人公である花木、ヒロインである湾田さん、そして恩ちゃんや伊折といった先輩やカベヤなどのライバル。全員キャラがたっていて見やすかった。そのキャラを演じる声優も実力派が多く、そのキャラ立ちの力となっていたことは間違いないと思う。そして音楽がある程度好きな自分にとっては音楽とダンスは近いものがあることがしっかりと描かれていて、ダンスバトルは普通にワクワクさせてくれた。
続きがありそうな終わり方をしていたが続きはあるのだろうか。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

高校生のダンスをテーマにしたアニメ。これまで自分の記憶の中だとほぼ同じテーマの作品はなかったし、がっつりダンスに取り組む様子を描いていて新鮮で良かった。作者のダンスに対する熱量みたいなものを感じられる作品だったよね。
吃音症で自己表現が苦手なカボが同じ学校で輝きを放つ湾田さんや恩ちゃん、伊折先輩などと出会ってダンスにハマっていく過程をダイナミックに描いていて、ダンスについてほとんど知識もなかった自分も興味を惹かれる展開が多かった。個人としてダンスに向き合い、部活として一つの作品をみんなで仕上げ、ダンスバトルで勝負の世界を学ぶ。ダンスという軸の中でも展開の作り方が多岐に渡ってて面白かった。ダンスシーンのCGは賛否あれどナチュラルにダンスの動きを表現するためのアプローチと割り切ればありかなと思うし、キャラも魅力的でアフレコもみわな良かったのでぜひ続き見たいな。

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