リヴェラは自分以外は駒としか思ってなさそうよな。
いいキャラだなぁ。ゾクゾクする。
ルーシーはあの場面で即ヴィーガンになったって答えないあたり、信念というか、嘘はつかないというか。
平常時なら良いことだけど危ういなぁ。
リヴェラが分析してたチャーリーの行動理念が如実に。
ゲイルも助けるあたり感情とか関係なく、目の前での被害を減らしたいんだな。
ルーシーがいないってのには即反応してたから、そこは友情なりなんなりが出てきてるのかもしれないけど。
保安官もさすがにチャーリーを認めざるを得なかった。
ツンデレだけど。
リヴェラのいう第2幕も気になるし、町を出ていけ!かぁ。
ルーシーちゃんはヴィーガン食を食べていたから殺されずに済んだのかな。
五感を信じた結果、ルーシーちゃん達が先にゲイルの所へ……は着眼点がすごい。体感Aパートがめちゃくちゃ長い。
さすがチャーリー、トリックスターだった。第2段階はチャーリーをこの地域から追い出すことかい? リヴェラさん?
スクールシューターであるレッドピルことゲイル…彼はALAの二人に操られて惨劇を繰り返している。とうとうルーシーも見つかって万事休すか。しかし、ゲイルは彼女に対して撃たずに帰っていった。
これが間違いであったとしても進む的なことを言った、彼はもしかしたら操られていることを分かって動いているのかもしれない。ゲイルはチャーリーに対してメッセージを残した。同胞である動物を無視してはいけない、人間としての責任を半分は満たしている、そしてALAの指導者の椅子を空けていると。さらにゲイルは実はライブ配信ではなく5分ほど遅れて放送をしており、位置を分からないようにしていた。チャーリーとルーシーはそれに気づいてゲイルを自首してほしいと頼んだが彼はせずに、警察に囲まれていたがチャーリーがゲイルを倒し、結局彼は捕まった。スクールシューティングは幕を閉じたが、リヴェラ達は第二幕と言っていた…まだ何か動こうとしているのか…。結局チャーリーはハンナ達から引き離されることはなかったがリナレス議員の話を聞いていると学校には行けないし、家に外出制限もかけられており、外に全く出られない状況となったみたい。しかもALA壊滅までは外に出れないと言われていた。ルーシーとのビデオ通話中にALAを壊滅してこようと思うんだけどって行動力怖すぎだろ。
そしてこの街から出て行って欲しいと言われるチャーリー達、あんな事件が起きてからだからしょうがない気もするが、どうなってしまうのか。
認識の赤い錠剤。レッドピル。周囲の人が惨殺されていく中でゲイルはルーシーとは対話する。過激な思想も行きすぎると論点が迷子になってるよな..。ゲイルの配信はリアタイじゃなくてディレイだったのか。そこまでやった上でゲイルにはやっぱり迷いが…当然だよな。
チャーリー連れて出てけ宣告は、感情移入すると可哀想だけど真っ当な申し入れな気もする…。
確かに同じ町に厄介な火種が住んでるのは近隣住民としては困るよなぁ
姿勢のいいシャフ度。
そんな装備で大丈夫か? SWAT待てよ...
所有は法の九割。この作品のせいではないけれど、Possession is nine-thenths of the law. の訳としては適切でないような。占有の事実があると有利に働きやすいという格言なのでは。ownershipとpossession.
味覚の快楽のために死を押しつけた
認識の赤い錠剤
血で満たされた食卓