はえ〜…あ、そういう話なんかこれは。負けイベなのか。軍はこのこと知らないのか?
なかなかエグい話書きますね。こういう絶望感たまらなく好きです。こうなるなら、泣き落としみたいな謎パワーで解決せずに、もう最期までやってほしい。羊飼いを倒したら全部解決みたいなつまらない展開にはしないでほしい。
「エデン」視聴終了
評価B+(妥当)
最初の方は、よくあるテーマをよくあるかんじで進めてて微妙かなと思ったけど、最後はうまくまとめたなという印象。なぜ人間がいなくなったのか、助けを求める声は何なのか?という点に関しても、なるほどなあとなれる展開だった。全4話で淡々とした印象はあったが、尺伸ばしせず伝えたいテーマだけをコンパクトにまとめて後腐れなく終わった。話数が短いからこそ為せる技。とりあえず、終盤のラスボスが良いキャラしてたのでわりと好印象でこの作品を終えることができました。
CGの出来はまあ普通くらい。やっぱCGだと線の力強さというのが変わんないから、演出でうまく見せない限り全シーン同じ印象で淡々としてしまうなと改めて感じた。
100点満点。
信念というシステム、最初は「まあ別に特別面白くはないな」って思ってたけど、今はもう最高の設定だと思うようになった。大元帥の「とことんまでに人頼み」で笑わせてからの、「このビットさまの人頼みパワーを舐めんじゃねえ!」は熱すぎるでしょ。シュウとの信頼関係も最高すぎる。
そしてなんといってもゼツ・ダイタン。散り際からのあの演説ヤバすぎる…。あそこで「レッカの民よ!」じゃなくて「リンガリンドの全ての民よ!」って言うのがまた良い。これは王の中の王だわ。その後ゼツの信念がカイに受け継がれるのも良すぎる。
そして、最後はアロウがラスボスになってパワーアップしたカイに倒されて終わりかと思いきや、やはり生きてたシュウ。アロウを殺さずにどうするんだ?もう楽しみすぎる。
各々のキャラの信念がもう激アツすぎて見応えしかない。最後はハッピーエンドで終わってくれ
これもうタイトル「バック・アロウ」じゃなくて「ゼツ・ガイテイ&大元帥」やろ。激アツなんだが。ゼツ凱帝マジで今期の中で一番かっこいい、いやそれどころか最近見たアニメのキャラの中で一番かっこいいわ
本渡さんの罵倒演技…やはり良い。もしかして罵倒演技をアニメで聴くのは初めてだったりするかな?本渡上陸作戦で聴いてハマったんだよな
え…やばい、面白すぎる。1クール目の頃はここまでになるとは思ってませんでした。すみません。
ラスボスかな?って思ってたやつが立派にラスボスしてるのも熱いし、主人公の闇堕ちからの苦悶もすげえ良いし、最後の杉田ももう激アツ。クライマックスに向けての盛り上がりが本当にパナい。ギャグも面白い。
王道な展開ではあるんだが、その王道を貫き通してるからこそ令和に見ても十分熱くなれる。これは結末が楽しみだ
いや〜良い回だった。「十二支を守りたい、解放したいというのは詭弁だ」と透の口から初めて聞けましたね。透がどんどん人間くさくなっていく。
透の親族クソすぎるでしょ…。透は父親の呪い、そして母親をずっと忘れないでおくという、これもある意味呪いの二つの呪いを背負ってたんだな。それを夾くんが受け止めて平和に終わると思いきや最後…。もうここで終わってくれよ…
EDおかしいだろwwwwwww
6話で手塚プロへの信頼がゼロになったけど、今回でマイナスになりました。脚本、演出がもうヤバすぎる。最後は「あれ?なんか飛ばしたっけ?」ってなるくらい意味不明
いや〜面白かった!今までで一番良い回だったと思う。
相手を吸収して成長する宵越や、副部長の想いというのも激アツだったし、何より最後の「俺は誰に倒されてカバディ始めたと思ってんだ…」という台詞よね。畦道次は頑張れ
いいねぇ〜話がもうめちゃくちゃ動く。怒涛の展開の連続だわ。見応えがある。
あんな船だけで他を圧倒する武力になるんか?と思ってたけど、改めて見るとグランエッジャでけえな…
先生;;途中で裏切りそうとか思ってごめん
なかなかエゲツない展開考えるわ…。「いや、民の前でコピーだとバラすなよww」とかツッコミどころは多々あるが、それを上回る展開の引き込み具合。もしかしてこのアニメ面白いのか?
選帝卿の目的はいったいなんなんだ?マジでわからん
吉田「俺は何に勝てばいいんだ?」
俺「警察だな」
キャラデザはすごく好みなんだが、好きなキャラができないな。みんな可愛さよりめんどくささの方が勝ってる。あと、矢口をいい奴風に描くのマジでやめろ。
さゆちゃんの親が捜索届けを出さないのは世間体があるからかな?
もうN高に行くしかないな
なにいい話風にしてんねん。あれただの性犯罪者だぞ。通報はできなくてももっと怒れよ。
なんかこう見ると、吉田さんが犯罪になるって法律の欠陥な気がしてきた。まあ現実では100%ない話ではあるが
魔王城はゆかりん王国だった…
デフォルメ絵の動かし方がすごく光った回だった。このデザインも相まってキャラが本当に可愛い。今までは本渡ドラゴン派だったけど、今回でハルカラが一番好きになった
っぱ純愛よ!
電気を使ったこのライブ演出は、ゾンサガにどハマりするきっかけとなった一期7話を思い出すね。そこで見ちゃったから驚きはなかったけど、その回を上回るライブ演出。すごく良かったです。久々に7話を見返したくなった
この軽すぎる死の描写、良い…。そういえば名前を聞いてる描写は無かったわ
日常シーンで打ち解けてるかと思わせておいての、最後の仲間が死んだ場面でのあのシーン。なんかこっちまで追い詰められてるみたいで心が締め付けられた。たしかに、今までのレーナは、寄り添おうとはしていたけど、無自覚に86たちを下に見てるような接し方もしていた。これは次回以降どんなふうに関わるようになるのか楽しみだわ
穏やかに終わらせてくれよ…
もしかして、ジョーは病気のオッさんを無理やり連れ出したのかな?そうだとしたら責められても文句言えないな。というか、登場人物みんな手のひらくるっくるやなw
とりあえず次回が楽しみだわ。決勝戦果たしてどうなるか?
おいおい瞬殺だよ
この作品がダメだったら手塚プロへの信頼度をゼロにしようと思ってたけど、見せ場であるはずの戦闘シーンでここまで地味かつ動かないのは…。手塚プロはハズレ会社という認識を持たざるを得ない…。それとも一期もこんなもんで思い出補正で美化されてるだけか?
ナレーションも相まってどこかジョジョ感があった
カバディに体重制限なんかあったんやな。まあ、身長3mの人とかがカバディやったら無敵だからな。
部長はなんで怪我したんだろう?