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ジャンプSQ。なるほどそれっぽい気が。
色々こじらせているわりに、意外に素直なストーリー展開だった。



今期は怪異系多いなぁ。
わからないながらも、それなりに状況がわかった気がする。
え、これBLなの?
以前も似たような感じのあったような。SPIRITPACTとか?
こういうのが中国のカラーなのかな。



無職で転生なら土下座しなくてもおっぱいが吸えた。
あの世界に入浴の習慣がないとしたら下は見られないかもしれない。



「友達少なそうなので秘密が守れると思った」というわけでもないか。
途中のテキストからはアイドル残酷物語的な印象もあったけど、オチをみるとコメディっぽいかも。

残酷物語とコメディの2つを同時に満たすとしたら「毎回アイドルが自殺したり、ストーカーに刺されたり、過労死したりするけど、最後は幽霊アイドルグループ作る」って展開かもしれない。ゾンビアイドルがいるんだから問題なし。



土下座して杉田転生。半分は杉田劇場。
今主流の転生ものの先駆けだそうで、今どきのみたいに「異世界転生キター!早速パラメーター画面出してスキル確認して〜」な流れじゃなくて、異世界転生って本来こういうものだよなぁ〜と安心感。
今どきのが「現実はクソゲー!異世界転生で第2の人生を勝ち組スローライフ!」なのに対して本作は「前世を悔いて本気で生きる」という姿勢に更に安心感が。
前世の無職引きこもりが転生しても外に出たがらないことにつながっているなど設定に生かされているのもよし。
とりあえず1話では本好きみたいな前世知識マウントみたいなのがないので良いかな。

とはいえ、これもまた異世界転生の定番フォーマットが出来上がって定着した結果、今こういう形でアニメ化できるってことなのかもなぁ。異世界転生の逆張りの逆張りみたいな。



本編の方は5分アニメで十分だと思うけど、こっちは30分でも大丈夫かな。
もうちょっと内容を整理してもいい気がするけど。
細胞の寿命を考えると1話完結で毎回死んでいく構成でもいいかも。
細胞種の違いでエルフや吸血鬼的な長命種と短命種の違いを世界観に取りいれたり。寿命は赤血球で4ヶ月、白血球は数日だものね。特に白血球は毎回死ぬくらいがちょうどよい。コンバットの補充兵みたいに。



メガロボクスかと思った。
それだけあしたのジョーが偉大ってことなのかな。



あらまぁ、しばらく見ないうちに雰囲気が随分変わって。雷神丸の毛並みもリアルに……はなってない。
1期終了から5年だけど、わりと内容憶えているものだなぁ。
組織と戦略と戦術がしっかり描かれる作品なので楽しい。



WIXOSSといったら相手を騙して蹴落として生き延びるゲームなので、今回いきなりポジティブな流れで驚きが。
アイドルってどうなの?って思ってたけど、結構しっくり来ていた。
アキノよいね。この手のお約束である「黄色は工口枠」を踏襲していて。



監督と脚本のカラーが出ている感じだけど、ちょっと懐かしい肩の力が抜けたオリジナルロボットアニメで大当たりはないだろうけどほどほど楽しめることを期待する。
いや、オリジナルロボットアニメはそのくらいのゆるさでいいと思う……



弱キャラ友崎くんに対する答えがここにあるか。
人生で勝ち負け言ってる人はリア充になれない。
恋人作るより趣味以外の同性の友達を作る方がリア充になれる。



LPを補充するためにあれこれするというのはわかりやすくていいかも。
全体的に軽いノリでテンポよく進むのは良いけど、「ちょっとエッチな描写」で押すなら工口作画にもっと力入れてもいいんじゃないかと思った。飛び抜けたところがなくて安い感じに。



いつものGoHands。
Kやハンドシェイカーよりはわかりやすそうかも。



最初、リア充人気者のJKが蜘蛛に転生するのかと思っていたのだけど、引きこもりゲーマーってあまりにも普通過ぎないか?
従来の異世界転生ものの逆張りをしたつもりが同ネタ多数だったって感じに。
ありふれた職業のスライムみたいな。

