サービス開始日: 2022-09-10 (1353日目)
ティアに奥手だとけしかけられて妹メイドというキャラになりきってクラウスの元に行くリリィに笑った、一体その設定どこで覚えた。リリィに詰め寄る時のティアが服装も相まってエロかった、ありがとうございますありがとうございますありがとうございます
1人で食事をするクラウスには苦手な食べ物があると察して作戦に移るも、全てブラフであった事も判明して一本取られる事になってしまう事に。リリィの色仕掛け()にも全く動じないこの男はやはり強い、あの見た目で20歳というのも驚き。キャラを愛でる作品であると考えたら「極上」だと思った
メイプル&サリーの協力プレイでボスを攻略するシーンは圧巻だった、あれだけ強い2人よりもさらに上がいるというのがこのゲームの世界の広さともいうべきか。暴虐メイプルの口の中に入って移動するサリーがシュールたった、間違って飲み込まないか不安に感じてしまう
クレアの開幕首締めシーンでの幕開け、ヤンデレお姉ちゃん怖いけど日高里菜ボイスだとご褒美に聞こえてしまう不思議
ジミナとしてアンネローゼと剣を交えるが結果は言うまでもなくシドーの勝利。「残像だ」は一度は言ってみたい台詞の一つ。後に出会ったベアトリクスがハンバーガーを食べまくっていた所に笑った、この世界でのハンバーガーはそんなにいいものなのか
次のアイリスとの戦いに加えて、ベアトリクスの事やローズがどうなるかに関しても気になる。残り数話でどうまとめるのか
全編通して試合のシーンメインの回であり、皆の意地のぶつかり合いというものが画面越しから伝わって来てカメラワークや組み合う所もこだわっていたなと感じさせられた。最初の試合で早苗が先陣を切って一本、続く永遠も一本を取って未知に回すも残念ながら勝つ事は出来ず。未知の見せ場は今後のいい所でやって来ると信じてる
永遠にとって天音先輩は柔道を始める事になった原点の人であり、その人と意地をぶつけあう事によってお互いの事をより知れるんじゃないかなと思った。かなりいい所で終わって、決着が次回に持ち越しになるのが待ち遠しい
誠太の遊びに付き合い、変身ポーズの完コピをしている所を久保さんにしっかり動画に撮られた所に笑った。彼女は何故いつどこにでもいるんだ
2人で一緒にコンビニに行き、抹茶ラテを買うという行為一つだけでも尊かった。甘いよ甘い
久保さんが料理が苦手というのが意外だった、それでもバレンタインという事もあって苦手な事にチャレンジする久保さんの姿が健気でよかった。お姉ちゃんも一緒に作ってくれて、姉妹愛を感じられた。当の白石くんも久保さんが作って渡してくれたものだと気付いておらず、どこかもどかしさを感じたが久保さんの気持ちというものはきっと伝わっていると信じてる
姉瀞はやはり長瀞以上のイジリ上手なキャラで長瀞もタジタジだった、やはりあの姉ありでこの妹なのか…
ゲームの勝負に勝って名前を教えてもらおうとしたセンパイだったが一度は聞くのを辞めようとした、しかし姉瀞の襲来でまさかの名前バレしてしまう事に。センパイは長瀞の「早瀬」という名前を知ったという事で意識していたが、この先どこかで何らかの形で名前呼びするイベントが来て欲しいなと思う限りだったり
三ツ谷と八戒の出会いのシーンが描かれていて、幼い頃から歳下のきょうだいの面倒を見ていて裕福ではないものの「生まれた環境」を憎む事なくいい兄してるなと感じさせられた。DVを繰り返す柴家の長男である大寿とは対照的な存在だというべきか
ファミレスの会合の時に千冬が稀咲の事を警戒していたが、やはりタケミチから聞いた未来の話の事なのか
稀咲の協力により、ブラックドラゴンの内通者と会い大寿の情報を入手する際にココがやって来てその際に言った強い奴が好きという言葉からして大寿にはあまり忠誠心というものは持っていないのかと思った
タケミチ達は八戒が行動を起こす前に止められるのか、また大寿がクリスチャンで毎年祈りを捧げる理由も気になる所
馬狼がめんどくさい所だけでなく、几帳面な一面もあってそこからメイドみたいだと思われる所に笑った。試合中はあんなに威圧感のある存在なのに、こういう日常シーンで掘り下げられると印象も変わるなと感じた
3人での練習シーンで40分を潔がアニメ2話分と例えていた所で潔はアニメは配信でOPEDカットする派なんだと知って、現代っ子なんだなと思った
國神、千切、玲王の様子も描かれていて玲王→凪に対するクソデカ感情もしっかり見てとれた。もはやメンヘラというかヤンデレというべきなのか…
潔と馬狼&凪、2人のエゴイストと共にチームとしてやっていく事によりどのような化学反応が生まれる事になるのか。國神チームは既に形が出来ている様子であり、どのような試合になるのか楽しみ
ヒーローになりたかったが炎使いとしての適正が無く、エンデヴァーからは普通の生活をしてくれと言われていた燈矢の幼い頃からの葛藤が見ていて心苦しかった。やはり轟家の闇は深かった、あの時にエンデヴァーが燈矢の元に行っていれば荼毘となっていなかった。ひとつの掛け違えが生んだ悲劇だった
危険な匂いは一切無しの完全な日常回。保育園への入園一つで多くの手続きが必要だったり、ミリにいい服を着せた一騎の考えが裏目になり子供達と馴染めないという描写なんかも保育園の実態というものを表しているんだなと思った。悩む一騎の前に現れた先生もちゃんと助言をしてくれていい人だった、やはりわからない事があれば相談するのが1番であると
殺し屋要素が無くても育児メインの話だけでもやっていけるんじゃないかと感じた、ミリも保育園という新しい居場所を見つけてどう変化していくか見届けていきたい
アニスの事を犬のようだと辛辣な言葉を言って接していたイリアだったが、実はアニスの存在によって変われた人の一人であった。周囲の声もあっての型にはまった生き方しか出来ないというのは本人からしてもやはり辛い、ユフィだけでなくイリアもアニスと出会う事によって変わる事が出来たんだなと思った
冒険者の資格を持っていて、招集がかかった事によりドラゴンの討伐に向かう事になったアニス。そんな彼女と同行する事になったユフィがこの戦いを通してどう変われるか。おでこを合わせるシーンはとても尊かった
アルガルド→アニスに対する嫉妬心というものも見て取れて、ここから闇堕ちしてしまう展開もあるのだろうか
メイプル×サリーでイベントに挑むシーンでフルCGになり雰囲気が変わったものの、しっかりといい味が出ていてよかった。もはやメイプルという規格外の存在VSその対策に頭を悩ませる運営という図式になってないかと感じるようになってる、ゲームバランスを考えるのってホント難しい
冒頭でニチアサの魔法少女アニメの真似をするまひろ、それにちゃんとノってくれるみはりのやり取りが微笑ましかった。みはりも小さい頃は女児アニメを通ったクチ?
みはりが家を留守にする事になり、一人でフリーダムに過ごす事にしたまひろがどこか虚無感を感じる所も印象的だった。男だった以前と女である今ではやはり感じ方というものは変わって来るものなのか
買い物に行った際に出会ったかえでの妹であるもみじとの絡みも楽しかった、まひろの部屋にあったいかがわしい本の類はリアルJCにはやはり刺激が強かったのもリアリティがあった。かえでがこの部屋を見た時のリアクションも見てみたさがある