アニメというよりも「アニメーション」という印象。
やからかくも抽象的な感じるタイプのアニメ。
一般的なアニメではない。
表現の可能性を示すような作品。
「面白い!」アニメではないので、評価が難しい…。
山田尚子が作るので意味があるのだろう。と思う。
いきなりなんの世界観の説明もなく日常会話から始まるこの感じ…
てーきゅうみたいなテンポ感。
5分アニメのテンポ感。
スピンオフアニメのテンポ感。
アヒージョギャグつ、つまらない…!
マジでなんの意外性もないやんww
新規層を取り入れる気ない感じw
なんとなく視聴。現代版るろ剣。
原作自体が緩急があるので、話はもちろん面白い。
演出面も丁寧。
けど、原作がもうあって、それがめちゃくちゃ売れているとなると、アニメとして創作する部分や演出が難しそう。
かなり厳しいことを言えば、丁寧に描かれて終わってしまいそうな推測をしている。
まずは、マジルミエ、アニメ化おめでとう!
原作読んで好きなのでよかった。
珍しく原作を知っている作品なので「アニメ化」の演出を楽しみたいところ。
先に気になる点を挙げると、
背景にキャラ絵が乗っている感じ(つまりキャラon背景)が強く、若干馴染んでないようにも見えた。
昔のJ.C.のままって感じがした。
カフェで注文を聴くシーンやはカナの見せ場なのに単調に進んでしまったような感じがするし、
カナが実はめちゃくちゃ会社の細かいことまで記憶していたという箇所で、面接官が驚いたほうがカナのすごさが引き立つと思った。
こういったポイントをアニメとして演出してほしいところだが、原作のセリフをどれだけ変更できるものなのかわからないのも一理。
アニメ見て気づいたけど、前の端末情報のままで弱点属性の仕様にしていなかったってそんなダサい凡ミスなことだったのか。
あと、めっちゃ細かいけど大手の会社なのに危機管理が薄くて、
世界観的に魔物が出ることがあり得るなら、事前におかしいと思う時点でリスクヘッジしとけよ、とも思う。(つまり、視聴者からはどうしようもない事件ではなかったように判断されてしまう)
しかもあれほど寒いのにそのまま面接ってのもま~おかしいw
にしても
越谷仁美の変身シーンはめちゃくちゃ作画で魅せていて大変よかった。
かわいいよ仁美…。
劇伴は宮崎誠。場面にあった劇伴で非常に安定してる。
原作がそもそも面白くないのかアニメの演出がよくないのかわからないけど…
クッソつまらん。
異世界系で世界観とスキルを延々と説明されて何が面白いの?
ほんとうに観てて苦痛。
なんでこんなに面白くないんだろう。
劇伴は全然いいと思う。
1話だから一人だけなだけでこれから増えてくのかもしれないけど、
にしても主人公がしゃべるだけってそれだけで25分はつらいよ。
世界観に深堀があるわけでもない、主人公になにか過去があるわけでもない。
性格もふつうに明るめなだけ。
サバイバル感のような危機感もない。
観なきゃいいだけなんだけど、こんなにもつまらないアニメを観てしまってめちゃくちゃイライラした。
自分は全然楽しめない。
バカおもしろい。
まず劇伴がよいwさすが下村先生やで。
・なぜクルミ=ミライは魔法手帳を持っているのか。
→ミナミ=スズキ?が渡した理由はある?
主人公が選ばれた理由。
ミナミ=スズキはクルミのことに気づいているような反応だった。
魔法陣なしで魔法発動→相当優秀な魔法使いと思われる。
電卓みたいなデバイスで魔法陣をカスタマイズ&発動
ゆずの側近2人がいやみすぎない感じがいいね。
やさしい世界。
パステル調の絵柄もめちゃ斬新だし、セリフ回しやテンポもよい。
劇伴がフィルムスコアリング的で凝ってる。
ミナミ=スズキと最初の魔法使いが一緒の声。ということは変身した姿か。
1話にして登場人物がかなり多い珍しいタイプでそこも惹きつけられた。
最初にさらっと全員登場させて、徐々に絡ませていくタイプだろう。
とっても神アニメの予感がします。
中学1年生の地図子は、親の都合で祖父の家に預けられる。冷めた性格の少女だったが、謎の魔法少女・ベリーブロッサムと出会い、見事に沼った。しかしベリーの敵・悪の組織「フォッサマグナ」があまりにもパッとせず、地図子はモヤモヤを募らせていく……
開始5分で感じるテンポの悪さ。
アニメーション制作Voil→初めてらしい。
監督 小竹歩→初作品らしい。
音楽 TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND トリニティセブンは最高だったが、本作は合うだろうか?
