試練
ロズワールの思惑
屋敷に腸狩り
ロズワール、フレデリカの思惑、それぞれの闇が見え隠れする。引けの不気味な屋敷の所は緊張した。不安を煽る描写は流石だったし、続きが気になる。
記憶の中で親に会う
尊敬する親の子であるよう振舞っていた
自分らしく生きればいいと気がつけた
現世の話の方が語られるのは意外だった。スバルの過去を知れる良い回だと思う。
エキドナ対話
ガーフィール 聖域軟禁
エミリアが試練に挑み、スバルの過去回想
ロズワールの魔女信仰、黒い部分が少し見えた感じ
半獣メイドのフレデリカとペトラのメイド化
ロズワールの思惑や福音書、魔導書について知るため聖域へ
強欲の魔女エキドナと出会う
ついに魔女さん登場か
過去、パックとエミリアが契約を結ぶまでの話
出てくる敵キャラも同じセリフの繰り返しで、話の盛り上がりに欠ける印象だった。少しテンポが悪い感じで、内容は薄目。
ウルガルム戦の後日譚
パックの発魔期を利用して雪祭りを催す。
どのキャラもボケ多めのコメディな雰囲気で楽しめた。パックの顔芸も笑える。日常の掘り下げとしては良いOVAだと感じた。
モモエ回
クリア後の蘇生、死の恐怖
先生の真意とは
色々と謎が増えてきた。クリアで単に生き返せるという仕組みでは無さそう。彫像→霊体?
タナトスとは。モモエの心は折れてしまったように思えるが、死の恐怖に立ち向かえる子は現れるのだろうか。
アダムの仕掛けに苦戦しつつも食らいつくランガ
ゾーンを乗り越えて滑りの中でスケートの楽しさを思い出させる
作品を通して
キャラ毎に見せ場があって、魅力を引き立てていた。
キャラ同士のやりとりが面白いと感じた。ストーリーもテンポが良く、最後まで楽しめるいい作品だった。
太陽の恩寵をエスカノール→マエル
時間停止の禁呪を完成させるまでの間 原初の魔神とゼルドリスの攻撃を凌ぐ
繭から脱出していたメリオダス
作画がちょっと怪しかったな
メリオダスが女神族側に付いたことで均衡が崩れるのを防ぐため、マエルをエスタロッサに
デリエリの戒禁をも取り込むマエル
マエルも被害者か。そもそもメリオダスを魔族側に引き戻す方が適切な判断のような気もするが、それ程にマエルの力が強かったということかな。