【内容メモ】
・スバル、聖域の試練を受けて、現実世界の両親と記憶内(?)で再会。
・家で両親と朝ご飯。父と散歩、公園で会話。母と学校の途中まで同行。
・学校の教室にてエキドナが待ち受ける。
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スバルの両親、めっちゃええ人…。話す内容とか話し方とかはアニメキャラっぽい作りものっぽさは勿論あるんだけど、二人ともめっちゃ好きなキャラ。
この両親を見ると、スバルが捻くれていながらもどこか芯が真っ直ぐなの、納得できるな。
「俺だけが気付いている俺の弱さを、父さんや母さんに叩きつけて欲しかった。~~~俺が独りよがりなクズなんだって。諦めさせて欲しかった。」とか、まあ、贅沢な言い分よね。
でも、こういうスバルが持ってる甘えさとか一種の傲慢さから来る発言は人間臭くて好きだったりする。
ここで18話のレム出すの、今はレムが眠ってしまっていることも相まって、ずるいぜ。
「明日できることは明日にしたら」は笑った。母、良いキャラやな。
「いってらっしゃい」のシーンもいいね。スバルが変わっただけにもう現実世界に戻れないことが悔やまれるな。
現実世界の話がちゃんと語られるとは思っていなかったから意外だった。
親の愛ってのは、無償の愛なんだな~
いいパパ、可愛いママ
この話はCLANNAD的な家族愛を感じさせるものがある
父親と話し、忘れていたエミリアのことを思い出す。
自分の過去と向き合い、父と母と話して学校へ行く。
記憶の中で親に会う
尊敬する親の子であるよう振舞っていた
自分らしく生きればいいと気がつけた
現世の話の方が語られるのは意外だった。スバルの過去を知れる良い回だと思う。
スバルのバックボーンって初めて見たね。
両親ともいろんな意味で強いな。
伝えられなかった思い。
スバルは異世界召喚される前は引きこもりだったんだっけか。そうなるまでの経緯もあったわけで、そこと向き合って前を向くことが試練だったんだろうな。
両親の無償の愛にスバルは恵まれてたんだな。十代の頃は近過ぎてなかなかそれを自覚できなかったりするけど、異世界での過酷な経験を経たスバルなら受け止められたと。どんな家庭にも課題はあるもんだと思う。
そして、ちゃんと「行ってきます」を告げるところまでが試練だったって感じかな。召喚前までの人生の棚卸しと、帰還できるか分からないことを踏まえてのしばしの別離を伝えること。
高校の頃に好きな子がいることは大事だと思う。
教室で待っていたのはエキドナ。試練の合否やいかに。
スバルの親すごいよ
ラジオとアフレコアフタートーク聴いた後にもう一度見たら印象が全然違った
母親も父親も良いシーンだった
両親と一生会えないのキツすぎる
異世界転生モノで親との話をがっつりやる作品って初めて見た
いい両親じゃないか・・・ちゃんと行ってきますできてよかった。
目つきだけは母さん似の悪人づらだよ
スバル過去が語られる回。父ちゃんも母ちゃんもいい人だな
ちょっと涙腺潤んだ
はぁ…ちゃんと行ってきますできてよかった。
ちゃんとお話をして、ちゃんとありがとうとごめんなさいを言えて。
父の前で泣いてからお母さんと話してるとこずっと泣きそうだった。
過去と向き合い、エミリアとレムのいる世界で2人を守ることを決意したスバルはかっこいいよ。
・顔は母親似、性格は父親似か
・エミリアさんやっぱりメインヒロインなのでは
・コスプレかな?
思わず目頭が熱くなった。自分が子供を持つ親になったので、こう言ったエピソードにはものすごく感情移入してしまうようになってしまっている。
それにしても、不登校から復帰できるのは尋常な精神力では無いと思う。
父ちゃんも母ちゃんもめちゃくちゃいい人たちやん。涙なしには見れんわ。父親がスバルの話を真剣に聞く表情が印象的だった。
両親それぞれと自分の足でわかれるシーンは、過去を清算して歩き出すことにも懸かっていいシーンだった。
スバルは母親似なんやな
父親はよっぽどすごい人なんかな
そういえばスバルは死んでたな
強欲の魔女さん制服着てたんだがw
今までのはエキドナに幻覚を見せられてたのか?
これが言ってた試練なのかな
スバルの父さんも母さんもいい感じ。
個性強めで・理解力もあって。
CVは鳥海さんに柚木さん。
顔は母さん似なのね。
小さい頃は何でもできた子供が、
グレていく過程あるある…
読者・視聴者にスバルに感情移入させる為の回かな
1期の頃スバルの性格や喋り方が無理って言ってる人多かった印象…
バルスて死んで転生してるわけじゃないんだったか