サービス開始日: 2021-05-29 (1777日目)
鈴羽による恋愛指南パートか?
鈴羽の消えかかった写真。そりゃ焦るわな。
とおもったら、これは偽装っぽいなぁ。策士すぎる。
睡眠学習マシン、これ鈴羽視点洗脳にしか見えんだろ、よう許したなこれ。
紳士ダル、阿万音さんひいてるって。素のダルのほうが好きなんだろうなぁ。
茶番パートだが、鈴羽の気持ち的に父母の仲良い姿見たかっただろうな。
父さんに、負担かけちゃった鈴羽の気持ち
ダルの自然体でのデートでは、キモオタ告白したが由季さんが手を取った、これでいいいんだ。
由季さんのもえもえきゅんで、鈴羽泣いちゃった。
鈴羽の過去も踏まえてこんなん泣くだろ。茶番パートとかいってごめんなさい。
鈴羽の決起として大事なシーンだったわ。
ラストシーンでは、洗脳されたかがりの姿。
どう決着をつけるんだ。
かがり、失踪。
したってたまゆしい辛い気持ちでいっぱいなんだろうなぁ。同じく鈴羽も。
だると鈴羽と比屋定でタイムリープマシンを作ろうとしている。
死んだ顔でビデオ通話してるシーン、比屋定って羞恥心あったんだ。
私が生まれてこな苦なる世界線、、鈴羽の脅迫の仕方ウケるな。
りんた〜ろ〜。
レスキネン教授が黒幕で、フブキ実験台にされていそう。
かがり、、、お前うそだろ。戦闘経験えっぐいなぁ。
鈴羽の思い出したといっていた、管理局の教授。
やはりここまでの流れからしてレスキネン教授黒っぽいよなあ。
ここまで比屋定と紅莉栖の対比があったがようやく吹っ切れた感じの終わりかただね。
ここまでこまってるまゆしぃ見たことないなぁ。
かがり、元気だなぁ。
空白の12年、そして全話のED後のかがりの脱走とエージェント名?やっぱり、敵対組織側に拘束されてたんだろうなぁ。
鈴羽とかがりの記憶の齟齬。何かがおかしい。
洗脳ねぇ、、。
かがり、まゆしいの前だとやっぱ素直だなぁ。
かがりを一人にしちゃだめだろ。危機感薄まってしまってるな。、平和ボケだ。
未来の回想シーン、アマデウスシステムサンプル、、、なんだそれは。
洗脳の基点、モーツァルトの音楽なんだろうなぁ。
EDの入り方がこえぇよ。
かがりの監禁場所、ほんとうに誰がなんのためにって感じだ。
急展開すぎる
鈴羽、丸くなったなぁ。
鈴羽の、かがりをよろしくとの言葉。
大食い大会かよ。紛らわしいな。
かがりの記憶にある歌の正体を突き止めるために右往左往。
最終的におかりんが中学生の頃に歌っていたらしい。
タイムリープしてたオカリンが歌っていたか、タイムリープしていえ歌った記憶を覚えていないか。
かがり、モーツァルトの音楽聞くたびに意識がなくなってしまう。なんやかんやで起きたら記憶が戻ったっぽい。
ついに比屋定にもこれまでのタイムリープのことを話す。
紅莉栖のPCの解析中にまた襲撃される。
論文回収派閥と破壊派閥、これでタイムマシンにたどり着くのはアマデウスの記憶である牧瀬の記憶のみ。
牧瀬の記憶も消すことになるんだろうなぁ。
比屋定のお色気どこ需要だ、とかはおいておいて。
比屋定の思いが結構シュタゲゼロのコアな部分になってていいなぁ。比屋定もう帰っちゃうのか。
紅莉栖に対する比屋定の関係を、モーツァルトとサリエリに例えられてる。比屋定の葛藤。
比屋定視点で今回の物語は始まっていく。紅莉栖を尊敬し憧れそして嫉妬していた。本物の天才を前にしたときに自分の才能の無さに苦しんでいた。
汚部屋二人が集まるとこうなるのか、そして力尽きている執事。お疲れさまです。
女子会ー。パンダのぬいぐるみ可愛い。イチャイチャ回だー!
