実写演出も含めてリッチなアニメだわ。
リッチすぎて作中でもタイ食べてるからね、めでたい!
諏訪の地に新鮮な魚を運ぶのって本当に難しいと思う。
Goto鎌倉!
これまでのあらすじが講談で繰り広げられるの斬新だなぁ。
鯛を求めてのドタバタが完全にクレしんのノリw
でもシリアスなところはちゃんとしんみり。
本当に演出が多彩だ。
期待の高まる滑り出し。
NHKっぽさとジャンプアニメっぽさは1期と同じ感じだが、実写を始めとした映像表現は2期でとがってきたなという印象。
キャラよく動くし1期のふり返りもちゃんと出来てる。
100点の滑り出し。
作画の感じがすごい
演出もコミカルだし
さよならララみたいなレトロだけど新しい雰囲気
いきなり講談師!何が始まったのかと思ったぞ。
イナゴ丼www
タイの刺身のクォリティーが……飯テロ!
伊豆のわさびも買ってきたのか!!
魚尻線なんて初めて知った。
ついに鎌倉奪還が動き出した。
今の鎌倉は新田氏の失敗から足利氏の若い侍へ!
全部計算かっ!
北条鎌倉から足利鎌倉へ。
増税=不満はいつの時代も変わらない。
顔芸がすごいアニメだな。
#逃げ若
続きから。あーそうそう諏訪頼重こういう感じだったw 時代劇でもナイスキャッチ。このノリ最高ですな。初回はまあ思い出すためのキャラとストーリー紹介がメインかな。タイ作戦は実はそういうことかー。
逃若党メインの鯛調達作戦パートと敵陣営である尊氏の動向や関東庇番の顔見せを描いたパート、敵味方双方の動向を1話にまとめた2期一発目として完璧な回。鯛調達パートは逃若党の面々の時行への優しさに心が温まるしクレヨンしんちゃんパロ等のギャグの演出も面白かった。後半の尊氏陣営の動向を描いたパートも、関東庇番の幹部たちをしっかり強敵として描写して緊張感を演出していたし、尊氏の異質性・怪物ぶりを描くのに実写を使う演出もインパクト抜群だった。2期では時行の人生の中でも重要な意味を持つ戦いが描かれるはずだから楽しみ。
やっぱりこの作品は演出がすごく良い。初っ端から実写でさすがに驚いた。
それはそうとして、鯛は食べタイ気分になった。
本作は制作が自由だね。まさかの講談師スタートとは
続編1話の振り返りなんて普通は作中人物にナレーションさせるものだけど、講談として語る事で本物語が歴史に基づいていると感じさせるね
…のに続く本編が時行に鯛を食べさせたいからと奔走する逃若党の斜め上な活躍が描かれるなんて、本編も自由すぎるよ(笑)
まあ、そんな破茶滅茶な行動も実態は鎌倉奪還ルートの偵察だったというのだから抜け目が無いのか、何なのやら…
ただ、そうした望外を実現したとして、時行が最も寂しがっていた要素には誰も手が届かなかったのは印象的
時行は鎌倉で食べた鯛を懐かしむ。狐次郎達は必死の努力で鯛を届けたけど、時行が真に懐かしんでいたのは邦時と鯛を分け合って食べた日々。けど、今は鯛を独りで食べ、その前日には逃若党の面々は時行に何も告げず出掛けていた
時行は狐次郎達の献身を有難いと言うけれど、変わる日々に涙を流す彼に本当の意味では寄り添えていないような
そんな時行を更に傷付ける如く描かれるは変貌する鎌倉の様子か。支配者が変われば、土地も変わってしまうもの。それを本作はコミカルに、けれど残酷に描いていたね
鎌倉の新たな支配者として名乗り出た足利と廂番衆は反逆者を冷徹に殺し、カリスマと計算に拠って鎌倉支配を行き届かせているね
他方の京では新たな改革が行われつつ、武士にとってその改革は不都合な為に新たな改革の呼び水となっているという…。支配者の遷移はそのまま時代の変遷へと繋がり、もう後戻り出来ない変貌をこの世に顕す切っ掛けとなるのか
但し、時代の移り変わりにおいて恐ろしいのは前時代の遺児が民の不満を吸収する形で立ち上がること
逃げ上手の時行が革命の時代から逃れられるのか、それともまた別の革命を巻き起こすのか?歴史は既に結末を描き終わっているけれど、それでも時行が逃げた先に何が在るのかを期待させられる本作は本当に素晴らしい作りですよ!
