ミミまじで一生かわいい。戦闘時とかに見せるちょっと恐めの顔もすごく好き。
アリも良い。
もうバラシちゃうのか!?!?!?!
ミミかわいすぎ!!!!!!!!
だんだんとシリアスな雰囲気になってきましたね。
シリアスさを,コミカルで平和な日常と対比させているのがいいですね
ミミお茶目でほんまかわいい 世話焼きなシーナも好き
アリとセイランの手ックス定期 尊すぎ
ぐちゃぐちゃになったミミグロいな…
生き返るっていう噂、多少違うけど本当だったのか
ミミぐちゃぐちゃじゃん…連れて帰らなくても簡単に自己再生したんじゃないか?かわいいなぁ。飽きるほど戦争してたんだ。大切なお話のシーン作画いいな。ミミが死んでるならタイトルは誰の言葉か
ばい~んかわいい
ガンスリンガーガールの設定思い出したけど、あちらが兄妹の偽恋愛なのに対し、こちらは純粋な百合なのね。生死がかかってるからこそ純粋なのかも… でも今から滅びの匂いがして不穏すぎる…
戦争を正気でやってる人のほうがどうかしてる。
シイナはいつか化ける気がする。
ああ、こりゃひどい……
自分で治せるんだ……早く帰りたいからって無茶しやがって。
ブラック企業のサラリーマンかっ!
シイナ、逃げたほうがいいぞ。
休みの日の正しい使い方だね。
これは聞いてはいけない「友だちの秘密」だぞ。逃げろシイナ!
ああ、やっぱり。
短く的確に一言でまとめたね。
ええ!? 急にぶっこんでくるやん! そうなのか...
最後のミミの目が怖い。人智を超えたような印象、違和感は本当に死んでたからなのかな。
"どれだけ戦っても死なないから"、だと思っていたが、タイトルの意味が変わってきたぞ
だんだんシリアスになってきたと同時に面白みが増してきた
生体兵器とかホムンクルスみたいなものかな。そしてタイトルの「きみ」とは一体誰のことなんだ……
設定の説得力のなさ以外は良い、、がそれを良いと感じて良いものかの葛藤がずっとある感じ
日常パートとの乖離がエグイ
もう死んでるなら安心だね!とはならんよなぁ
ミミ以外のクラスメイトが戦争に行く日は来るのだろうか。
絵コンテがバチバチにキマってて、思わず調べちゃった。榎本直央。
ふたりの関係がともだちになり、色んなことを知っていっていくけど、感情の共有はまだできてなさそう。
袋詰めにされたミミがムゴい…。
もう死んでる…?
最後のシーナの「え…?」の演技が良かった。
袋詰めに自己修復…これは秘密兵器ですわ…!
シーナママの友達になっての一言から秘密を話す境界線を超えちゃった。
ベンチのここに座って!の3Dの仕草がとても可愛かったのに。
シーナとミミの距離感が近付いた事で相互理解が進み、更に二人の関係性に名前が付けられた感じか。順調に仲を深めていると判るね
ミミには恐ろしい噂はありつつ、言動も見た目も何から何まで幼い女の子。だからこそシーナが近くに感じられない戦争へミミが普段の調子で向かう様が信じられない
こうなるとシーナとミミが仲を深める上で障害となるのはシーナの苦手意識。それを言葉にしてくれるアリは良い娘だね。ただ、その分、シーナが持たないミミに関するイメージもシーナの中に入ってしまったのだけど
どちらにせよシーナの中でミミの正確な印象は定まらない
ならばと頼るのは出会いのやり直しのような第一印象の焼き直しか。初めて出会った場所でお握りを用意して待っていた彼女の傍にやってきたミミ、今度はあの時と違って綺麗な姿。そこにはシーナが苦手とするミミの要素なんて欠片もない。その為か、会話も穏やかでにこやかに
自分達の関係性をルームメイトから友達に変えられた二人の様子は微笑ましい
ミミにとっては初めての友達だから、特別な初めてをしたい。そうしたワクワク感に対して日常の掃除や洗濯を示す様子にはシーナの性格が表れているね
シーナが友達としての在り方を示してくれたなら、ミミだって友達としての在り方を返したい。
シーナやフランが告げた言葉が繋がり、シーナは友達だからと特別に秘密を打ち明けたミミ。それは無邪気なミミには最も似つかわしくない真実であり、彼女が戦争において秘密兵器として扱われる事に納得できてしまう曰くでしたよ…
死なないのはもう死んでいたから…と言いながらタイトルに偽りなく死を迎える時が来るのではないかとか考えてしまう
不死身のミミ、再生する様子が中々に生々しい。地下にいたというと人工的に作られた存在とか…?と思っていたらもう死んでいる?!ゾンビみたいなものなんだろうか。最後のカットのミミの表情も恐ろしいものがあった…それを聞いたシイナの心境たるや