おじいちゃんなのに目がかわいい。
内気だとしてもセリフが少なすぎないか???テンポ悪い。
劇伴が小さすぎるのは合ってない自信のなさから?
イマイチ!1話なのに「そうきたか!」とか意外性がないし、
会話がつまらない!!!平たい。
当たっているスポットが小さいと思う。
主人公ベリーブロッサムの愛がイマイチ。
会話、脚本、起承転結、全部が薄い!
ダンダダンの真逆!!笑
そこで終わるのかよ~微妙…
急に70年経つのにはびっくり。ヒューマノイドに人権を与えたと。
総じて、ATRIのかわいさにやられたよ。
序盤中盤の孤独な夏生がARTIと周りと徐々に打ち解けていって協力していく感じはとてもよかったが、
ATRIが攫われる10話あたりから脚本のぼろが感じられたのがもっとやりかたがあったように感じる。
夏生のおばあちゃんが敵のような見せ方だったが、あそこを乗り越えるべき課題(純度100%の敵ではなく)として見せ、
最後に夏生の理解者として冷たくも支える、見守るみたいな見せ方の方が満足度が高いと思う。
最後の方で45日後に記憶消去残り3日だとか、あと出し感が強く、
駆け抜ける感じが雑になっていたのも「惜しい」気持ちになる。
おばあちゃんが言ったセリフ、原作やってないとわからないやつだろうか。
字幕もでないし、何を言ったかわからないから評価しがたい。
あとやはりOP、ED主題歌が気になった。歌が下手。
業界の事情で秋元グループになっている気がするので、事情は単純ではないかもしれないが、
こちらとしては知ったこっちゃないし、やはりOPがよい、EDがよいというのもアニメの重要なファクターだし、
それがまったく感じられない。歌がうまいだけでも印象が変わったと思う。
OPに関してはイントロとアウトロで共通、サビ前アウトロで同じモチーフが活かされており、「光」をテーマにしていて問題はなかったので歌が勿体ない。
EDに関しては、安定→事件発生、落差で終わるパターンが多かったので、そこから雰囲気ぶち壊しのハイテンションEDを流れるのが非常に許せなった。
メロもすごくチープで、おそらく歌詞の内容の無関係さからもアイドル用に作った曲がそのままEDに流用された印象を受ける。
劇伴は問題なかったと思う。最終回の挿入歌もよかった。ちゃんと歌がうまい。
まとめ。
脚本、作画、劇伴、主題歌、キャラデザ他、様々な要素で成り立つアニメだが、
本作は主題歌が適当すぎるのが本当によくない。ラストの脚本も(ただしこれは原作があるのでどうしようもないor改変する?というのも理解できる)。
観てよかったとは思う。
エデンってなんだってばよ。回。
水菜萌スタイルよすぎるww
ATRIすけべすぎるw
凜々花が唐突にエデンのワードからピンとくるのはちょっとご都合を感じるぜ笑
ハナちゃん先生の裁量がでかすぎる学校。でも少人数の学校だから納得いくなぁ。
人工の霧…
ばあちゃん天才すぎる。
義足取りに行かなかったのなんで?????杖あるとしても不便すぎない?
果物どうやって皮あんなにきれいにむいたんだろう()
急に45日で記憶消すってあと出し感すごい。
ばあさんの世界分析演出、さすがにださすぎるww
緑目でマトリックスみたいなやつださすぎるよぉ。
アトリを管理人にしないといけない理由ある???
ばあさんがATRIを管理人にさせたいのに、あと3日しかないし、エデンを見つけさせないようにさせてるのかさせたいのかバランスが取れてない気がする。
全体のトレードオフがわからなくなってしまった…。
アトリがカプセルに入らないと世界が滅びるってこと?
