司会者の「で、それだけ?」ってのが意味わかんないし、他のタレントと張り合う必要もないと思うんだけどなあ。
かやたんに大食いキャラがついたのは意外だったけどアリだな。
これぞ時雨沢先生の作品って感じ。
人を殺すことができる(殺していいとは言ってない)という大きいオチもありつつ、出国後に男が真剣そうな顔で「あの国ではクレープを山にして出すって」という小さいオチも準備されてるのが短編らしいなあと。
1国1話でこんなふうにコンパクトに話を味わえるのはいいな。
生徒会役員共を彷彿とさせるが、下ネタがあんまりおもしろくなく(あくまで個人の感想です)、ツッコミもそれと比べるとキレが足りない気がするなあ。
幼馴染がちょっとウザく見えてしまうかも…?
恐れずに実在のアニメ出してくるな。ディスりだしてゴタゴタにならないかがちょっと心配かも?
猫が喋る世界か。どう話に絡んでくるのかさっぱり予想がつかない。
いかにも青春しそうな雰囲気だ、好き。そういうの好きだから期待したくなる。
たわわを感じさせるキャラデザ、色使いも独特、世界観がいい感じ。
ラブライブシリーズ花形の学校の危機。良くないってほどでもないけど、ラブライブシリーズに思い入れのない自分は、つい「またかあ」と思ってしまった…
これは自分の好みって問題じゃなくて普遍的に高評価がつくだろうなあというのが初見の感想だけど、案の定周りの評価が総じて高い。
だってキャラ可愛いもん。こりゃあ文句のつけようがないわ。(ちなみに自分は夏帆と苺香が好みです)
時系列順じゃなかったこともあって、正直なところ王国と共和国どっちがどっちだっけってレベルで分かってなかったけど、アンジェの説明が入るとなるほどーそうだったのかあと整理できた。
花咲くいろはとうらら迷路帖を思い出した人がわんさかいただろうな。
いろはみたいに事件・困難を乗り越えていくタイプなのか、うららみたいにただただ平和に日常をやってくれるのか、そこがカギ。
ギャル船美優見られへんのかい!!
ユッコやらヘレンやらが屋上でワチャワチャしてるとこ(原作#919)が一瞬取り上げられてて個人的には満足。
いやいやいやそんな大それたアドリブが成立するわけないじゃん…と思ったけど現実とリンクさせたメッセージを伝えるのね、納得通り越して感動したわ。
(期せずしての)入れ替わり、やっぱゼルダにはバレてたかあ。プリンセス相手でも容赦なく撃ってくるし明らかにヘイトを向けられる役だったね。
なんだかんだアンジェもプリンセスもドロシーも人間味がある描き方をされててよかった。(スパイとしてはダメなのかもだけど…)
泥かけ男、さすがに本意でやったわけではなかったのか。あそこめっちゃモヤモヤしてたから助かった。
なぜもっと龍園(およびCクラス)を貶すENDにしてくれなかったのか…結局痛くも痒くもないみたいな感じになっててスッキリできなかった。
最後、鈴音がめっちゃテンプレみたいにデレてる(しかも可愛い)のに、主人公とんでもないこと考えててひええってなった。
魔法の出し方がリアルに描かれてて、魔法陣は時間かかるしグロくて笑った。
最終回らしからぬ腕相撲、本当に特に理由はなかったのか。日常を謳ってたし、これでいいんでない?
面白かった。
+1からの-21を引いたときに、「あとは愚者を正位置で引くしかない」っていう不自然なミスリードで、あー+20で引き分けかと(その瞬間は)冷めてしまったものの、そこから鈴井くんが熱いこと言ってくれた!