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noteにて週間アニメランキングと各期末、年末には総合ランキング公開。各クール30~40作品くらい視聴。
note.com

サービス開始日: 2016-10-30 (3522日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

古河渚
CLANNAD
宮森あおい
SHIROBAKO
神戸小鳥
Rewrite
大空遥
はるかなレシーブ
棗恭介
リトルバスターズ!

お気に入りの声優

田中美海
41作品見た
木村良平
64作品見た
中原麻衣
69作品見た
下地紫野
26作品見た
日高里菜
87作品見た
飛田展男
25作品見た

お気に入りのスタッフ

麻枝准
12作品見た

お気に入りの団体

CloverWorks
34作品見た
WIT STUDIO
20作品見た
動画工房
38作品見た
ufotable
22作品見た
feel.
17作品見た
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見てる

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良い

たいして盛り上がらず終わった船のエピソードのあとは体育祭編。綾小路の差金で軽井沢が立ち上がる。裏切り者が出る、という伏線は気になるな。櫛田は裏切り者だよ。だって久保ユリカさんがアフレコ全然覚えてなかったもん。



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良い

作詞するときは誰に届けたいか、どんな気持ちになってほしいか。バックグラウンドも全然違うウィッチ達が、気持ちを合わせて歌うのはいいね。これがはじまりか。



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良い

これまで以上にラブライブという舞台の競技性が上がってるな。優勝を色濃く目指すのが吉と出るかきょうと出るか。



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良い

ちゃんと自分の知識をもって相手を納得させるだけの振る舞いをしてるのがいい。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作のホワルバ2の方は数年前に買ったっきり途中までプレイして積んでしまってたのを最近また再開中。前作にあたる無印は触れたことがなかったのでせっかくならと思いアニメを視聴。だいぶ原作ゲームと変わってる部分もあるみたいだけど、雰囲気作りはかなり良さげかな。
シナリオ面で言うとかなり胸糞というか、冬弥の行動や周辺人物の言動に必要以上の違和感を覚えることも多く、キャラの落とし込みの粗はあるけどコンセプトははっきりしている。2クール目がどう展開されるのか。
あとはやはりアフレコと音楽の質がめちゃくちゃいいね。WHITE ALBUMは2の原作内でもめちゃくちゃ聴いてるけどやはり原点は沁みた。深愛も懐かしい。



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見た

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この兄、胡散臭すぎる



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とても良い

新クール突入だね。阿智彦がなぜプリマジに執着するのか。ジェニファーの双肩にすべてを託す判断が果たして正しいのか。
このプラトニックソードを連想させる最強楽曲….。これがプリティーシリーズの、プリマジの真髄なのか。
阿智彦にジェニファーが槍ぶん投げるシーン、クソ笑ってしまった。



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普通

このサブタイトルがそのまんまこのアニメの実情を表しているようだな



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良い

エクハ、ワイ念願のバスケ回。スラムダンク山王戦ばりのアリウープの奇襲から始まる。
今までのスポーツに比べるとだいぶまともに描写してもらって感謝です。ひよりは桜木花道ばりのリバウンド力。このアニメ、一周回って好きになってきた。
ライブはサンシャインシティでやるんだね。



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良い

クオンの特効薬、すごいな….笑
マッサージされてるところをネコネに見つかった時のネコネの表情よ。
ミカヅチはある意味オシュトルへの全幅の信頼で帝は任せる、その分ヤマトの民を守る選択をしたんだな。ミカヅチはもはや気づき始めているな。



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良い

シュウは無意識に人との距離を取ってしまうタイプだよな。アヤノにとってはそれがつらかった。さらに今は力の代償で記憶もなくなってるから追い討ちだね….。おでん屋のシーンは沁みる。



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普通

1話にしてマンネリ化を感じる



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見てる

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良い

2人でのデート回。前回で関係性は少し深まってきたからプライベート領域でも接近かな。
感覚で生きる千束に対して理詰めのたきなの対比だね。
半蔵門線の電車がとんでもないことになったと思いきや、それすらトラップだったね。迫り来る闇の気配。



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掃除機に乗って爆走するエミリコかわいい



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良い

首振りか。フィールドが広いサッカーだからこそ際立って重要なスキルにもなりうるんだろうな。葦人は傷つかないわけじゃないけど、絶対に折れない。それが強み。
Bチームミーティング、攻撃陣に「奮起してくれ!」っていうだけで解決すれば良いけどね….。武蔵野ユース戦はひとつのキーポイントになりそうだ。



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普通

全般おもんなかったけど高級なお茶を成金にぶっかけシーンだけは笑った



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普通

ちょうど同じ週に揃ったし、異世界ハーレムと奴隷対決すべ



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

多分めちゃくちゃ原作リスペクトして構成したんだろうなぁってのが伝わってくる映画化だった。2時間半の大作。本命の四葉に絞って演出することもできただろうけど、しっかり文化祭でそれぞれのifを描き切ったのはキャラを最大の魅力として押し出すこの作品にとっては最適解だっただろうね。
個人的に四葉が五つ子の中で一番コンプレックスを抱き、葛藤していたのは理解できたけど、風太郎が四葉を選ぶ理由にはやや引っ掛かりが残ったが、それ以外は綺麗にしめてくれてよかった。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

正直そんなに期待してなかったけどかなり良かった。個人的には本作のからかい成分はかなり既に積み上げ十分だったのでどうちゃんとした恋愛まで昇華させていくかが見どころだと思ってたので、ちゃんとお互いを幸せにする、というところまで高木さんも西片も言葉にできたのがグッときたね。周辺キャラの絡ませ方もよかった。
なぜ西片と高木さんにこのエピソードが必要だったかというと、これまでは2人ともお互いだけを意識し、考えてきたと思うんだけどハナとの出会いを通してはじめて2人の意識が同じ方向(お互いではなく共通の第三者)に向いたことで、より素直になれたのだと感じた。
構成も良くて、劇場で見る価値ありの作品でした。



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見た

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