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2019年10末に退職して無職になったおっさん。特に好きなアニメ:プラネタリアン/本好きの下剋上/ちはやふる/俺ガイル/響け!ユーホニアム/バンドリMyGo/ガールズバンドクライ/Ave Mujika/
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サービス開始日: 2024-09-24 (495日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

田中雄一
5作品見た
斎藤圭一郎
2作品見た
新房昭之
25作品見た
岸誠二
14作品見た
虚淵玄
10作品見た
柿本広大
2作品見た
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良い

絵柄(というかCG)が好きになれないがストーリとしてはそこそこ面白いんじゃないか。



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良い

まだ設定がよくわからんが、公式ページに説明があるのが全てで細かいところは気にしたらダメなのか。



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良い

展開が早い。



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見てる

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とても良い

毎回おんなじこと書くけど、鉱物を題材としてこれだけエモく表現できる原作者スゴイし、本話では演出もスゴイ、最後の主題歌とラジオの音声がシンクロするところなどゾワッとした。
そして最終回みたいな演出だったけど最終話は次回。
どんな風に締めてくれるのか楽しみ。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

2期も1期に引きづづいて楽しませてもらった。私は特にひねったストーリ展開があるわけでもなく、アクションだけのアニメは苦手なはずなのだが、本作はそこを突き抜けて視聴してしまうパワーが有る。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

2024/12/20視聴完了



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とても良い

本話で登場したオマージュが色々ありすぎてとちゅうから数えるのを放棄してしまった。気付いたものだけでもエヴァンゲリオン、カンダム、イデオンとあったがまだまだ気づいていないのも多そう。
そして3期早く見たい。



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見たい

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とても良い

一人の人間がどのように学問に興味を持ち始めるかを丁寧にかつエンタメ性を損なわないように描き、かつ勉強にもなる。
素晴らしい。



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とても良い

前半はアクション。後半はナノマシンでイメージというところで大体のネタはわかったけどそう来たか。



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見たい

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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い


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見た

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とても良い

敷石として使わ割れていたマンガン鉱。
昔の人がなぜそうしたのかの答えにたどり着くプロセスを面白く描く。
身の回りにある、ちょっとした違和感を覚える場所。そういうものに出会っても普通は見逃してしまうが、
その原因を考えていくことの面白さ。
そういう物をよくストーリ仕立てにしたと感動する。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

よく話題に上がる話であるが今まで見る機会がなかったので、満を持して視聴。
何の予備知識もなしに見たので、ヴァイレットが自動手記人形と言われてるのに人間だったことにまず驚いた。(腕も鉄製だったし。義手だったのね)機械の人形が心を持つ話かと勘違いしていたが、全然違った。
少佐との思い出のブローチを買う話から始まり、過去の少佐との交流のエピソードを話数が進むごとに徐々に開示しながら、各話では主人公ヴァイオレットが代筆の仕事を通して人の心理解していくと行ったストーリー展開であるが、京アニの映像美と会陰出とも相まって、泣かせにくる。唯一ヴァイオレットの生い立ちや、(なぜ人殺しが得意なのかの理由付けがない)従軍させる理由付け(作者の都合とし顔も得ない)が無いのが不満点ではあるが、とくにバイオレットが人の心を理解するに従って、過去自分が行ってきた罪の重さを理解していくところなど、ストーリー運びは上手いと思う。
9話までが特に素晴らしくここで終わっても全然問題ない。10、11話は9話でのヴァイオレットの心理の変化の補強、12,13話は2つで1本で、最終的な話の結末づけ(周囲の人物との関わり合いの結末を描く)として用意された回だと理解した。



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見た

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とても良い

よく話に登る話題作であったので、最後どのように終わるのか、気が気でなかったが王道の着地点であった(それが悪いと入ってない)
王道の着地点が、京アニの映像美によって何倍にも増幅されて感動的な最終回となっていた。
他の人の意見にもあったけど、最後の依頼者の家に訪ねていっている際のバイオレットのちょっと驚いた表情、視聴者に想像の余地をもたせたのだろうが、
これで少佐が生存していたら、超駄作に落ちるのでいらないと思うし、少佐以外の誰かなら誰なんだとなるし、あの1カットだけはいらなかったと思う。
(驚いた表情以外のカットはあっても良い)



