「おまえ、そんな表情するんか!」
調子がいい(テンション上がる)とそうなるのか、と。
ユウキの新たな1面が見れて新鮮だった。
思った以上に人間味あるねぇ。
これ過去のエピソードなことを考えると、この熱量が今もあるのか気になるなぁ。
ラスト、情けは人の為ならず、を地でいくような展開…ここは地獄。
唐突に、顔のないシルエットだけになるの、
やっぱりユウキ目線の認識、心象風景を描いてるって理解で良さそうだなぁ。
相手に関心がないとき(相手を人として認識してないとき)にシルエットになってる感じ。
ユウキがミシロに興味持ったの、ほんと一瞬だったなぁ・・・。
ミシロはユウキにめちゃくちゃ執着してるのに、残酷な現実。
そういえば、ミシロって何回も参加してたんだなぁ…また参加する気なのか。
現状ユウキの良きライバル、にしては力不足感あるけど、
ここから成長するのかな?
・・・
タイトルの元ネタの映画はおそらく Bad Taste
ユウキが悪趣味だと言いたいのか
たぶんこの解釈でよさそうだな・・・。
見直してみたら、ユウキ、ミシロのやわらかい場所を握りつぶそうとして上手くいかなかったことで、逆に生きている、って実感してる…。悪食が過ぎるというか…歪みねぇ歪みだ。
古代ギリシャの追放投票に気付いていた幽鬼とコトハ。運営側がプレイヤーと会話することもあるのか。チエのエージェントが泣いて駆け付けてたのが印象的。ミシロは義手を付けてゲームを続けるのか?
何とか5人が1Fに到着できて何より。
罠も何もない、つまり何かが待ち構えているってこと。
なるほど、投票。言葉ちゃんは最初から見抜いていたんだな、このゲームの本質を。
廃ビルの外は美しい。薄暗いばかりだったから。
幽鬼ちゃん、そういった投票をしたんだ……女の勘は最後まで。
死んだプレイヤーは跡形もなく溶けちゃったんだね……綿をかき集めるエージェントさんを見ててしんどい。
おお、挿入歌だ! 御城ちゃん、よっぽど悔しかったんだな
劇伴と効果音の重ね方が印象的でした。
エージェント達が会場に乗り付けた時の車の止め方が刑事ドラマみたいだった。エージェントは担当プレイヤーに思い入れがあったり肩入れしているふうなのが垣間見えたけど、そこの関係性も明かされる時が来るのかな。
狼に持ち去られた御城の右腕は義手になってたけど、だとすると言葉の下半身は…。
妹に劣っていることが耐えられなくてゲームの世界に入った御城が幽鬼に負けたことを認めて次は勝つことを誓うの綺麗な終わりでした。エージェントとの関係が御城を変えたのかな。幽鬼が自分で設定したルールに従って淡々とゲームを進行するように努めていた1話と比べて感情的だったことが御城のお話も引き立てていて、人間のドラマが濃厚だったな。
サブタイトルの----は4話までのところloveを入れるとそれなりに有名な曲のタイトルになるという感じぽいけれど来週以降はどうなるんだろう。
からかっただけだったのか。そして何かに目覚めてしまった。死んでほしくないといいつつ四択に。
共謀しても特定の一人に集中させない善良さ。
エージェントは専属なんだ?
たどり着いた部屋で一人一部屋に入らされる。相互投票で必ず誰か一人は追放される。
格付け完了…ってこと!?
幽鬼さんが若干遊び心あるの嬉しさがあるのと同時に若さを感じていたけど、最後のそのギミックはグノーシアやん!!!!って叫ぶよりも単にゲームとしておもしろくないながきてしまったところある それで結局誰が誰に投票してたんですかね。御城(金髪)→智恵(サイドテール)言葉(上半身のみ)→毛糸(お前なんか貢献してた記憶がないのだが……)毛糸→言葉で、幽鬼さんが全員として、智恵さんは御城さんと幽鬼さんどっちに入れたんやろなぁがある いやこれ全部鵜呑みにしていいのかはさておき 最後に幽鬼さんは自分の命を確保しつつ誰も選ばないを選んだ訳だけど、これをどう見るかがあるなぁ。多数派への消極的従順とみるか、それともシステムへの反逆とみるか。
おもしれー女ってこと?
自分たちで投票すんだ
ライバルができたな