メンタル最強キャラっていうなら、やっぱり普通にリア充ポジティブJKで良かったんじゃなかろうか。むしろ今ならそっちの方が逆張りになるんではないかと。
まぁ5年前の作品だからなぁ。世の流れは早いよ。原作ものの弱みだね。



期せずして非常事態宣言に即したマスク生活に。

冴えない主人公をプロデュースして輝かせる定番のシンデレラもの。
ゲーム攻略という視点が特徴ってことだけど、個人的にゲームには興味がないので、むしろゲーマーという時点でリア充なんじゃないかと私は思ってる。

ホリミヤの方にも書いたが、恋人より同性の友達(趣味以外)を作ったほうがリア充度は高い気がする。実際、日南も恋人いないんじゃないか?
まぁ、結局、人生の勝利条件を自分たちと違うと思っている人達に合わせているだけなんじゃなかろうか。



ちょっと話端折ってキャラの風味が薄くなったような。
局がちがうとはいえハイキュー終わったすぐあとで既視感も。
かつて強豪だったユニチカの女子バレーにひっかけてるのね。



もうちょっとテンポよくサクサクと進めたらよかったかなぁ。2分アニメの感覚で。



正統派のファンタジーかな?
でも語尾の癖が強い妖精キャラが出てくるとなんかプリキュア臭が。そうなるとマリユスが怪しい。



引き続きオットーの見せ場。
落ちて上がって落ちて上がってを繰り返して少しづつだけど前に進んでいく主人公は良いものです。最近はノーストレス・ノーチェンジアニメも多いので。



擬人化かと思っていたけど外骨格装甲なのね。
話の流れがテンポよく進んで状況の説明や理解が早い。無駄な衝突もない。
冒頭の所沢(埼玉県)周辺の街の位置関係の説明が平行世界転移後の理解に役立っている……のかな。東京圏以外の人だとわからないこともあるよね。



がっこうぐらしが頭に浮かんじゃうけど、これの原作は2010年上演なのでこっちの方が先だったのね。(がっこうぐらしは2012年)



説明も特になくだされているSF設定が演劇の部分を大きく上回っているけど、ちゃんと風呂敷がたためるのか。メディアミックス企画だからアニメでたたまなかったところを別のメディアでたたむってのもあるのでなんとも。



本作は競馬知らないと本質的に楽しめないので、ウィキペディアなどで予備知識もっといた方がいいのだろうなぁ。めんどいけど。
私は90年頃にちょっとかじった程度で……



たとえば進学校のおちこぼれが底辺校に転校して無双するような物語かな。
これもまた主人公が人間的に成長しない系っぽいけど、一話完結でもないと主人公に変化がない作品はなかなかつらい気がするのだがどうなんだろう。
ラストダンジョン前の村の少年に成長をもとめるのは間違っているのだろうか(ダンまち)。



都市伝説系ですか。
思い浮かんだのがソ連映画「ストーカー」
まぁ、私は途中で寝ちゃってちゃんと見てないから類似性があるのかわかんないけど、原作小説の題名が「路傍のピクニック」。劇中に「早川書店」ってのが出てくるし、たぶんオマージュみたいなのはあるのかなぁ〜と想像。

で、本作。
ただでさえ正体不明の都市伝説なのでわかりにくいのに、登場人物の言動もいまいちわかりにくくてもやっとした。きちんとオチが付く必要はないけど。



シリーズものの第一作かな。特にオチらしいオチはないけれど、アーヤの本名がオチみたいなものと考えればいいのかな。恐ろしい子。
いままでジブリアニメってちゃんと見たことないって思っていたけど、ローニャとこれを見ているのでジブリの宮崎駿監督作品を見ていないってことでどうだろう。どうだろうってこともないが。



適度な刺激と適度なまったり。マスターの絶対的強さの安心感。
あぁ、これって水戸黄門なんだな。若いロードを諌めるノブレス。
ポスターの構図もM21とフランケンが助さん格さんに見える。
とりあえず八兵衛とお銀の枠は決まってるな。



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