比屋定が、自分の代わりがいることへ言及した萌郁への噛みつき、口をつむんだが自分に刺さったんだろうなぁ。
ヌルポ、ガッ!←あほ好き
終始、紅莉栖と比屋定回想。そしてそこに岡部が介入した未来の話って感じだった。
ふぶきと同じタイミングで倒れて、同じα世界線の記憶をもっている。吹雪にもリーディングシュタイナーが。
鈴羽、切羽詰まってるんだろうなぁ。
ダルも因果律や運命のことを理解し始めて、岡部の思いがわかるようになってきてるのかり
ダルと鈴羽の親子のシーン良い。
「今ある情報を使って、タイムマシンを使わずに未来を変えることはできないのか」ついにシュタインズゲート世界線への足ががりとなる思想が。
ダーパ、ストラトフォー、ようやく襲撃犯のこころあたりがついたな。
アマデウスが消え、紅莉栖がいる世界線に何故か戻ってしまう。
紅莉栖、どういった立場なんだ。
やっぱりこの世界線は、紅莉栖が生きてまゆりが死んだα世界戦線なのか。
この世界線は、まゆしいを見殺しにした世界線なのか。そんなの選ぶわけがないといいつつも、、その現実が。
いつだって岡部のことに気づく紅莉栖。すべてお見通しだ。
夢だけど夢じゃない。
いつだって別れ際にキスする紅莉栖。世界線の最後の紅莉栖は本当に、世界線最後の正直な心が見れる。
Dメールを送った岡部。この世界線は夢のひとつということにしておこう。
「ハイルナ」とDメールを受信した世界でも紅莉栖はすべてを察し岡部に思いを告げる。ああ、これ運命なんだ。
ブラウンが妨害するということはラウンダーではない!
だとすると誰の差し金何だという。
アマデウスへのアクセスができない件と、襲撃犯。なんらかの因果関係があるとおもうのだが。
ブラウンとの交渉は上手く行った。一旦身の保証はできたかという感じ。
アクセスできないはずのアマデウスからの着信。通話した瞬間に紅莉栖の助けてという叫び声とリーディングシュタイナーの発動。
最近は、アマデウスそっちのけで伏線バラマキに来てるなぁ。情報過多だ。伏線回収が楽しみすぎる。
かがりの今までの行動気になるよなあ。未来人と記憶喪失から導くに、未来の情報を現代の人が記憶を抜き取っていたりなんて、、、、。
急に岡部、俯瞰して状況が見れるようになったなぁ。
最後の最後でラウンダー(?)の襲撃、、、急に話がシリアスに
両足バラバラのスリッパ。比屋定って感じだ。
まだ別の教授が増えた。。。しかもまた癖つよだよ。
アマデウスが偽りの存在とわかっていても、紅莉栖の記憶ではあることは事実。そのうえでも岡部は紅莉栖と未練を捨てきれていないのが伺える。
かがり、所見だと紅莉栖に見えるのか。
偶然もここまで来ると必然なわけで。
夢だ、夢がゆめであったことはなかっただろう岡部、、、、。それは別世界線の現実だ。
それはそうとして、岡部の自宅初めて見たな。そうだよな、タイムリープマシンもないもんなあり得るはずがないんだよな。
比屋定の部屋やっぱきったなw。
ダルはやっぱりお父さんだなぁ。
そして椎名かがり。初見だとまゆしいに夫が!?とビビるよね。
岡部にとっても、ちゃんと境界線を引かないといけないとわかりつつも紅莉栖にハマっていく。
かがりも訳ありなんだよなぁ。
フェイリスもたどたどしいがオカリン呼びになっちゃった。
萌郁、この世界線だとラウンダーでまゆしいを殺しただけの記憶なんだよなぁ。
マイフォークとマイスプーン。そっか、その結論に至るのか。どうしても思い出してしまうよなぁ。
世話焼きクリス可愛いなぁ。比屋定結構好きなんだよなぁ。
楽しいはずのサプライズも鈴羽にとっては、戦闘体験が、、、、。鈴羽も岡部も比屋定も、背負ってるものがおもすぎんだよなぁ。
クリスティーナと読んでいた理由。その話を聞いていたまゆしぃ。ひぃ、、、。
そして比屋定に、もう彼女はいない現実を突きつけられる。
比屋定からしたら、今はなきAIへの感情移入をさける岡部のことを思ってのことだが、今の岡部にとってはすごく刺さってしまう。
敵は分断する。長年生きてきた経験なんだろうなぁ。4刀流の魔族、もう明らかに強そう。
卵を割っても殻が入らない魔法、、、本当にくだらなさすぎる。そしてフリーレンちょろすぎる。それにヤキモチ焼いてるフェルンが可愛い。
ゲナウ、、お前空飛べたのか!