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とても良い

いよいよ物語も佳境。どんな風に着地するのか気になる。



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とても良い

リアルと虚構がうまくミックスされている。
徹底的にリアルに書くとこの話は成り立たないし、虚構ばかりでもしらけてしまう。上手いところをついて視聴者を泣かせにくる。



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とても良い

話の内容はだいたい予想がつくものだったが、ラストとサブタイトルの出し方が良い。



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とても良い

ヴァイレットが立ち直る回。今までの仕事が伏線として回収される。というかなんかもう最終回のような雰囲気だが後4話どうするんだろう。
というか、和平反対派が活動しているという伏線っぽいものがあって嫌な予感がするのだが。



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普通

ヴァイオレットの過去回。物語上必要な話ではあるが、予想した通り、ヴァイオレットが戦場に送られた必要性が、作者が物語を作る上で必要であった以上の理由がないことが残念。
男ばかりの軍隊に女一人でかつただの左官である少佐の私兵として同行を許すどころかそれを命令として出す軍隊ってどうなの?というリアリティの無さはちょっといただけない。
もしそれが必要であるなら、もっと視聴者が納得の行く理由をつけてもらいたい。ガンスリンガーガールは明らかに作者が少女に銃を持たせたいために書いた物語だと思うが、
一応少女でないとダメな理由は物語上説明されていた。これにもその程度の説明は欲しい。
もしかしたら後で語られるのかもしれないが。
話は、少佐とヴァイレットの出会いと過去、1回めのブローチのシーンにつながる回という事で構成としてはとても良かったと思う。設定の甘さをマイナス要素として普通と評価した。



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とても良い

前回の天文台は閑話休題的な回であったが、今回は少佐の死を知り、自分が戦争で人を殺めてきたことへの罪の意識が生まれる重要な回。
この後どういったストーリー回しで物語が描かれるのか楽しみ。



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とても良い

下ネタ野郎に共感性羞恥を感じるのはなぜだ・・・。
そもそもキンタマもう片方ってまだ見つかってなかったんだ。
なんか振れられなくなってるから話の外で見つかってるものとばかり思ってた。



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とても良い

天文台でのリオンという青年とのお仕事。
水星を観測している場でリオンとの会話を通じてバイオレットが少佐と離れていて寂しいという感情を抱いていることを理解する。
と同時にリオンは失恋していることを理解という、お約束の展開を美しく描いていて◎。



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とても良い

とても良い。
前回からどれぐらいの時間が経っているのかわからないがヴァイオレットの手紙を書く技術は格段に向上していて、王家同士の公開恋文の代筆屋になるまでに。
そして技術的には申し分ないヴァイオレットが王女との交流を通してさらに愛への理解を深める展開。
最後、カトレアと語らうシーンでカトレアの驚く表情のカットがあり、おそらくヴァイオレットが微笑んだのだろうと予想したが、実際にそのシーンに切り替わった時、
今まで全く笑顔を見せなかったキャラが笑顔を作った際の破壊力を実感。
そしてCパートでサブタイトル回収。
今後どのような展開でどう成長していくのかますます楽しみになった。



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とても良い

今回のエピソードは、人の心がまだよくわからないヴァイオレットだからこそ、物語がうまく動いていく構成が巧みだったと感じた。
彼女の無垢な行動が結果的に周囲を動かし、その過程でヴァイオレット自身も人の心を少しずつ理解していく―そんな循環が美しく描かれていた。
この物語を見ていて、どこかで似た感覚を覚えたのだが、テーマが『葬送のフリーレン』と重なる部分があると気づいた。
ヒンメルと少佐はすでにこの世にはいないが、主人公であるフリーレンやヴァイオレットが、過去の出来事を振り返りながらその人の想いや心情を少しずつ理解していく――その構成がよく似ていると思う。



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とても良い

背景がわかってきてだんだん感情移入してきた。
主人公ヴァイオレットがだんだんと感情、特に「愛してる」という感情がどんなものかを学んでいく物語ということなのね。
そしてその対象である少佐はすでに戦士していると。これは話の作り方によってはわざとらしすぎて白けるけど、料理のしようによっては確実泣かせにきそう。
1,2話からはどうやって感情を学んでいくのかと思ったけど、話ごとに関わるサブキャラ(今回はルクリア)のエピソーソドから徐々に学ぶという感じかな。



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