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とても良い

ラジダニはいいな。瑞穂はかわいいな。
ラジダニが話した「発明家」が明星に見えた。もしクラスメイトを殺して死を探してたなら、お別れ会に誰も来なかったのは全員死んでたから、とか考えたけど、全くの見当違いかも。時空の歪みの話もあるし、いくらでも他に説明できる。



良い

「私は人の心が読める。正確には、相手の思考が物語のような語りで聞こえるのだ。」これすごい。人の心が読めるって確かにアバウトな表現すぎるし、思考=全部心の中で呟いてるものじゃないから、それを分かっててちゃんと補足するのすごい頭が良い。











良い

いきなり面白い。戦闘シーンの作画レベル高すぎる。最後に謎アンドロイドの顔をみて、トワサに似てる、とか全部すっ飛ばして「トワサ!」って言っちゃうの率直すぎて切ない。ずっとトワサのこと考えてたんだね



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

石には全く興味がなかったけど楽しめた!とにかくわくわくするストーリーが多くて楽しい。
あと凪さんだいすき^_^



とても良い

最後の流星群の演出サイコーだよ!!!星と石の関係性ってほんとロマンある。
あと飲酒凪さんめろすぎるTTお酒はあんまり強くないけど自分で節度守ってそう





全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

8話の内容まで原作既読だけどアニメもサイコーだったーーー。紗月と声優さんの相性が想像以上によかった。黒髪クールってもっと重みのある声になりがちだけど、感情がよく読めない淡々とした読み方がほんとに上手!!!





全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

終盤はちゃんとストーリーがあってよかった、コーイチがいい人で





良い

告白を「あんまりお行儀の良いことじゃないから」って諦めるのほんとに苦しかった、でも真唯も本当にいい人なんだよね



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ドゥラカの章までの流れがスムーズで、主人公はそれぞれキャラが違って魅力的。特にオクジーとバデーニのストーリーが好き。オクジーが生きることに積極的になっていき、自分の命よりも地動説の存続を望むようになるのに対して、当初は自分以外の人間に重きを置いていなかったバデーニが、オクジーが目の前で拷問されるのを見て地動説信仰を自白してしまうのが面白かった。知が与える希望と、そのためにどこまで命を捨てられるかの限界をうまく描いていたと思う。
チ。は最高のストーリーということを前提としても、アルベルトの章はもっと面白くできたような気がする。ドゥラカの章から完結までの間にワンクッション挟んだ感が拭えない。知に狂った人々を壮大に描いたにも関わらず、最終回で「疑いながら進み信じながら戻る」という単純とも言える信念を主人公言わせてしまったことは残念だった。もしその信念が作品の根本にあったとしても、それは視聴者が読み取るもので、わざわざ簡単な文章にしてラストまでの軌跡まで単純化する必要はなかったんじゃないかなとも思う。でもそれまでのストーリー運び、キャラクターがあまりに魅力的すぎたため最高の作品であることに変わりはない。





全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

かわいい女の子たちがわちゃわちゃする茶番劇としての需要が高すぎる。ストーリーがどうとかいう内容でもないけど、とにかくアニメで見れてよかった!元々四コマ漫画を主とした作風からここまでストーリーを分かりやすくしたのはすごいし、声優配役も完璧、OPEDはゴリゴリ声優歌唱のアニソンで、とにかくばっどがーるという作品の雰囲気を全力で作り上げている感じがした。ほんとうに好きだった。



良い

最終回だけタイトルコールが無声とかそういうのに弱いんだって。。。結局一番のワルは亜鳥だねってなったけど、亜鳥にとってのワルいものは掴みどころないばっどがーる優だったらアツい



とても良い

あじさいあじさい〜〜〜TT紫陽花にとってもれなこは天使だったんだね







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