最後の暴れシーンめっちゃ笑った
なるほど。だから好感度が大事だったのか。そして薬は人体が溶けてなくなる系統の。1話での叫びも良かったが、「え?」だけで終わらせる死亡シーンも趣がある。換気扇が止まったところ最高。
エージェントはドアを叩いて綿に抱きついていたけど、思い入れを持っていた感じか?思ったより人間臭いんだな
幽鬼が煽った理由、何かあるのかなと思ったら、マジでただ煽っただけ。その後の「恋をした」にも「????」。まあでも、このアニメは理屈で楽しむのではなく雰囲気を楽しむアニメだから、こういう意味不明な言動も1周回っていいかも
素晴らしい
お嬢様は勝つまでやる負けず嫌い
御城は只者ではなかった。
幽鬼に謝罪を要求されるも、怒りと悔しさの熱を帯びて再起する。おもしれー女。
満を持して、参加者は全員1階にたどり着く。もう1回御城に媚び売っててワロタ。生きるの本当は下手?w
最後に待ち受けるのは地雷でも狼でもなく、陶片追放。投票した1人が退場になる。
運営側の存在を見せられるとこれって本当に見世物なんだな〜と…。
結果はまぁ想定の範囲内だったけど、幽鬼は本当に合理的な奴だな。
1話同様、ゲームクリア後の空が美しく見える。
逃走中のハンターみたいなエージェントがそれぞれに駆けつけてきて、ゲームは終わる。
御城は最後に自分の実力を素直に認め、幽鬼に謝罪。
………するも悔しくて、悔しくて、たまらず帰りの車内で癇癪を起こすのだった。
ゲームマスター的なのも出てくるんだ。
身内がお迎えに来るのか。
最後まで謎が多い…。
迎えに来たのがエージェント?
プレイヤーをサポートしてる人がいるってことかな?
僕のお気に入りが…
まず幽鬼、無機質な心を持ってるのかと思いきやそういう感情も出せるのかといった驚き。そして最終盤には今までの伏線を演出側からの答え合わせをして最終投票。
結果として、このゲームの趣旨を理解できておらず、貢献度が低かった智恵が投票でリタイアという結果だった。
幽鬼の投票方法を見て思うのだが、前回の件もあるが、誰かが死ななければならないとき、死ぬのは誰でもいいと言うのが確信に変わった。
そしてエージェントと呼ばれる存在。
智恵が毒ガスで防腐処理という肉塊になったものをかき集めている描写があったが、プレイヤーとエージェントとはどのような関係なのか気になった。
間の使い方が特に演出が上手な作品すぎる。
「おまえ、そんな表情するんか!」
調子がいい(テンション上がる)とそうなるのか、と。
ユウキの新たな1面が見れて新鮮だった。
思った以上に人間味あるねぇ。
これ過去のエピソードなことを考えると、この熱量が今もあるのか気になるなぁ。
ラスト、情けは人の為ならず、を地でいくような展開…ここは地獄。
唐突に、顔のないシルエットだけになるの、
やっぱりユウキ目線の認識、心象風景を描いてるって理解で良さそうだなぁ。
相手に関心がないとき(相手を人として認識してないとき)にシルエットになってる感じ。
ユウキがミシロに興味持ったの、ほんと一瞬だったなぁ・・・。
ミシロはユウキにめちゃくちゃ執着してるのに、残酷な現実。
そういえば、ミシロって何回も参加してたんだなぁ…また参加する気なのか。
現状ユウキの良きライバル、にしては力不足感あるけど、
ここから成長するのかな?
・・・
タイトルの元ネタの映画はおそらく Bad Taste
ユウキが悪趣味だと言いたいのか
たぶんこの解釈でよさそうだな・・・。
見直してみたら、ユウキ、ミシロのやわらかい場所を握りつぶそうとして上手くいかなかったことで、逆に生きている、って実感してる…。悪食が過ぎるというか…歪みねぇ歪みだ。
古代ギリシャの追放投票に気付いていた幽鬼とコトハ。運営側がプレイヤーと会話することもあるのか。チエのエージェントが泣いて駆け付けてたのが印象的。ミシロは義手を付けてゲームを続けるのか?
何とか5人が1Fに到着できて何より。
罠も何もない、つまり何かが待ち構えているってこと。
なるほど、投票。言葉ちゃんは最初から見抜いていたんだな、このゲームの本質を。
廃ビルの外は美しい。薄暗いばかりだったから。
幽鬼ちゃん、そういった投票をしたんだ……女の勘は最後まで。
死んだプレイヤーは跡形もなく溶けちゃったんだね……綿をかき集めるエージェントさんを見ててしんどい。
おお、挿入歌だ! 御城ちゃん、よっぽど悔しかったんだな
今思うと御城が戻ってきた時、手のひら返して急に歓迎し始めたチエがいなくなったのは妥当な結果だったのかもなあ
原作だとガス?酸?投入次の断末魔があったらしいですが、まぁそりゃぁね…
「そこを描写しないならアニメ化するな」とは思わないけど。
ほんとに助ける気あったでござるかぁ~?(小次郎)
歪んだ百合だなぁ
観客「わんちゃん可哀想!」
主催者の趣味でしょ白ワンピ
こいつゴマしかすってないな
主催者自分で人形操作してるのかと思うと可愛い
1人につき2枚あるとして最大10枚か…と思ったら1人1枚か
グノーシアかな?(見たこと無いけど)
毒かと思ってましたが、状態見る感じ酸っぽいな
狼相手に死なないのすごいな。投票用紙とはタイムリーな。貢献しなかったプレイヤーを選ぶ。どんな死を迎えたんだろう。最後には謝れたね。エージェント死んだ子のことを悲しんでる?
御城に触れて可愛いと感じた幽鬼、そういう感情も持っているのか…
ラストは古代ギリシャの陶片追放を模したゲーム、全員1票ずつ入れるという幽鬼のやり方もドライな彼女らしい。負けたままではいられないという御城、今後また登場する機会はあるのだろうか
ワンワンからは血が出るんだ。
迎えが来て現実と地繋ぎなんだな〜と認識できた。
決着。
深堀りされましたね…。
想定よりかなり面白がってるので、保存系にしなかったのは失敗だったなぁ…。
ゲームを通しで振り返りたかったわぁ…
劇伴と効果音の重ね方が印象的でした。
エージェント達が会場に乗り付けた時の車の止め方が刑事ドラマみたいだった。エージェントは担当プレイヤーに思い入れがあるふうなのが垣間見えたけど、そこの関係性も明かされる時が来るのかな。
狼に持ち去られた御城の右腕は義手になってたけど、だとすると言葉の下半身は…。
妹に劣っていることが耐えられなくてゲームの世界に入った御城が幽鬼に負けたことを認めて次は勝つことを誓うの綺麗な終わりでした。エージェントとの関係も御城を変える要因になったのかな。幽鬼が自分で設定したルールに従って淡々とゲームを進行するように努めていた1話と比べて感情的だったことが御城のお話も引き立てていて、人間のドラマが濃厚だったな。
サブタイトルの----は4話までのところloveを入れるとそれなりに有名な曲のタイトルになるという感じぽいけれど、来週以降はどうなるんだろう。
からかっただけだったのか。そして何かに目覚めてしまった。死んでほしくないといいつつ四択に。
共謀しても特定の一人に集中させない善良さ。
エージェントは専属なんだ?
結局助けるのかー 個人的には見殺しにして欲しかったな