章としてはまだ序盤なのに既に泣きそうになりながら見ていた。明日姉編は朔と明日姉が同級生ではないために共有できる時間が決して多くはないことや、遠くはない明日姉の高校卒業で離れ離れになってしまうことの寂しさを表すような切ない雰囲気が漂っているけど、そんな雰囲気を感じつつも初めてのデートを楽しむ朔と明日姉の様子、照れてる2人の姿も含めて微笑ましかった。しかしやっぱり、朔のモノローグやカラオケの時の明日姉の表情を見て切ないとも感じてしまった。ラストの河川敷のシーンが特に綺麗で、坂田将吾さんと安済知佳さんの演技にも心を揺さぶられた。好きなシーンが最高の形でアニメ化されてる。
解決…解決したのか?
唐突な告白は美少女の特権
他の4人よりはあからさまに意識してるな千歳、と明日風先輩
素なのか素じゃないのか判断難しいな
おさげ明日風先輩可愛い
はい、二人乗りは青切符
普段カジュアル系の服の子が可愛い系着て照れてるの良いよね…
はい、歩道走行青切符
親のレールか、自分の夢か
誰よりも自由で、誰よりも不自由ねぇ...
これがどう明日風さんを表しているのか。ちょっと自分にはわかりませんでした。
明日風先輩と下校。君らがいる場所はラウンドワンかい?
結構、厳格な場所で育てられたんだな先輩。そしたら反動がでかくなるわ。
田舎に染まっていくのが嫌な子はいるよな。
普段男勝りな女子が着る女子っぽい服はかわいい。
そこからの明日風先輩の進路問題。そういえば明日風先輩の初登場はこの川辺だったな。
自由なように見えて家庭に縛られている彼女に言う朔。それで一件落着……じゃなさそうな引きだったな……次回予告に出てきたのは福井恐竜博物館か?
先輩からチラムネ野郎へ送ったアルバムがユグドラシルで悲しくなった…確かに好きそう、アンチ活動かな…?それにしても中身がない。ポエムをやめて普通に会話をはじめたら本当に中身がない。だからこそ何か特徴を出そうとしてポエムを連打しているのだろう、悲しいね。ポエム先輩が急に県外に出るからって、ポエム先輩との積み重ね描写なんてほとんどないんだから、こっちにとっちゃポエムが減ってせいせいするわとしか思わない。こいつの問題解決もいつもどおり事情も把握せずにカスみたいなムーブをかます。まったく成長していない。もうすぐ高3ですよね?