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良い

二重の内通者いい。ジャンプ主人公はキレたら、何かしてくれそうなので期待。



良い

みんな意図があって嘘を付き合いながらも、脱獄を目指すのが面白い。



良い

シスターとママの女のドロドロが始まった……



良い

主人公とママの女の嘘の付き合い……



良い

仲間内ではいざこざがない優しい世界観は、世界名作劇場のノリを感じた。ラストの緊迫した雰囲気がよかった。秀才少年が、主人公と自分とあと一人で逃げ出そうといったのは、合理的で足手まといは切り捨ててくれそうな期待感。むしろ、それがいい。平和すぎる鬼ごっこで人物紹介するパートは、アクションで派手に見せるか。あるいは、この作品だったら少年の戦略解説を増やしても良かったかも。人物同士の駆け引きが楽しい作品なので、今後の面白さも伝わるのでは。



良い

Fate未プレイ。ファンが熱望した世界を見せてくれる作品だったのでは。おいしいごはんは皆笑顔にしてくれる、というのがテーマでしょうか。1年通して、みんなで食卓を囲んで、穏やかな日常を過ごせるのが良かった。料理もおいしそうで作ってみたいレシピがたくさんあった。番組のコンセプトがはっきりしてて、分かりやすいところが良かった。ずっとこんな毎日が続くといいなあ、と思わせてくれる作品だった。



良い

おなかいっぱい食べられそう



良い

ふわとろ食べたい



良い

人妻の煮っころがしおいしそう



良い

シンプルチャーハンですね



良い

お夜食に良さそう



良い

分厚いハンバーグはロマン



良い

グラタン食べたい



良い

春野菜おいしそう



良い

ケーキみたいなちらし寿司かわいい



普通

最強の主人公が、敵を華麗に倒していく爽快感が面白さ。一方で、自分の実力に見合う敵がいなくて悩んでいるところが、一般人向けの共感ポイント。地底人との戦いは動きに迫力があってよかった。全体的につかみどころがない話だった。ヒーローと怪物の社会的立場が、不明というのも原因の一つと思う。短編を1話にまとめた構成か。敵が入れ替わり立ち代わり、襲い掛かってくるが主人公がワンパンで倒す作業を繰り返すのみなので、単調になりがち。主人公は、結局のところサイア人的な戦闘狂ということだろうか。地球を守りたいという割に、相手に手ごたえがないところに悩んでいるので、ヒーローの大義名分をつけてはいるが、主人公の目的は戦闘の快感にあるのではという印象を受けた。具体的に守りたい家族がいれば印象が違ったと思う。1話は、主人公が強すぎて退屈みたいなことを最初から最後まで愚痴ってるだけでずっと低空飛行(しかも夢オチ)なので、盛り上がりがあまり感じられなかったのかも。



普通

明治東京のレトロな雰囲気がいい。主人公の顔がかわいい。ロマンチックなBGMも良曲。主人公がモノノケを見ることができるトラウマ持ちで、タイムスリップしても自らの行動で話を展開してくれるところが良かった。今後の主人公の特殊能力に期待。ところどころでテンポが崩れるのは、主人公が男性にときめくキラキラシーン×人数分が入るのと、男性が主人公にボディータッチで口説いてくるシーン×複数回で、話が止まるのが原因か。男キャラの殺し文句を楽しみたい視聴者層が一定数はいるので、この演出は魅力のひとつだが、感情の盛り上がり無くイベントを突っ込んでくるのと、回数が多いのでギャグシーンと化してた。乙女ゲームなので様式美だが、女性を口説く男キャラの思考回路が謎。この辺りが乙女層には受けるが、万人受けはしづらいんだろうなあという感想。主人公も同じで、男性全員にときめくのはちょっと笑ってしまった。キャラ紹介の回としては、大量のメインキャラをうまく回して上手だった。



良い

個人的に趣味枠。優雅な外国人と日本人のコンビすき。宝石商と主人公で、宝石に込められた人々の想いをたどっていくのがテーマでしょうか。宝石商がまだまだ謎の人物なので、これから楽しみ。



とても良い

これは辛い……戦闘中に、技の解説入れてくるところが、、ジャンプっぽい……



普通

映像のクオリティーが相当高い。消防隊の題材は珍しいので目を引く。1話かけて、世界観の説明と主人公の背景説明に始終していたという印象。主人公は消防隊に入隊したが、仲間と出会ってなにか成長したというわけでもなく、現場でも気絶して回想して隊長の指示で蹴りを一発入れただけでほぼ仕事なしといった状況。なので、映像としてはよくできてるが、ストーリーとしては状況変化がほとんどないので、そこそこという印象。あと最近のアニメは、ヒーロー志望者が多いので、またお前もかと感じたのは正直もったいない気はした。主人公が緊張したら笑顔になるという設定は、個性的でよかった。



普通

勇者のビジュアルがかっこいい。最強設定だけではなく、勇者が自分の努力でステータスを上げようとするところは、好感が持てる。勇者を召喚して、異世界に飛んで道具をそろえて、スライムを倒すという、よくあるRPGのイベントをなぞった話。そこに、慎重な勇者を入れて、進まないところを女神に突っ込み入れさせる構成。良くも悪くも、RPGあるあるネタ。主人公が慎重設定なので、話が進まなさそうとは思っていたが、やっぱり進まなかった。慎重のスキルが、準備期間に数週間かけたり、スライムに無駄魔法何発も打ち込んだり、と話を止める方向に全振りされているのが難点かも。今後は、慎重さが話を展開させるために使われるかどうかが決め手だと思った。某スレイヤーみたいに慎重さを戦略で魅せる方法もあるので。現時点だと王道ネタ×王道ネタで安定感はあるが、面白くなるかどうかの判断が難しい。



