おもれぇわ。わしゃ、すきなんだこういうアニメ。
いよいよ両親に謝る重要回だったな。
おもったよりマイルドにことが終わっていた。
本城寺莉香が自然と好きになってる。来たね。ついに。
日焼け幼馴染登場!!さてどうなるww
主人公クズぅ!!!!
こずえはサークルクラッシャー的な女なのか?w
常宏、女に免疫なさすぎ。大学でもあんなんだったしそりゃそうかw
笑い方キモくていいねw
完全に勘違い野郎で共感性羞恥。
なんやかんやで常宏が「自分から釣り」に関わっていってるのがとても良いと思う。
で、借金と余命は?ww
全体的におだやかな回だった。
はよ続き見たい。
ちょっと感情の流れがよくわからなかった。
作画と劇伴が変わらずバカよすぎる。
牛久から原宿に通うのって無理じゃね?
鮎川ハナの日常と佐々木常宏の絡みのサイドストーリー回。
1話完結型で、始まりと終わりを綺麗にまとめている。
こういう回があることで、二人が他のキャラとは違う、特別に仲良くなった感じもあってよい。
佐々木常宏、借金と寿命の話すっかり忘れてる?
鮎川ハナは友達もいるけど、多くもなくて、勉強も全然っぽい。
すぐ帰宅してバイトと釣り。そういう生き方らしい。
登場人物が多くて、サブ含めて4本くらい話の路線がありそうでどう絡んでいくのか。
古代魔法派なのね。
ほんまこのアニメテンポがよくてみやすい~
ターボババアとの決着をつけるため、約束のトンネルにやってきたモモとオカルン。地縛霊を引き離すべく鬼ごっこを開始し、モモの超能力でターボババアを捕らえることに成功する。しかし巨大な蟹の形をした地縛霊が、ターボババアを取り戻そうと2人に迫る。地縛霊との壮絶な鬼ごっこを繰り広げ…。
作画も劇伴も声優も全部すごいんだけど、自分には刺さらないのかも…。残念だけど…。
熱い展開も、なんか。
それはともかく、蟹が嚙み切れないのは化け物急の蟹だったから?
蟹ってめっちゃやわらかいよね?そこ疑問だった。
おばあちゃんが「あんたら「ほんとは」結婚するんだろぉ~?」ってのがおもろい。
拓也は本当に幸せな顔をしていたよ、ってのが理由になるのも、うめぇな~って。
外堀から固まっていく感じもよいねぇ。
濃い。
テンポ早い!笑
一言も聞き逃せないくらい情報と展開が濃い。
数々のラブライブがある中で新しさを作ること自体大変だと思うけど、
今回は白色のセンターもある、という示し。
話の筋はシンプルだけど、作画や演出で魅せているいいアニメだと思う。
マグカップや、水筒?もワンポイントな演出で◎
練習しなさすぎるマネー妹だけど、これは次回以降ちゃんと練習するようになったりするのかちょっと気になる。
個人的に、雑なケンカや衝突ないのも評価高い。
みんながみんなのことを理解して、配慮して応援している。とてもいいラブライブ。
にしても全員喋ってるのに、無理にしゃべらせてる感じが一切しないし、
自然と喋るべきセリフを全うしてるのがすごいなぁ。マジで。
1話のなかで、四季のセンターどうか問題と、トマカノーテ視点の2軸で進めている構造がある中で、
可可がいつものキャラで服でちょっと遊んでたり、突っ走ってニュエラが誕生しちゃう!
とかやっちゃうとこでコミカルさ(癒しポイント)作ってるのもうまいなぁ~ww
四季のドローンスクリーンでに映ったキャラクターに恋が心奪われてるところとかもナイス。
メインの話の「まじめ」と「コミカル」のバランスがすごく1話としてバランスがよい。
四季に共感をするほどではないので、主観的に「とても良い」評価ではなないが、
アニメの過程1話としては満点だと思う。
衝突や落差やカタルシスのある回ではないすっと見るような回かも。
若干緩急が穏やかな回だったな。
語らず、コマで大学に落ちて、Fラン?大学に入学したという経過を示すのが作品に合っていてよい。
借金取りもなんだか全然悪い感じしないで、むしろかわいいのがよい。もはや癒しだろw
躑躅森貴明が訳ありだとは毎回話示されていたけど、親族(妹?姉?)を失ったようだ。
事故?
