マジか そういう流れになるんだ 本当にいいな
2期決まってるらしいし楽しみすぎるな
カフゼンの立ち位置、完全にミスリードじゃないですか。関さんのお芝居がすばらしいな。
神殿のごく一部と第一の女神だけが雄姿を知っているシチュ、自分の奥底の厨二心をくすぐられる場面を作るのがすごく上手くて気持ちよくなっちゃう、、
2期のKVが良すぎる問題。楽しみとさせていただこう
容量の関係で最後の懲罰勇者?続きが気になる!
騎士団長さんの正義感なら叔父上を手に掛けるだろうとは思ってたが、まさか勇者になるとは。
2期決定とのことで騎士団長さんどうなっちゃうのか気になるのではよ頼んます。
グロいなぁ
ライノーの正体は魔王現象、第二王都は陥落、キヴィアは捕らえられ勇者となる…
救いのない終わり方だった気がするが、情報の女神の騎士は味方なのか?かなり胡散臭いと思っていたんだけど実はかなり考えられて勇者選ばれてる?
テオリッタは無邪気で可愛いけども、それゆえにスプリガンに殺されそうになった時はドキッとした。無邪気さと危うさが紙一重の世界。
こええ。ライノーは同族殺しを至上の快楽とする魔王だった。スプリガンはライノーによって殺された。ライノーは今後どうするつもりなのかな。
ブージャム、しぶといなぁ。どうも人間に化けられる魔王は複数いるようで。
やはり司祭は矯正派だった。しかし、拘束ではなく殺してしまうと、パトーシェは冤罪を掛けられるよそなりゃ。取り調べの連中も矯正派だろう。
矯正派の思想は、人類が魔王に敗北することを信じ、自分とその家族のみが生き残り、魔王の手先となるというものだった。それが当然であり、自分と家族よりもその他大勢を救おうとする英雄的な指向は利己的とさえ言う。これは倫理的にはトロッコ問題に似ていて答えが出ない課題かもしれない。
ただ、矯正派の思考に欠落しているのは、魔王側につけば自分たちだけは助かるという保証がない点についてだろう。魔王現象側からすればあくまでも人間は人間であり、矯正派に対しても利用して後は殺すという判断をする可能性が高い。つまり、考えが甘い。
第2王都が陥落との報。こちらは揺動だったと。
矯正派ではない教会権力の中枢は、勇者の成り立ちを知っているようで。
勇者とはかつて第一の女神が異世界から召喚した英雄の力を死者に移し替えられた存在であると。
ゆえに、勇者になるには一度死ぬ必要があると。勇者になれば死んでも蘇生するが、魂が摩耗するため、蘇生する度に記憶は欠落し、精神が毀損する。
勇者刑に処されることを選んだパトーシェ。彼女にとって信頼してきた者達から矯正派だと思われるのは、死よりも耐え難いと。
いよいよ物語は深淵と佳境に向かって行く。
いい感じにダークなファンタジーになってきた。
2期制作が決まっているので、待ちます。
勇者刑に処されてしまった…。
最後までおちゃらけなしの王道ダークファンタジーでよかったね!
完璧な12話。ツイストに次ぐツイストで視聴者をショック状態にする。見事なワンクールアニメ。ほとんど完璧と言っていい。
マジか。ここで新たな勇者が。勇者になるために自害するキヴィアの覚悟には見入ってしまいました。
1話と最終回はめちゃくちゃ面白かったな。叔父さんは最初から魔王側だったわけではなく、人類が勝てないということが分かっていたから、それならばせめて身内だけでも救おうという思想になったのか。良い信念だ。闇堕ちする人間の美しさが詰まっている。
もしかして無惨様は普通に良いやつだったのか。救う価値もないこの人間界。ここからどう希望を見出して反撃の狼煙を上げるのか。2期に期待します。
今期で一番面白かったかな
キヴィアさん1話の頃はただのやられ役だと思っててごめんよ
心が強えお方でした
一話はまだ設定やら世界観あいまいでなんか戦闘はすごいけど助けても罵倒されたりでうーんってなってたけど各話を経るごとにどんどん引き込まれて面白かった
でもって最終回はすごいどんでん返しの連続だった
共生派の人間がいればまさか逆も然りとは…
そして新たな勇者の誕生と完璧な引き
二期は決定してるようで今からすごい楽しみ
開幕50秒でとても良いじゃ足りない状態になった。尊すぎる。
陛下、テオリッタちゃんのピンチを救ったツァーヴに報奨をあげてください。
意思の疎通が難しかった? タツヤは記憶障害でああなったのではないということか。
石上さんの演技すご。
主人公の唯一の理解者であった正義を奉ずる女騎士が、その正義に裏切られて処刑される(そして勇者として復活させられる)という陰鬱エンド。
人間側が一枚岩じゃないのは分かったし理解もするが化け物側迄一枚岩じゃないのはどういう事なんだ
黒幕っぽい雰囲気醸し出してた人が実は人類側なのが判明しそうになって終わりとは
『なるほどそう来たか』と言わせたいのだろうが、この展開は途中から薄々読めた。
最後の2人のやりとりで本作の評価が少し上がったよ。
人間の肉体を乗っ取っていると厄介なものだ。
ライノーの肉体は既に魔王現象で乗っ取られていたんか……乗っ取った者の欲望も恐ろしいものだ。
キヴィアさんサイドが壮絶な結果で終わった。言葉が出ない。
港湾への攻撃は陽動だったことが発覚して唖然。
からの勇者現象の新たな一面。キヴィアさんも勇者刑に……。
いつもの主題歌がなく、黒背景スタッフロールで重たいものを遺しての終わり方だった。どこまでもダークファンタジー
パトーシェさん、やっちまいましたなあ… でも、これで気になるアイツと一緒になれますね~w
しかし、人類側が一枚岩でないのと同様に、魔王現象側にも同族殺しがいましたか… 魔王は最初は知能のない、突然変異した生物みたいなのを想像してたけど、どんどん謎が深まっていきますね。
最終回、まさかこういう形で魅せてくれるとは。
演出が素晴らしい。
ライノーの正体には驚いたけれど、
やはりキヴィアのシーンがずっとすごかった。
あの人、ああいうふうに暗躍していたのか……
映像、演出だけでなく、キャスト陣の熱演がすごい。
胡散臭さ全開の人ばかりだったけどw
何と言っても石上さんが素晴らしかったなあ。
キヴィアは勇者部隊に理解ある人だと思っていたら、本人も処されるとは。
これは続きが気になる。
勇者部隊に魔王現象が…?
キヴィアが勇者刑に…?
センセーショナルな最終回に一応この回としては【良い】を付けるが、まさかの最後の最後まで陰鬱の重ね塗りで正直見るんじゃなかったという気持ちが強い。
触角でぺしぺしするテオリッタ様はかわいい。