最終話気合い入り杉だ
面白かったわ〜
肉体を捨て剣になった。というのは比喩だったかぁ。
至宝を折られ役に立たなくなったと思われたらあっさりきられてしまった。
途中、そういや水を切れる滝割だから、それで魔血を?とか思ったけどそれも違ったw
ドレルの真の勇者の否定は教え子であり仲間であったアリシアの父をみてのようだなぁ。
その思いを知ることでなんというか切なくなるね。
道中でも言ってたけど、ネルルは身分について劣等感がかなりある。
身分制っぽい世界ではまぁ普通のことなのかなぁとも思うけど。
皇太子妃がちゃんと感謝を述べる常識人で良かった。
最後ルナをもらうとかいい出すのかと思ったけどw
Cパートは魔術学校にでも通うのかしら?
アリシアの思いに乗せていい戦闘してくれる。魔血がはじけ飛ぶドレル、いい具合のエログロほんとよく書いてくれる。母子の再開だ。結構あっさり撤退してくれるもんだ。クレバテス本体の封印は生きてるのか。永遠の書は読めなかった。続きも楽しみだ
とても良いファンタジー。2期が決まったそうで何より。生きる希望ができたよ。
最終回の剣が折れかけてるのを察知したという展開は1967年の大映映画「座頭市鉄火旅」でもあるそうな。座頭市は元刀鍛冶が仕込み杖を直してくれたけど、クレバテスの敵は刀を作ってる国に攻め込んでるんだから誰かが直してくれるはずもなく滅んでいったね。
歴史の向こう側に真の人類がいて彼らが現在の世界を作ったっぽいんだけど、ナウシカみたいなやつですね。この設定大好きです。
制服アリシアかわいい
王の槌当たってたか!!ドレル倒せたの凄い
今まで殺し合ってたのに突然戦いやめるのシュールだな
あのトカゲは北の魔獣王の使い…?
クレンも人族のことをもっと知ろうとしてくれてる
ルナの魔術の教師になるために学校へ…?
ルナ王の凱旋だ。アリシア、屍だろうがほんとの勇者である。
アリシアの叫びがクレバテスを思い留まらせ、アリシアの渾身の一撃がドレルの至宝と身体を切り裂いた。
ドレルはクレバテスからすれば取るに足らなかったかもだけど、人類にとっては強大。アリシアの意志で倒したことに意味があったように思う。
ネルルは身の上が過酷過ぎたもんなぁ。ハイデンが滅びない限りは今後は身分が保証されそうで何より。って、アリシアもネルルもクレバテスの魔血で蘇生した眷属ではあるので、自由というわけではなさそうだけども。
クレバテスはルナの魔術の教師になると言い出したぞ。魔術については永遠の書を暴き出した時にいろいろ理解したのかな。
他の魔獣王ヴォーデインと敵対することになったし、2期制作が発表されたし、今後の展開が楽しみ。
やっぱダークファンタジー好きだなぁ。
アリシアの仇討ちは成った一方、マッチポンプクレバテスの要求とアリシアの引きつった顔で笑顔になってしまった……王の凱旋だ←これどんな気持ちで言ってたんだコイツ……
続編は学園編!?
立った!
クレバデスくん、プロフィール欄があったら実はいい人と付け加えられる奴でしょ。やっぱり。
王の凱旋を促すとは、粋だね…。
そして近くで見守るという笑。
もっと無茶を言うかと思ったら
ルナが! ルナが立った!! 2本足で歩いた!! しかし、ドレル将軍がこんな風にやられてしまうとは思ってなかったな……。
ルナと母の再会に涙。戦争、ここに終わる。これで1つの章は終わりでアニオリの終わり方ではない。
原作の続きは神学校ソルセインに入学してとんでもないことになるっぽい……コミックを買いたくなってきた!! アニメの続きは5巻から!!
アリシアVS.ドレル熱かった。
作画もすごかったな。ドレルが崩壊していく描写に力入りすぎw
そもそも最初にハイデンを襲ってルナをさらったのはクレバテスなんだよなw
ドレルを倒しはしたけど。
結末は変にアニメオリジナルにせず、原作通りなんだろうか。
クレンがどう動くかずっと気になっていたし、あの後が気になる。
原作読んでみようかな。
王に自らの足で歩ませるの粋スギィ!!!戦争終結報告に時間をとるのも良いな。こういうところがこのアニメの好きなところなんよな。残酷な世界の描写と、そこに住まう人々の描き方にこだわりを感じる。
話としてはまさにここからだな。二期に期待
笑いの受けを取らない近年珍しい正統派のダークファンタジーだった。物語の途上ではあるが、「王の凱旋」という英雄譚の基本であるサブタイトルで終わるのも気持ち良い。
神の槌効いてた!!!とドレル君無事倒せたようで何よりですが、自分で襲っておいて褒美を貰うマッチポンプクレバテスくんに大爆笑しつつ、このまま魔術を学ぶのかな?続きが気になるぅぅぅ!!!面白かったです。