フェルディナンド大好きエルヴィーラ
キランッ
ぎゅーだ。さすがフェルディナンド様
おぉハルトムートだ
あぁこんなふうに光るんだ。いや漫画でもみたんだったか。
聖女伝説始まる
ひきづって、血まみれ。これはバカ息子感高めだねぇ
通しで見てきて亜細亜堂も充分よくやってたと思うけど、WITはまぁ当然良いですよね。
絵が変わるだけで物語も重厚な印象を受けるし、絵柄だけじゃなくてカット数も増えて細かな仕草の描写が多くなって世界観の解像度が増した
EDめっちゃ好き
前期から丁度4年か
OPの背景に生成AIは驚いた
まさかの夕方枠になって帰還。
そのせいか作画の質もあがってるなぁ。
キャラデが原作に寄ったような気がする。
結構空いたので忘れたなぁってのもあったけど、ちょいちょい出てくる前の話でだいたい思い出せてよかった。
てか貴族社会めんどくせぇなぁ。この作品では特に。
トロンベ討伐の時に義兄たちがいたとはね。ただそうするとマインの実力わかるから助かる。
神官長がアイドル扱いで草生えるw
二人っきりの時はやっぱマインには優しいね。
そりゃあのかんざしは泣いちゃうよ…ワイもほろりとした。
生涯ベストに入るぐらいに好きな作品のアニメ化4期。
今期から制作会社が変わって格段に作画があがった。小説のエピソードが映像で見ることが出来るだけでも満足なので、特に何も言うことはない。
だが、やはり原作を読んでからだと尺の関係上か省略されている部分が多く、アニメとしては初見勢にはやや説明不足ではと感じる所があった。
今後うまく原作の良い所を抜き出してアニメのエピソードを作成して欲しい。
#本好きの下剋上
間が空いたので細かい設定を忘れてしまった。転生しても本を読みたいという話から始まってずいぶん遠くに来た気がする。神官長モテモテかよ。マインは誰の養子に???あ、貴族の子という体で別の貴族の養子か。そういえばそんな話だった気がしてきた。
見る前からケチがついてて草なんですけどお( ᴖ⩊ᴖ;)
その辺はちゃんとは分かってないので一旦置いといて
もしや、本編作画が改善されている?
相変わらず弱さがすごい
貴族編スタート。フェルディナンド好きのお母さま。騎士のお兄様たち。作画良くなってるな。領主の養女になった。
あー…アニメはこんな感じでしたねぇ。
トラウマ事件は想像よりもヒドイ(苦笑)
コミカライズでも酷そうとは思っていたけど…あっちはモノカラーだしねぇ
ここからが本編やねんがアニメ化されて嬉しい
楽しみです
見るかどうかチェックしてなかったけどフェルディナンド様の包み込むような低音ボイスに魅了されてみることになってしまった。
死因、引きずられ死!
開幕やタイトル、幕間のアイキャッチ演出、劇伴、キャラデザ、背景美術等、全体的には思った以上に亜細亜堂版の3期までを尊重した作り。ただ、人物作画は精緻で崩れなくなり、ローゼマインとフェルディナンドのキャラデザは刷新されていて、これまでの弱点だったキャラクター描写の貧弱さが解消されている。また、OPEDも現代的に刷新されており、古臭さが残る部分と現代的になった部分が入り混じったある種不思議な仕上がりになっていた。個人的にはもっと変えてしまっても良いんじゃないかとは思うのだが、とりあえずこういう形になった模様。
お話としては序盤でありつつ既にローゼマリー、ライゼガングの復興、七色に変わるメダル、驚くハルトムートと、初見では意味がわからなそうな伏線があちこちに散りばめられていて展開の広がりを予期させる。元々成人女性であったことを考えるとローゼマインのこの幼さは若干気持ち悪い気もするのだが、今はまだ体に引っ張られていて仕方なしということで…
制作会社が変わって作画がグレードアップしたのは間違いないけど、それ以外があんまり変わってないから逆にミスマッチに見える
OPは全然合ってないし下手したら3期までの方が良くない…?
2回目の洗礼式もリタイアして終わったって平然としたナレーションが合わないトラウマものの血引きずり跡にはゾワっとしちゃうなぁ~笑。
本好きの下剋上 領主の養女 第1話。殺人現場みたいな最後の終わり方だった。そりゃこんなんトラウマになるわ(笑)
貴族となったローゼマインの物語が始まる!
22〜23歳まで生きた女が「ぎゅー」を要求するというのを除いて完璧じゃないか。まぁ(家族)愛の物語だから理解はできるが。
いつもの安心感
失敗するわけにはいかない
本当にめんどくさいな