何か所々クレヨンしんちゃんみたいだった
実写多用していて中々挑戦的
嫌いじゃない
アニメはアニメーションを作ってる訳じゃないのだから、オタクには煙たがられると思うが自由な表現もっとやって欲しい。
ただ、今のところ演出のセンスは感じないので蛇足
久しぶりだからか、とても味濃い1話な気がした。ちょっとぐったり。
なんか演出の仕方変わった?
前期に実写演出無かったよな
アクセントとしては良いが、多用されると面白くはない
悪くはないけど…こう思うのは1期の内容忘れちゃってるからかもしれない
ワールドイズダンシングを見た後だと逃げ若はだいぶギャグに寄ってるんだなあという印象を持った
個人的には実写を使った表現が無ければもっと良かったかな…実写だと歴史(目の前に存在しないもの)感が薄れるからかな
だいぶ1期より演出がぼざろに寄ってきた(?)
なんで開幕実写?二度目の夏。若君が鯛が食べたい。魚尻線?すごい臣下たちだ。強硬偵察だったのか。足利の鎌倉。鎌倉も室町も一長一短。
導入回
この回だけ見るとED含めて子供向けアニメみたいだな…
可愛い若を早く見せてくれ
鯛が食べタイ
若のためにやってるけど臣下が若君ほっといて行動してていいの… (と思ったらちゃんと偵察を兼ねていたのか)
一瞬クレしんパロみたいな作画だったな
また2期1話から首が飛んだ…
新キャラみんな良い声だ
一瞬実写?特撮?みたいになったところ軽くびびった (冒頭のじゃなくて) (まぁこういう演出は頻繁してほしくはない)
ED、ぼっちぼろまるさんでアイドル、いい感じかも
鯛を新鮮な状態で送り届けるのもこの時代は一苦労、鯛を食べて兄との日々を思い出した時行。新鮮な鯛というものを食べてみたい…
動き出す各々の勢力、やはり尊氏は恐ろしい
最初から実写でびっくり、飯の話してて時行は鎌倉で食べたタイの味が忘れられないと言い、もう一度食べたいと言った。逃若党(ちょうじゃとう)の面々はタイを捕らえるために動く。
めちゃくちゃみんな必死の形相で捕まえたタイを持ちながら走り続ける。時行の元にタイは届けられた。彼は泣きながら鎌倉の時代を思い出し食べていた。
鎌倉を取り戻すための会議、鎌倉の様子は恐るべき変貌を遂げ、新しい統治者と彼がそろえた精鋭たちが跋扈していた。時行は鎌倉の思いだけは誰にも負けないと言った。
庇番と足利直義は強そうだな、直義は計算で民衆を導く。室町幕府の基礎を作った直義。鎌倉は彼らにより足利の鎌倉に生まれ変わりつつあった。
建武の新政がほころび始めていた、気に入った公家には手厚く、武士たちに冷たく、民衆は急速に冷めて言っている。
護良親王が尊氏に言った言葉、最も安全に改革を成功させるためには二番目の改革者になること、最初の改革者に古い世界を破壊してもらい、それで恨みを得た最初の改革者を倒して二番目の改革者になる。尊氏は幕府を倒したときそのまましれっと継ぐこともできたはずだが、彼は最初の改革者にすべて渡した、二番目の改革者として確実にすべてを手にする魂胆があるのではないかと護良親王。全部よこせの部分実写っぽいな。大乱さえ起らなければ帝の忠臣として一生を終えるだろうと言っていたが臣尊氏はいつか大乱が起きると予測しているようだった。
小笠原貞宗久しぶりだな。彼は信濃にいる北条の残党を探すこと。時行のことをだいぶ怪しく思っており北条一族が重臣の子ではないかと予想していた。鋭い感覚を持っているようだ。
Aパートではコミカルに隊を取りに行ってそれを時行に食べさせる回、Bパートでは各種勢力図の動きを見せてくれた1話。