20話で終わりなのかな?初期のDBの感じもありつつ、こどもになっても最強感があり、安心感がありつつ最後の戦いまで一気に駆け抜けていました。面白かった。
ちょいちょい入ってくるアニパロでくすりと笑わされ(ラピュタはあからさまでしたけど、ドラゴンボールのヤムチャとか)各人のキャラソンも聞けて、後半では行動がカッコいい恋太郎も見られてと飽きさせない回でした。
ごはんずのアニメは独特の世界観があるよね…良くも悪くも。もめリリでは色々自分に言い聞かせるように何度も同じ言葉を叫びながら戦うのがあれだし。使う単語も独特だし。キャラはかわいいんだけれどね。かっぽーってそれは割烹(日本料理)なのかってのも気になるし。戦闘は疾走感があって板野サーカス後継者感もあるんだけれど、ためが少ないせいかアニメの戦闘として高揚感が感じづらいというか。色々書いてしまったが見続けていますので幸せなラストを祈りたい。
ファイナルシーズンだけどPart1なのでまだ途中でどうなるの?というところで終わり。
高校を退学したレゴシ君。うどん屋でバイトをしながらもハルちゃんとは付き合っているのか。
レゴシは真剣に将来を考えているみたいだけれど、ハルが親に紹介できないシーン見ても、この2人がうまくいく感じがしないんだよね。
それにしてもビースターのヤフヤといい、敵のメロンといい色々と業の深いキャラが多くて面白いです。
レゴシの出生の秘密も明らかになり、続きが楽しみです。
「アニコミ」という名前の通りで動くコミック。1話6分。コマ割りがあってフキダシが出ます。口パクや背景が少し動いたりする感じ。セリフは声優が全部読んでくれるのでそこは良い。ストーリーはタイトルの通りで特筆するものはない。キャラクターのビジュアルが薄めの感じでマンガ感はあるかなぁ。
ED曲があって聖女リーシャ(CV:小岩井ことり)が歌う曲なのだけれど、終盤のBGMに流れるだけなので全然聞き取れなくてもったいない。きちんとEDアニメ(マンガ?)作ってほしい。