サービス開始日: 2023-07-02 (1181日目)
ドレゲネが無事で良かった
ソルコクタニもドレゲネも赦すオゴタイの寛大さが印象的だった。恐らくドレゲネやシタラがモンゴル帝国に持つ恨みのことも察した上で放任しているのではないかと感じさせられ、王の器だと思ってしまう
科学とは自然の摂理、すなわち神が世界を作り給うた御業を探究する学問、私もそう思います。この当時はまだ最新の科学でも天動説だよね。。
ドレゲネが第六妃から第二妃になってる!?モゲやその他の妃はどうしたんだろう
ペルシア総督府の権益を巡る争いがモンゴル帝国に嵐をもたらす予告があったけど2期の発表は無しか…
高い負荷をかけ続けて闇雲に練習するのではなく、休息の重要性を思い知らされる
麻利亜は面会謝絶って何で最初に言わなかったんだろう?面会謝絶なのに会っておいた方がいいのか相談するところも矛盾を感じる
そんなに麻利亜の容態悪いのかと勘繰ってしまうけど…
決勝初日の朝に出発する麻利亜のために、前日にリハーサルを見せたいよな??
鬼夜叉スランプかな
上は手が届かず、親しかった人は離れていき、色々悩むとは思うけどそこで舞いを辞めたら一生後悔すると思うんだよな
休むように言ってくれる人が傍にいるだけでも運が良いというか恵まれているというか…
エロいのにあまり興奮しない不思議、全部面白くてヤニねこからもらった糞をチョコと勘違いして食べる大家には爆笑した
ハメねこは野糞した後に拭いてないだろ…
大家って性癖が獣人だからヤニねこたちに部屋貸してるのかな…
アルねこ勝手に不法侵入されてるのもワロタ
佐々木さんは独身だよな!良かった!
どうせスマートリングなンだろ?とか思ってたけど左手薬指に嵌めてるし、まさか妹夫婦の指輪だったとはw
質問の答え方も(妹が)10年だよなってことか、紛らわしいw
今日は(腕時計)付けてないんですね、ってことか
佐々木さんが独身であること、三重出身であること、冬の早朝にタバコを吸っていること…今回は田山が佐々木さんの秘密についてたくさん知ろうとして、そして共有された回だったと思う
冬の早朝にタバコ吸うの実践してるところも、今頃同じ朝日を同じ気持ちで見てるのかなあと想像できて最高だった。朝日じゃないけど安倍仲麿の月の和歌を思い出す。きっとこういう感情は昔の人と変わらないんだろうなと思う。
ナツキ・スバルが帰ってきたあああ!!!
記憶喪失後のスバルが死者の書を読んで前のスバルの記憶をインストールしたからと言ってそれは元のスバルなのか?追体験ではなく実体験した記憶の方が人をその人たらしめる記憶として強く残るんじゃないのか?と考えていたから、前のスバルに後のスバルの記憶が統合される繋ぎ方で良かった
ルイは死に戻りの記憶食べすぎて精神不安定になってるのワロタ、暴食から見てもスバルは人間じゃないのね(そもそも2人に分裂してたのは何…?ルイがスバルの中に入り込んでたってこと?)
ユーハバッハのことだから一筋縄ではいかないだろうと思ってたけどやっぱり…
一護のホロウとクインシーの力奪われちゃったしどうするんだろう、死神の力はルキア譲りだから奪われてないってことでいいのかな
万全の状態の一護と石田がペアで戦えば一護の卍解を折られない未来を石田が選べばいいから純粋にユーハバッハとの一騎打ちになると思うけど、それだとどっちの方が強いんだろ?
魅摩、佐々木道誉の娘か
時行の人徳よ
京都には人も物も集まり、色んな人がいる…今の東京みたいだと思ったけど、当時も都のそういうところは今と変わらなかったのかな?
安海と手島先生の関係性が好きすぎる…安海(小3)のファンレターずっと持ってる上に「パンダ漬け」として応援して「そのままのあなたのファンなので」って…泣いちゃうだろ!
