現代から転生し、人生のすべてを魔導の研究に費やした大賢者エフタル。
しかし彼は己の才能の限界を知り、絶望と後悔の果てに命を落としてしまう。
――それから400年。
前世の知識と魔術を携え、二度目の転生を遂げたエフタルは、
再び魔導の頂きを目指すことを決意する。
だが彼を待っていたのは、なぜか魔法文明が著しく衰退した世界だった。
彼の扱う魔法は、もはや“奇跡”と呼ばれる領域――。
それでもなお魔導には上があると信じ、
彼は旅の途中で出会った奴隷の少女、
アナスタシアとともに魔法学院の入学試験へと向かう。
その前にたちはだかったのは、
魔族屈指の魔術師にして名門学院の学長マーリン
――400年を越えてなお、師であるエフタルを想い続ける“かつての弟子”だった。
絶望から転生した賢者が、世界の常識を塗り替える。
規格外の学院ファンタジー、開幕!
作画良くて若返り転生で今後の無双に期待
https://abema.tv/video/title/11-84
https://ch.nicovideo.jp/rakudai-anime
https://tver.jp/series/srr8ezub4m
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29039
https://fod.fujitv.co.jp/title/71ck/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H55LPRLW
https://www.b-ch.com/titles/9800/
https://www.nicovideo.jp/series/568057
マーリンは校長なのになんでエロ衣装なの。アナスタシアはご主人様大好き奴隷なので奴隷紋が解呪されてもやっぱりエロだった。落第も学院要素も少ないけど、なろうで気楽に見られる作品だった。
アナスタシアの尻がエロかった。
前世の時の才能がないと発覚して絶望する考えが良くわからなかった。
すでにトップクラスの実力があり周りより間違えなく強い。
才能がなくても努力で成長できたと考えられなかった気持ちがアニメを見ているだけではわからなかった。
このあたりの心理描写は原作だと深堀されているのだろうか。
なろう要素全トッピングみたいなタイトルをしてる割に全部の要素が中途半端に感じた。
主人公がニガテ。
自認落第賢者なんだけど傍から見たら別に落第してないし、学院無双と言ってるけどそもそも学院要素が薄い。入学試験で1回無双しただけやん、しかもその学院一瞬で去るし。
とまあ文句は言い出したらキリがないが、まあアナスタシアのケツがエロかったので良しとします。
AIになろう作品を出力させたみたいな内容だった
ここまで倫理が堕ちていると逆にガハハでみれるし、おそらく制作側もそれを了解した上であえてエロを前面に押し出しているのだろう。エロは悪くなかった
転生無双、最強よいしょ。アナスタシアの解呪。シナリオが一辺倒というかテンプレ的で薄い、面白さに欠ける内容だった。
魔法の呼称が「レベル〇〇、〇〇」というのが安直的で、小学生が考えたような痛々しさで観るのが辛かったポイント。
キャラデザは魅力的で作画の良さもあり凄く良く、なにより"エロい"。
OPはFLOWだったが、人選に値する作品なのかは正直、疑念が残る。
まだまだ序章という感じで、これからが本編という様な終わり方だった。次期があるのであれば見たいが、正直キャラ目当てで観ることになりそう。
特に見るべきものもなかったが、9話が度を越したくだらなさで離脱
途中で切った
3話のあの絶妙に鼻につくパートでトドメを刺されたがそれ以前にあんまりこういうのやる意味がわからなかった…