2話で大学でうまくいっていなかったことや、借金していたことや人間関係がうまくいっていないこともわかっていたので、
3話はその詳細で解像度を上げる話だった。100万の魚と絡めることで2本脚本の線を作っているのが飽きさせないポイントとしてよかった。
躑躅森貴明の言葉はいい言葉だけど、厭世的で自閉的な常宏が一瞬で前を向こうと思えのはなんでなのか分からなかった。なんで???
単純に寿命を申告された以降、そういう言葉をもらったことがなかったから、か…?
なんか心理的融和の落差が弱い感じしてるんだけど。
新島麻衣というまじめだけど自己主張があんまり得意じゃないので、就職がうまくいかないってのが、妙にリアルを感じてしまう。
麻衣の勘違いは勝手に思い込んでるだけで、身勝手な自己都合な解釈をしているだけではとも思うが、
それも精神的な長期の辛さゆえに、ナイーブになっていたから、ということなのだろうか。
その責任が圭介にもある、という示し方がちょっと理解できなかった。そりゃそうだけど…。
守屋好美本人も、恋愛的な付き合いではないと自覚も理解も周囲にも示してもいるのに、麻衣のきっかけで好美が孤立しているのがかわいそう。
直感的に理解できなかったが、過去の清算と今後への道しるべとしては必要なフェーズだったのかも、と思えば理解できるかも。
ラカンパネラチョイスちょっと謎で笑った。
ヒステリック母が厄介そうだけど、どうなるんだろう。
転生してる身でもあるし、もともとの家の子供になりますってわけにもいかないだろうしなぁ。
ヒステリック母に事情があるとしても、貴恵を傷つけた事実が先にあるので、
納得できるほどの理由や、上回る事情があるのだろうか?
やはり作画があまり美しくないところが気になるが、慣れてしまえば気にならなくもなりそうだ。
珍しくゴールが分からないのに楽しめている作品かも。
どう着地するのだろう。
ところで、アニメで見るよりも原作の方が早いかも、とも思った。
逆に原作観ずにアニメを楽しむか。
アニメ業界の事情は全く分からないのだけど、基本的な作画がよくないと思う…。
目の書き方が安定してないのと、線の強弱がつけられてないのと、塗りが甘いのがとても気になる。
JCでたまに作画崩壊あるけど、そういう予兆を感じる。
アニメとしてのキャラデザが根本的な原因か…?
越谷仁美のまつ毛の塗りが気になった。
そういえば、救助者をカナ預けて、仁美に現場を処理させるって可能性はなかったのかな。
ED主題歌がカロリー高くて2度サビを間を開けて繰り返すのがうまい。展開がすごい。
OPがマジでよくない。アニメの世界観を音、歌で表現できてない。
ただ、メロと編曲も非常に単調で「アニメの主題歌」としてのクオリティから程遠い。
歌ってる側は悪くない、これは発注元がダメだわ。
タンバリンダンス部どうしてもゴンゾー思い出してしまうww
テンポいいなぁ。
いや~マジで面白い!
どうなるんだろう!という気持ちでいっぱい。
今期すし的NO1です。
また東山奈央かよww外人役多すぎるww
結構ツッコミどころが多いけど、そこをうまくスルー出来たら楽しめるアニメかも笑
神のみ登場してて笑うww作者特権すぎるww
うん、ふつうに面白いと思うw
なにより自分好みだ。
プリンセスが女性を愛していてその逆で男性をつけてたってのが、(そうは思われないとこを客観的に考慮すべきだとしても)脚本うまいなぁ。
こういう内外の見せ方にちょっとしたトリックがあると面白さが生まれると思う。
まぁおそらく2人はだんだん好きになっていくんだろうけど、それを楽しませてもらおうかねぇ。
面白い!
