サービス開始日: 2018-03-18 (3055日目)
やっぱりパルクールは、本人でなく やらせか。
そんなニセモノが大衆に受けるとでも。
これが本アニメの中のプロデュースのやり方なのか。
それに ジェイコブズの作品も、理解不能。
そもそも現代アート自体、全くわからん。
観衆が陶酔してるシーンなど、
『エディプスの恋人』の主人公の父親を想起させて薄気味悪い。
この期に及んで、まだ悩むか。
しかもしっかり落ち込むなんて、これ以上のトンチキはいねえなぁ。
あれ、普通の流れなら行くとこまで行くところなのに
止められないどころか、しっかり止まってるじゃねぇか。
何のリスクも無く高校生の青春期間をやり直し。
設定の雑さにもビックリだが、御都合展開はそれだけではなく、
少し筋トレしただけで、ポッチャリ陰キャが一転。
スポーツ、バンドと何でもこなせるスーパーマンに変身。
結局ゲームであるようなハーレム状態。
どこまで行くんだか…。
「雪崩」の不可解な行動からある程度予想していたが、やはりか。
しかし、この個体だけ特殊だというのは少し出来すぎなような。
20年前から擬態して潜入するなど、他の知能の低いモンスターとは明らかに異なる種族。
この違いには本来タネ明かしが必要な、重大な設定だと思うのだが、
おそらく限られた和数ではスルーされるのだろう。
このオチは微妙
宿主の有機生命体を石化して、どうやってメンテナンスさせてきたのだろう。
WHY MANの成り立ちが納得できない。
それに、生命体なら どうやって個体を増やすのだろう。
オモシロかった。
一方で音楽教育の支店では、吹奏楽コンクールに問題が多い事を
音楽家自身が指摘をしている。
吹奏楽が関係者だけの閉じた世界になっているのはどうなんだろうか。
オモシロかったが、
一方で、吹奏楽コンクールに問題が多い事を
音楽家自身が指摘をしている。
吹奏楽が関係者だけの閉じた世界になっていることはどうなんだろうか。
芸術から遠退いて、このところ広告ビジネス中心の話が多い。
だが、仕事のやり方に現実味が乏しい。
特に過去の誤植トラブルは仕事の流れとしてオカシイ。
変更点は重要な事項なので説明していたはず、
話題に上っていればメモの紛失もすぐに判ったろうし、
こんな”デキ過ぎ”トラブルは起こりえない。
そもそも つまずいただけで 机の上に資料をバラまいたり
身体が載ったりするだろうか。
ラストシーンから推測すると、相変わらず落書き文化のバンクシー推しらしいが、なぜ急にパルクール?