今の時代出版社への持ち込みじゃなくてSNSで人気になったら声かかるパターンもありそうだからネーム感覚で投稿するのもありかもしれない
ただ、SNSの数字に囚われると精神をすり減らすことになるから付き合い方が難しいところ。隠れた才能をすくい上げるという意味では数字の存在は否定しないけど、サブタイにもあるように自分のためにという気持ちで数字を気にせず投稿したい。一番良いのは安海たちのように友達の間で見せ合う感覚で投稿することなんだろうな。我々はプロではないのだから。
動体視力!?まさかのゴリ押しだった
アキヤマはキクチの”必勝法”に気付いてるんだろうか…
それと運営側が言ってた「模擬ゲームに参加した方が有利になる」の意味も気になる。まさかジョーカーとAだけ四隅が白いことじゃないだろうし。
愛する人を聞かれたときに茉里を思い浮かべるあたり、そういうことだろ、ララ…!!
お父様が人間を憎むのは妻が人間に殺されたからだというのは理解したけど、だからってララの気持ちを否定するのは違う気がする
プリンセスの光が刃の形で顕現してるのは最初の王子様の持っていたナイフのせいだけど、あのときララの心の刃で王子様を貫かずに弾けさせることができたわけだし、今回も何か人魚も人間もみんなが救われる方法があるんじゃないかと信じたい
ララの心の形が刃になるのは「刺してでも愛されたい思い」という考察は興味深い
ペルギウスと仲を深め、ルーデウスも修行フラグが立ったところでヒトガミからの頼みか
「ありがとう」の笑みが邪悪すぎる…地下室に行ってたらどうなってたんだろう、元の世界に戻されたとか家族を失うとかか?
ルーデウスが行かなくてもパウロはゼニスとロキシーを助けて生還してたらしいけど、その世界線だとルーデウスはロキシーと結婚できてないんじゃないかという気もする…
未来から来たルーデウスのことも気になるけど、ヒトガミって本当何者なんだろう
さすがに股間でスピリタス摂取は…(ドン引き)
梓さんはまあ特に驚くリアクション無さそうだけど千紗も奈々華さんも男の裸見慣れてしまってるのね…
野島のウォシュレットパート、ヤニねこに近い汚さを感じたw
あんな強い洗浄モード付けるのは流石に設計ミスだろw
コンセント抜けば止まることに気付いたのは頭良いと思った
やっぱりオゴタイの病からトルイの死まで全てボラクチンの謀略だったのか…錬金術により政治まで裏から操る様子は魔女そのものだ
ボラクチンはトルイ家の権力もオゴタイ家に取り込むことでオゴタイ家の権威を高めたい
ボラクチンとしてはドレゲネとトルイ家を遠ざけることで反乱の可能性を抑えつつ、でもドレゲネはオゴタイ妃だからグユクとソルコクタニを結婚させることでトルイ家も取り込めるというわけか
とするとシタラの取るべき行動はトルイ家がオゴタイ家に取り込まれないようにすることでモンゴル帝国を分裂させ混乱をもたらすことか?
シタラが使者として立候補したのは目下の目標であるドレゲネを取り戻すために再婚に乗っかろうということだけど
結果としてソルコクタニを絶望から救い、再婚を断るように仕向けられたから大きな目的は果たせているような気がするけど、ドレゲネはグユクのところに帰って来られるのかな?
牡丹曲芸団との初戦ダイジェストでワロタ
初戦勝利によってコネで参加しただけという下馬評は覆されるんじゃないかなと思ってたけど新聞の取り上げられ方が小さくてまだまだって感じか
サーカスでトーナメント形式なのが意外だったからブルーローズとの対決で尺使ってくれれば、それまでは過程の描写の方が見たいからこれでいいや
麻利亜の余命が長くはないのが伝わってくるなぁ…
鬼夜叉と増次郎の汐汲良かったな…
からのコガネがあんな行為に出るとは…
北も南も関係ない、食べられればそれでいい、本当にそうだよなあ
コガネも増次郎も石也もいなくなり、ただ芸だけを磨いてきた様子の鬼夜叉だけど、青年になってどう変化しているのか、犬王との関係も含めて楽しみ
ヤニねこらしい話だったな~(訳:ウ〇コの話汚すぎる)
流子さすがにそれを渡すのはどうかと思うw
ヤニねこからヤニ取ったら何も残らないかと思ってたけど逆に迷惑行為になるんだなぁw
探して見つけたんだよ~、とは恩着せがましくて言えないなぁ、たまたま見つけたって軽く言える佐々木さんスマートだ
そりゃそういう振る舞いできるなら元カノいるか~、あの性格の良さと高身長で何で家庭持ってないのか不思議なくらいだし
元カノの存在を知っても田山さんが動揺しないのが意外だった
田山さんはあのときのサラリーマンが佐々木さんだと気付いてるのか?