すーっと進んでいく感じが心地よい。
やっぱり主人公、逃げてしまう。
さて、どう乗り越えていくのか。
1話もうそうだったけど、明らかに常宏とハナの関係が主軸で貴明がそれを支え、女子二人はさらにそれを囲うような関係。
構図は示されているように思う。が今後の関係性も期待。
やはり2年の寿命がどうなるのか。死なないだろうから、手術で治す…とか?
完治オチ?はてはて。
タイトルのネガポジアングラーはどういう意味なんだろう。
1話分がめっちゃ濃い~!!
とまり登場。全部のセリフが意味がありそうで、画面から目を離せないw
ちゃんと全員セリフがあるのに、ただ登場させてる感じがしないのうまいなぁ。
作画もめっちゃいいし、やっぱ金掛けられる、掛かってるってよい笑
バカおもれ~
開始3分での情報量多すぎて笑ってしまう。
葉月恋が陰ながら味方一方で、すみれを前に出して諫める感じ、キャラの出し引きするポイントがうまいなぁ。
しかも、マルガレーテもすみれを理解している。
互いが互いを理解し、自分の強い意志を持っている。めちゃくちゃ熱い。
展開がきれいな1話だった。
なんだかやりきれず余命が2年とか言われている少年。
借金の件がどうなるのかと、余命がどうなるのか(なんでもなかったは許されないだろうし)。
釣りをしていたらいつのまにか、余命のこと忘れている感じだったけど。
学校や生徒のテーマがよくあるのに対し、これは放浪者と釣り人たち(学校という概念がない?学生ではない?)なので、
新鮮味がある。
すっと観ていられる感じで今季の期待枠。
2期?から見ていけるか!?と思い観てみたが、やはり完全に置いてきぼりに…。
すごく楽しめそうではあるのだが、1期から見るのは心理的にハードルが…。
また来ます。
1期と同じ雑な点。
まずタイトルロゴが安すぎる。この時点でおかしい。ゴシック体?無料フォントすぎる。
これらはもう直されようがないので、我慢するしかない。
ストレイライトの登場シーンがめっちゃカクついてるのはなぜ?演出とも思えないけど…。
結局葬式ムーブはかわらなそう。
毎度毎度各キャラが中身のない「うん」 「だよね」とか、相槌回すのマジで作品の魅力を殺してて勿体ない。
やっぱプロデューサーがモブすぎるよ。
無印Pは各キャラを支えていたし、
デレPは特長とその熱意のギャップがうまく出ていたし、
それと比べると明らかにシャニPは、無味無臭で性格が出てない。
劇伴制作者がかわいそう。
もともとが壊滅的にダメなアニメにいい音楽つけるのは至難の業だよ…。そりゃ葬式BGMになってしまうよ…。
ライブシーンもエフェクトが足りてない。単純な技術不足を感じる。
推しの子とか、ガルクラと雲泥の差。
キャラのやり取りも表面的で、何も「絡んでいる」感じがしない。
共感したいわけじゃない。単純に全然心が動かされない。
調べたところ2018~2024年連載の完結済の作品。
既に2022年にドラマ化もしていたのか。
輪廻転生した妻がどこの家庭で、なんで前の家庭の家が分かったのか
気になるところだが、そこを思い切り端折ってさっさと話しを展開しているようだ。
アニメーション制作
スタジオサインポストで前作だと事情を知らない転校生がグイグイくる。の会社なのだが、
髪の毛の白抜きハイライトの書き方が似ている。大分雑に感じられてあまり好みではない笑
漫画はあまり受け付けなかったのだけど、アニメだと見れるなぁ。
強めの愛妻家なのは珍しく面白い。
おもしろい。けど特に感想がない…。
原作が面白いからそれを丁寧に演出している感じ。
フベルト死んじゃうのか…。
フベルトの意志をつぎ、自身の好奇心を貫き、世界と戦い、神を知る。といった感じ。