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良い

少し前に見た。3期で超圧縮された11話で省かれてた士織さんが登場してこんなシーン原作にあったかと疑ったて原作軽く読み返しましたね。



とても良い

千束さんの励ましもあって、たきさんが表情が軽くなったのが非常に良き。してやったりと2回も笑顔を見せてくれたのが良いわ。この二人推せる。



とても良い

殺害依頼者と対照が壁一枚お互い正体を知らないままいる状態って怖いな。最後たきなさん何故に輪ゴム銃を千束さんに打ったのやら。



とても良い

たきなさんも千束さんも、可愛すぎだろ。



良い

前軽く原作読み返したけど大分省かれてる気がする。龍園アニメで見るときしょいな



良い

作画が少し怪しいな。まだ許容範囲だけどどうなるのから。



良い

正直1期から5年も空いてるし原作もこの分読んだの相当前になるので余り覚えておりません。だから割と新鮮に楽しめた。



とても良い

議長さんの声優がジョージで吹いたw



良い

何で皆さん天使を完全展開出来ているのでしょうか。あとは何かウェストコットの魔王取り込みの際の反応に違和感を覚えた。それ以外は良し。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

リアルが多忙でアニメ視聴が途絶えたりこの作品自体も3ヶ月延期して最後の2話が放送されたりしてもう余り記憶にない。
けどそういう状況でも記録は忘れても愕然とこの作品に凄く見入っていたのは覚えてる。
内容があまりのも濃すぎる上に最終回を見て暫く経ってからの記録だから細部を覚えておらずあまり詳しくは語れないけど、とにかく最高だった。



とても良い

記録を忘れてた汗
正直このシーンの為だけに3ヶ月待ったといっても過言ではなかった。



とても良い

死神がとうとう救われた回ですね。タイトル名や演出といい全てが素晴らしくて三ヶ月待った甲斐があったと思わせるような神回でした。



とても良い

凄い続きが気になるところで終わりましたね。シンさんは安定の如く戦闘中に我を忘れかけてたけど前よりは仲間の呼びかけに気付くのも早くなってる。最後のミサイルなんだったんだろう。デザイン的に共和国臭いし。もしかしてレーナさん近くにいます?



とても良い

初めてシンの心境が明らかに。どうだろうか、ライデンさんとの会話後何となくシンの様子が少し良くなった気がする。



とても良い

大統領閣下は現実より理想を取るタイプの人なのね。それで望んでもいない大統領の座に自分を祭り上げた以上は自分の路線に従えと。何があってこういう考えを持っているのか。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

所々ツッコミどころもあったが概ね満足。何故深雪さんがあそこまで兄を慕うのかというのが詳しく分かって良かった。同時に何故達也さんが妹を傷つけられると激情するのかも分かった。魔法科は全てここから始まっている。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

まあまあ楽しめた。多忙で記録ずっと忘れてたせいであまり覚えてないが。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

なろう系の元祖ともいえる作品。一クール目の一話で記述していたようになろう系のアニメ化は大抵成功しないパターンが多いから避けていたが評判が良いため見て良かった。
各主要キャラクターへの掘り下げもしっかりしているし伏線回収や目標の設定などもしっかりしている。視聴者が思っているであろうこともキャラクターがストーリー内で代弁してくれて疑問を解消してくれる。合間に挟んでくれる下ネタも楽しめた。大満足。



とても良い

ここは原作にはないオリジナル展開。一応原作も同じ展開はあるがここまで詳しく描写していなかったから非常に良いオリジナル展開。
こうやって前世と今世が踏み出せた/踏み出せなかったというのを上手く比べられていたのもグッド。
最後にシルフィさんも出てきたわけだが大分印象変ったな~。声が大分落ち着いてる。原作で読んでいる感じはもっと違う風に感じたんだがなぁ。これはこれでよし。



良い

ギャグ回でした。



とても良い

成程。タイトルの「現実(ユメ)」はルーデウスはエリスとのユメを見たが現実は違ったというルーデウス視点を表したものか。
前回のターニングポイントの意味はこれからのルーデウスの人間関係を決定づけたという意味でのターニングポイント。オルステッドとの遭遇そのものがターニングポイントという訳ではない。
エリス側の心情は次の最終回かな?正直1期のペースで2クール合わせてこの章で終わる事は予想ついてたけどあともう一話行くのは予想してなかった。
果たしてどこまで行くのか。



とても良い

原作を読んでいない僕にとっては今現在この柱には正直悪い印象しか残っていません。この遊郭編を通じて評価が変わっていくんだろうなぁ...。
そう思わせることが出来るほどこの一話に沢山詰まっていました。火ノ神神楽が火の呼吸という原点に繋がっているという新事実が明るみになったことにはワクワクさせられた。
鬼滅特有のギャグとシリアスの絶妙なバランス加減もうまく維持されてて満足。推しアーティストのAimer様が主題歌担当ということもテンション爆上げ。
総じて今後の展開に期待。



とても良い

原作読破済みでも感じるこの緊張感が凄い。強烈なインパクトと共に物語上重要な伏線などもこの回で大量に貼られた上で今後のルーデウスの人間関係にも影響したことから前回のターニングポイントとはまた違ったターニングポイント。やはり社長のインパクトは凄い。



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