良い

唐揚げの作り方面白い。前半文化祭の準備でいつ料理始まるかと思った。



良い

鮭おいしそう。同じレシピで料理してみたい。



良い

商店街で大判焼を食べて、正月料理の解説をして、年越しそばを作るのみだけど、見ていて心地よい。正月料理の豆知識と、主人公の手際の鮮やかさとレシピで料理番組っぽく見れるのが面白いんだろうか。主人公とヒロインの微糖なラブコメもうまくきいてる。末永く一緒にいられる、年越しそばの意味がよい。物知りで料理上手な主人公も爽やか。



良い

総理が外回りをする回。マヨネーズに人々を制定する力があるのだろうか。マジックのネタが相変わらず謎なんだが、これもう魔法では。



良い

第一部完のすっきりした終わり方が良かった。ヒロインと領主のカラミが……ひええ。このアニメ、ヒロインと男のカラミがとにかくKIMOI。日本出身の高校生たちが、兵士たちを平然と殺してるのがもはや恐怖。結局竜を倒すのか、国を制定するのか。目的はどっちか1つに絞った方が分かりやすい気がする。総理の能力が、いまいちわかりづらい。結局、屋敷に乗り込んで、ヒロインの部屋に到達しただけで、領主と交渉もせずに銃弾で黙らせてしまった。総理に、好感度を感じにくいのはなぜか。今まで散々エロサービスしてくれたヒロインをあっさり見捨てるあたりだろうか。大衆の利益を優先するのは分かるが、今までが職業・総理としての活動のみで、一個人で他人を助ける話が一切書かれてないので、薄情にみえるのかもしれない。大物政治家、事件発生で情婦を切り捨てる、というまさか新聞の一面を飾れそうな展開ですよ。これは。



良い

実業家のターンは面白い。損得と人情でビジネスを速攻決断するところが、見ててスカッとする。悪人か善人かあいまいな商人らしさもすき。村長の心臓が止まって、超人高校生たちが「ならいい」とか言ってたが、いやダメだろwという感じだった。相変わらず総理のエロネタ・なぜか露天風呂でハンドクリームを塗るイベントがマニアックというか、生々しくて身震いした。



良い

元手のないところから商売を立ち上げて金を稼ぐ展開は、やっぱり面白い。ひたすら無双してて、挫折しないところが現代的。



普通

7人の世界最高の才能を持った高校生たちが異世界で無双する設定は面白そうだと思った。有能な専門家のチーム戦はかっこいい。この手の話だと、高校生が小さい拠点から才能を生かしてどんどん勢力拡大していく、戦略ゲーム的な展開を期待。マジシャンが、魔法の劣化版にならないかはちょっと心配。免許のない医者や内閣総理大臣の設定を見ると、現実のトリックをどこまで考慮するかはわからないが、種の必要なマジックは魔法と比べると縛りが大きい気がする。ただ、現実世界から来た以上、この縛りが面白いわけで、超能力じみた力を使い始めると異世界の人間変わらないじゃん、ということになるので、超人といえど人間の枠を超えない範囲でいかに無双できるかが、作品としての見せ所だと思った。この7人の能力がもはやファンタジーなので異世界との境界が、開始時点にしてあいまいというのは気になる。政治家が、体術までできると完璧すぎるので、運動が苦手とか各キャラクターの弱点で見せるようにしたほうが、愛嬌が出ていいんじゃないかとは思った。ラストの、最強政治家でくそ生意気な笑みで「俺らだったら世界を壊せる」とか舐めプし始めると、有能すぎてこ憎たらしさを感じる。設定を見た限りだと面白いけど、以降への期待感が持てるかというとうーんという感じだった。1話は、キャラクターの能力で雑魚兵士を脅かす単発ネタで、これから活躍してくれそうな方向性がいまいち見えずで、ワクワク感が感じられなかったのかも。何よりもこのアニメで1番怖かったのが、男女の喘ぎ声つきキスシーン。まさかの獣人系のエロゲ仕様かとビビった。女の子の胸がはちきれんばかりに大きいのは、とてつもなく気にかかる。



普通

不思議の国のアリスチックな世界感。主人公が夢の世界でフラフラさまよっていたら、電影の魔女が勝手に会心した話。主人公も妹キャラもみんな背景がよくわからないまま話が進んでいく。主人公は夢の世界だと割り切っていて、トラブルに巻き込まれても始終余裕がある感じなので、緊張感はそこまで高くない。主人公が話を進めていく物語というよりも、散歩する旅行記、ナビゲーターという感じ。魔女が、主人公の説得で会心していたが、高校で軽そうな男に告白されて騙されて嫌なおもいをしたはずなのに、再び主人公みたいな軽そうな男の軽口で遊びに誘われて会心して、学習しない完全にチョロインだった。作品に不安感を感じる理由は、視聴者目線で行動するキャラがいなくて、まさに宙に浮いている状態だからだと予想。主人公が、本来視聴者ポジションにいるべきだろうが、この作品では、本人は現実離れしている世界を恐れないし、首を落とされても動じないしで、得体のしれないところが視聴者の心理とかけ離れすぎているので、キャラクターの背景なしと合わさって、視聴者が誰の視線で話を見ればいいのか理解できず、不安な気持ちになるのでは。主人公の行動を視聴者に寄せれば、作品が地に足がついて、まだ落ち着いて見れそうな気がした。



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