相変わらず浴衣姿がかわいい!
そろそろ不穏な気配が漂ってくるころかな?
帰省編はこれにて終了。過去に決着をつけた周くん、真昼の第二の実家となった藤宮家、周くんと真昼の甘いやり取りだけでなく、とても重要な内容も描かれた章だった。周くんが真昼と出会い、精神的に大きく成長したことを印象づけるような内容でもあった。後半パートの夏祭りでは久しぶりに樹と千歳も登場し、4人で賑やかに夏祭りを楽しむ様子を見ることができた。ここでも素直すぎる程の愛情表現をする周くんとそれに悶絶する可愛らしい真昼の様子を楽しめた。樹と千歳も、周くん&真昼とはまた違った魅力があるということを再認識できたし、この2人については親絡みで色々と難しいこともあるのだろうけど、周くん達と同じように上手くいってほしいなと思う。
帰省編終了と夏祭り編。
浴衣の真昼さんカワユス。
そしてそろそろ糖分過剰摂取になりつつある...
ロリ妹が現れた。すっかり昔との精算を済ませた。主人公の方が強キャラみたいになってきた。エンディングの夏祭り石見さんが歌うとかわいい。
浴衣を着て微笑む君の横顔は
なんだかいつもより美しく見えて
このまま君と僕
夏に溶けていければいいのに
周も真昼も御両人揃って余りにも罪作り過ぎじゃねぇかな、特に周なんかそういうのをスッと出来るとこがホントもうねぇ。やっぱし見てるこっちの方がなんか恥ずかしくなりそうだし、流石に一寸胃もたれしてきたぞ?
そんな訳で安定はしてるんだろうけども、欲を言うならそろそろ何かしらの刺激は欲しいかなと思うとこかな。
愛撫シーンがないことを除いて、1話からずーっと同じことを繰り返していて本当に中身がない。タイトルの7文字だけ読んだら中身は見なくても問題ないレベル。そして周がやたらイキりだしてだいぶウザい。
僕も真昼ちゃんに日焼け止めクリームヌリヌリされたーーーーいっ!とか思いつつ、祭り!浴衣!からの・・・真昼ちゃんボイスな夏祭りカバーは卑怯すぎるうううううううう!!!!!