サービス開始日: 2015-06-21 (3961日目)
大塚明夫さんがかわいい声だしてる!?
女の子みんな胸が大きいのは非常に良い。キャラデザが期待に応えている。
毎回ちょっとずつ、麻雀のルールを教えてくれるのかな?
最初はまたよくある異世界ものか……と思っていたら、
スズネ先輩が本性を表し始めたところから、んんん??と。
スズネ先輩の百面相とウサトのツッコミに笑っていたら、
少s……ローズさんやべえw
どんな訓練をさせられるやら。
ウサトのポジティブな性格が救いかな?
むすーっとむくれるフェルン
しょぼーんとへこんであわあわするシュタルク
喧嘩する二人がかわいすぎるw
それぞれから話を聞いて、説得するザインが大人で、格好良かった。
俺もあんな大人になりたかった……
「もう付き合っちゃえよ!!!」には大笑いwww
よく見かけたコマはここかー!!
見事なフラグを立てたり、おばあちゃん(およそ1000歳)の知恵袋を披露したり、フリーレン様。
ザインとのやり取り、フリーレンもまた大人だった。
しかし、やはりここでザインは離脱か。
再登場してほしいなあ……
フェルンは自分の中ではまだ子供、あれはほぼ親の目線だよなあ。
でも、最後は子供扱いしなくなったフリーレン。
やはりヒンメルの存在は大きい。
「心の支えが必要なのは子供だけじゃない」
涙出そう。さすが勇者ヒンメル……
魔女っぽいフリーレンに笑ったw
ねるねるねるね?
いやいや、素人がいきなり魔物料理とか危険だろ、
と思ったら、魔物料理研究家が登場。
しかもリーダーは元々魔物に興味があったときた。
とんとん拍子で話が進んで、見事な第1話だった。
植物と言っても人喰い植物で大笑いwww
スライムの調理法はどこか日本人的なやり方を感じたなあ。
しかし、どれも結構美味しそうだった。
独特のテンポ感もなかなか楽しかった。
魔法少女かと思ったら悪の幹部とは新しいw
しかも、初回から触手プレイとはっ!!
そこから、鞭で打つだけ?と思っていたら、
次の日、不意に激痛が走った瞬間に吹き出してしまったwww
あれは屈辱だなあ。
2戦目は服を半端に破いたと思ったら、脇フェチ向け?
主人公、うてなちゃんの声優さん、初めて名前を知ったけど、
普段の自信なさげでふにゃーっとした感じ、
変身後のドS感がとても良かった。
AT-XだとB地区見えたけど、やや残念気味。
でも、うてなちゃんの胸の形はなかな(ビシィッ
どこかシュタゲのような(アキバが舞台だし)
でもあきらかにシュタゲとは異なる、個性的な作品だった。
美少女ゲームとPC、その歴史に詳しくなくても、どこかで見たものがそのまま次々と登場して、
それだけでも面白かった。
むかーし98でプログラムを組んでいたので、懐かしさと共にちょっと楽しかった。
13話使ってやっと守君がデレた!!
98の起動音に、まさか安心感を与えられるとは……
現実のアキバとはまたちょっと違う、でもオタクも居られるアキバに戻ったのかな。
アメリカの業界がまだ力を持っているということは、
萌えVS.キューみたいな状況になっているのだろうかw
2人でどんなゲームを作るのかなあ。
熱かった……
最後の最後で、見たかった景色を見られたんだな。
その景色がまた、力を与えてくれた。
史実を知らなくても、ここまで熱くさせてくれる、
このシリーズ、コンテンツはやはりすごい。
ライブシーンもすごかったな。
おそらくCGも使っているのだろうけど、違和感まったくなく、
しなやかに踊るアニメーションが素晴らしかった。
え、彼氏の女装に萌えるものなの……?
お父さん(CV:石田彰)にちょっとびっくりした。
BSで見てるので、放送前に「二期決定!」なんていつものことだけど、それでも、なんかね……
楽しかった!
おそらく誰でも楽しめる、娯楽作だと思う。
基本的な設定の説明も最初にあるし(ファンにはちょっとしつこく感じるかもしれないけど)
非常にスムーズに話が展開して、舞台が自然に移動していくのでまったく退屈しない。
その中にフォージャー家の魅力が散りばめられているので時を忘れてしまう。
舞台が飛行艇に移ってからは
エージェント黄昏の比類なきすごさ
いばら姫の尋常じゃない強さ
アーニャのポンコツ加減を存分に楽しめるw
劇場版らしく(ちょっと)大きなスケールのストーリーで、
劇場版らしい映像……TVシリーズも良いからなあw
とにかく楽しんだ。