話を理解する必要はなく、授業中にパンツ履かせてる絵面がおもしろすぎて満点です。
フェチ行為に正面から向き合うという点で、アマガミに通じるものがあるかも知れない。
OP曲も妖艶だなw
業平の和歌を音読するのに、情景が目に浮かぶレベルでやり直すんかい!w
授業中にやり直すのは簡単でも、履かせるのは至難の業というか、無茶しやがってw
膝が入るアクシデントのタイミングよ。
自然現象と合わせて音読して…ってのはわかるけど、そこまでこだわらなくてもいいでしょ!
白田を試してみたかったってのもあるかもしれない。
履かせるのどうやるのかな?って思ったけど絶対バレるじゃんw
まぁこの作品でそれを言うのも野暮だけどw
ED古川慎っぽい声だなぁって思ったら古川慎だったw
アイキャッチが下着だらけだぁ! まずは勉強以外で能力を使うんか。風を朗読の計算に入れるとは。花修羅始まった。
生徒全員が履かせるのに気付いていないの草。ノート返却で白田くんが咄嗟の機転を利かせたのが良い!
ED 古 川 慎さん
未だ穢れ知らぬ乙女はどのくらい時を戻せるんだ
使い方しょうもないけどかっこいい
いやバレるわ!
強いられてるからね、しょうがないね
毎日何回失敗してるんだよ…失敗してないじゃないか…
主人公気苦労多すぎて禿げちゃうよ将来
独特のリズム感があって引き込まれる。悪くない
授業中に履かせるの無理すぎる。
いやいや…周りにパンツ履かせてる人いたら流石に気づくだろ
最後の部分は足で無理だろ
いや気づかれないわけ無いやん、というツッコミはやめとくか
エロアニメの延長線として観るのが正解かな
一番であり、完璧であることはあくまで前提。
そのうえで、一切妥協しないのが鷹峰さん、というわけか。
主人公が順応していく流れは、やや都合よく感じる部分もあるけれど、
それでもやっぱり、二人の過去の関係が気になってしまう。
「他の人には見られたくなかったと思ってくれていたのなら嬉しい」
というセリフも、本心だと言い切っていたな。
我々は何を見せられているんだ。
履いてください、鷹峰さん 第2話。この作品『花と修羅』の第2期だったのか。それはともかくとしてすさまじいまでの無茶ぶりに笑った。あれでバレないのは無理あり過ぎだろ。
自分で履けやっ!な教室パンツ履かせにムラムラしつつ、小悪魔な中で垣間見える乙女らしい反応にキュンキュンしちゃうなぁ~
履かせるときに時空どうなってるの
01:45 -
15分押し