サポーター

nawo
@nawo_rs

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とても良い

アンコールで2回目。
落ち着いて見ると、巧みな伏線、たくさんの小ネタ。すごくていねいに作られていると感じた。物語を締める、密度の高い30分。







とても良い

石上の過去が重すぎた……
もっとうまくやる方法があったはずといっても、中学生にそんなの選ぶのは難しいだろう。

あんな状況から、どうやって今へつながるかと思ったら……

会長、かっこよすぎ!!

停学から復帰しない生徒がいるなら、会長が、あの生徒会がほっとくはずがないよな。
かぐやが石上に妙に優しかったのも、過去の事情を知っていて、彼を買っているからだったのか。

まわりの人間の顔が見えないのは、石上の心情を表しているのだろうとは思っていたけど、いざ顔が見えるように戻るとぐっと来た。まわりを見られるようになって、また前を見られるようになって良かったなあ……

突き抜けたギャグ回に大笑いする一方で、こういうシリアスなエピソードには引き込まれる。すごい。
ラブコメなんだから、脇役でこんな話やるなって思う人もいるだろうけど……俺は好きだ。結果的に、メインキャラの魅力を引き立てることにもなってると思うし。











とても良い

バラバラだったパズルのピースがはまっていくようだった前半。
妻の行方。
可久士自身の行方。
そして、描く仕事をやめてしまった理由……

あの理由は、あまりに残酷だと思った。つらすぎる。
わからないでもないけど、読者は勝手だから……

可久士の意識が戻ったのはよかったけれど、
まさか姫があんな形で父親の仕事する姿を見ることになろうとは。

そして、可久士の記憶を取り戻すきっかけが
その父親が必死に隠し続けた「かくしごと」、おそらくはからいで処分されなかった原稿。

フラッシュバックする、可久士と姫、みんなとの日々。
姫の表情に涙してしまった。

最後の可久士と十丸院の打ち合わせ。(墨田先生の仕事場w)
久米田先生、後藤可久士先生、その描く作品。多重構造のようで面白い。

気づけば、泣き笑いのようになってしまって……最高の最終回だった。
「ベタですけれどね」







とても良い

これまで(無意識に)築いてきた絆で、みんな集まってくるという、ベタながらも熱い展開もよかったけど……
夢の中での、あっちゃんとの別れに泣けてしまった。

今はソフィアとしてそばにいるけれど、親友だったあっちゃんには別れの言葉さえ言えなかった。そのあっちゃんに別れとお礼をちゃんと言うことができた。崩壊していく教室の儚さと相まって、とてもいいシーンだった。



とても良い

反抗期の妹……わかる、なんかわかる。
でも、圭ちゃんはかわいいねえ。

嫉妬して、ブチ切れてる藤原書記に大笑いw かわいいw
彼女が会長に教えようとしていたこと。基本的に彼女はアーティストなんだねえ。
しかし、会長が身につけられたの偶然じゃねえかw

白銀父がすごいw
会長もかぐや様も手玉に取られてる。さすがCV子安さんだ……

そして、石上の過去が気になりすぎる……









良い

パッドでもかまいませんよwww
たぶんアドリブだよなあ。





とても良い

2回目なのに、見事にまた泣かされた……
両親、マリアの元へヴァイオレットが彼を「帰せた」シーンがもう……
セリフは多くないのに、キャストの演技と演出で感情を揺さぶられる。
そして、エイダン役の浅沼さんの演技が素晴らしい。



とても良い

噛み合っているようで噛み合ってない会話からの、意図せず井戸端会議w
しかし、本当に十丸院は使えないな! いちまーいにまーいの正体はすぐにわかっちゃったけど、笑ってしまったw

そして、羅砂ちゃんはやっぱり有能!!

姫のお誕生日会、楽しい雰囲気からの、寂しげな現在への流れ。上手い。ぐっと引き込まれた。
可久士はどこへ……





良い




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