恋愛不器用いちゃいちゃアニメが好きすぎるので、視聴確定。
アラスカに行きたくないから結婚ってあり得ないし、理由も説明されたうえでも完全に納得できるものでもないけど、
2人の恋愛をのぞかせてもらおうかな。
EDハニワか~安直だなぁ…。
山代風我監督31歳。初監督。音楽:牛尾憲輔。
最初の2分での、彼氏へのキックが通じないところと高倉健のセリフが最後に回収されている綺麗な構成。
若山詩織の白ギャルキャラ多すぎるwwエレン。
オカルト×霊というコンセプト。
演出とかはとてもよさそうだが、そもそもの話が自分に刺さるかちと未確定。
主人公の見た目があんま好きじゃないww
ヤマンバギャルがいる令和の漫画原作。
ジャンプラ連載だけど?(ジャンプだからともいえるけど)「ジャンプ」らしい作品。
予想と違う最終回だったwww
かいまるが不思議なキャラってことは後半から描写されていたけど、ここにきて登場かぁ。
かいまるを経由することで世に戻ることの説明になるかもしれないけど、
サクナと両親の(+たまじい)の3人だけで完結した方が美しいのでは?と思ってしまった。かいまるがもっていっちゃった感じがしてww
オオミズチとの戦いも、最後若干あきらめちゃってる感じがしたのと、一撃とどめささないのか…意外だった…。
事実上これは引き分けたって感じがするけど…。
(シナリオが濃いので、若干テンポがよすぎる?圧縮した感じもしたがここは塩梅として許容範囲かなとも思った)
2回目見直したけど、最後とどめを刺して勝つ!という直線的な勝利じゃない感じ、これこそがサクナヒメらしさなのかもと感じ方が変わった。
時行と諏訪神党・四宮左衛門太郎の説得を受け、川中島からの撤退を決めた保科軍。しかし、悪辣な国司がそれを黙って見逃すはずもなく……。領民たちを守りながらの平地での戦い。国司軍に数で劣る保科軍と逃若党。得意の「逃げ」を活かし、時行は将となり得るか。「逃げるが勝ち」の撤退戦の行方は——!
ちゃんとストーリーを進める回だったがゆえに、あまり最終話感がなかったような?
つまり2期やるってこと?
戦闘シーンでの作画の魅力や主人公の若が、戦を楽しんでしまうところに狂気も感じられて、めちゃくちゃ面白かった!!
キャラ全員のモットー、信念も感じられ、全員が主人公な感じもとてもジャンプらしい。
原作は未読だが、それにしても「アニメ」としての見せ方(演出)がとてもよいアニメだと思った。
劇伴の生と電子の振れ幅もかなり驚いた。
2期やってくれ。
ちょっとぱっとしない回、ゆったりとした回だった。
尊氏の異常さカリスマ性を感じる回。
ジャンプっぽいノリでたまに理解できないことがあるけど、今回それだった。
SM趣味があるだなんて~ってノリがよくわからないw
このアニメのすごいところは、現代目線を取り入れてるのがめっちゃ面白い。
時が進み科学というものが進化すればするほど、神という存在は相対的に力を失う。
確かにそうだ!これを現代の風景と絡め、しかし当然、その当時の目線で語るのが非常に面白い。
あの“まさ吉”がマヨぱんに関わっている――。真咲が出演した橘花と乙美の動画によって内情が拡散され、大炎上。それでも真咲の意志は固く、コメントも無視していたが、公式アカウントを使った十景のコメントが火に油を注ぎ、覚悟が揺らいでしまう。出演延期を申し出る真咲と、出演してほしいりぶが真っ向からぶつかる。
通し見でなんだかよくわからなくなってきたww
真咲の癇癪は感情がどこに向かってるのかわからなくなってくるw
整理すると、
りぶは真咲に強い言葉を言われ、それを忘れようとしてヴァンパイアとして眠りついた、であってる…?
愛という前のリブのパートナー(良好な関係といえる)は病気で亡くなった→これをリブは「辛い記憶だから」忘れようとした、ということであってる?
でも、実際は手紙のやり取りから愛のことをリブは明らかに忘れてないわけで???
真咲が温泉の湯上りにファン見つけたら、実はめっちゃファンだった、とかこういうシーンがあるから見飽きないwよい。
テンポと情報量?がいいから見続けられるけど、ここにきて流れがわからなくなってしまった!