幽鬼大丈夫か、と心配になる回だった。
28,29回目で精神きてるのかなって。
第1話での青井、金子の印象を強く残したのが効いてきてる。
幽鬼の心理描写に魅入ってしまった。
そこまで続ける理由は何か、気になる…。
30回目に飲んだやつ、睡眠薬?が引っかかったのってどんな影響が…?
御城が居た。起きるのが遅い幽鬼。
30回目最悪なスタートな気がする…。
どうなるかドキドキ!
30回目は大事な回なのはわかったw
幽鬼のエージェント CV:藤井ゆきよ…
引きで顔を塗りつぶした描き方のカットがこれまででいちばん効いていた回かも。幽鬼に見えている暗い景色も劇判も地獄みたいな陰鬱さで凄かったな…。
1話でふたりを助けられなかったことを随分引きずっているのね。金子は父親の借金返済のために参加したと言っていたのに当の父親は結構な資金がありそうなことを言っていたけど…。
観客向けの宣材ぽいプロフィールビデオの撮影があった後のゲーム名がゴーストハウスで、参加者のゲーム経験の差を考えると幽鬼をメインに据えて命の選別をするトラウマを残すためのものだったのかな。30回の壁はそういう心に引っかかって澱の様に溜まったものに足をすくわれるのが30回目くらいてことなのかも。
早々に御城が再登場したので、前話で智恵の最期の描写をバッサリとカットしたそうなのは御城のドラマを中心に描いたからてことぽいですね。
タイトルは、映画のタイトル&話の内容から逆算して "Love Is All You Need " かな。
幽鬼が、心の底で求めているのは愛なのかなぁと思いながら見てた。
死亡遊戯の中で、他者からの愛、それも切実な「承認」や「執着」に近い形の愛に飢えているのかなと。
日常のシーンでは、誰からも必要とされずにただ部屋にこもっている様子が描かれているのが、切なくもあるなと思った。
外に出て歩くようになったシーンがあったから、少しづつ前に進んでいる兆候はあるのかな。
誰かの人生に深く食い込み、忘れられない存在になりたい、という承認欲求が根底にあるのかなと思ったら、
前回の、御城に対する「わからせムーブ」も、「自分にとって理解不能であること」(対等な存在になるかもしれないという期待の裏返し)でテンションが爆上がりしたことも、納得がいった。
ところで、見返していて気づいたんだけど、
モノローグ、二人分の声が入ってますね?今までも入ってたのかな?
幽鬼って、実は二重人格か、精神が分裂しているのかな?
本編の内容で言うと、
師匠について詳細はよ!!って気分になった。
みかん、今回のサブ主人公枠かと思ったらいきなり死亡でお茶を吹いた。
御城との再会もあり、大変たのしくなってまいりました!次回が楽しみ!
幽鬼ちゃんのインタビュー部分はカクヨムで読んだ。
29回目ってデンジャラスラボだったんだね。この頃から不調だったのか、幽鬼ちゃん。
30回の壁を前に師匠の白士さんがアニメでは初登場。
そして始まるゴールデンバス。別グループによって既に溺死させられているモブを見て「ひえぇぇ!」って声が出た。かわいいツインテ娘もあえなく溺死。
どうやら札の奪い合いをするゲームのよう。御城ちゃん、どれだけ強くなっているんだろう&幽鬼ちゃん、不調の中どう切り抜けるか楽しみ
インタビュー形式で始まる
金子父の発信機飲んじゃったよね
今度の舞台はお風呂(スパ?)のようだ
御城やっぱり居るよ
以前よりボスの風格が増したような
ゲームに囚われる幽鬼の心象世界。なぜここまでして99回のクリアを目指すのか。インタビューでもその理由は語られず
間が多くてテンポが悪いのがニコ動のコメントではすごく不評だったな。いや、このアニメで余韻を無くしてどうするよ。この間を楽しめよ。ほんと、ドーパミン中毒のガキが増えた
死んだ娘の敵討ち。いつもと違う睡眠薬。今回はお風呂ですか。そんなに参加者殺して大丈夫か
金子の親からの電話を受ける幽鬼、あの時の事を考えたら気まずいったらありゃしない。ゲームを破壊したいというその考えたるや一体…?
強力な睡眠薬を飲み次のゲームの舞台へ、いきなり殺伐としてる中でまたしてもいる御城の存在も気になる
静かな静かな幕間回。
何を読み取らせようとしているのかしてないのか、意味深なシーン多しで疑問符いっぱい。音の演出もすごい。
次のゲームは不穏ね…。
なかなか緊張感を孕む感じで…
師匠が気になる。
今回のゲームは荒れそうですなぁ。
あと69回? 99回クリアまでのゲーム数でなく、儀式の回数? 祈ることで切り替えできてるのかと思ってたけど。こじらせてますねえ。
金子を手にかけたこと自体に遺恨はないんだ? 嫌々参加してるならやむを得ないと思ってた? そうではないと知った今は?
発信機はどう影響してくるんだろう。通報? 襲撃?
金子さんなる人物などおらず、これも運営の仕込み、三十の壁かと邪推してしまった。
インタビュー形式で進んでいく。まるで….いやなんでもない。金子と名乗る人物からの電話。このゲームを壊滅させたいと。
そして節目の30回目のゲーム。舞台は大浴場?
長い長い導入パートでしたね。
まずは、ゴーストハウスで面識のあった金子の父からの電話。
ゲームを終わらせることが目的だと言っていたが、それはどういった意味なのか、、
そして託された発信機を、幽鬼は飲めたのだろうか?
最後に見えたのは、10回目、スクラップビルで救った御城の姿。なんだか穏やかではなさそうなゲームの始まりで、アニメ5話は終了。
前回のゲームの傾向から、ゲーム回数ごとに全キャラが入れ替わるものだと思っていたが、この回だけは以上に1〜4話までの登場人物に関連する話が入ってきて、うまくアニメで見せようとしてくれているのだろうなと。
個人的にはゲームしてるところが見たかった
アニメ的には1話も経ってないけど、実際ゲームスパンは1週間ぐらいは空いてるんだろうか?
もうちょっと前半の自分語り短くしても良かったな
◯Vのインタビューかな?
運営としてはこういう人間が1人居ると円滑に進行するから楽だろうな 劇薬でもあるけど
稼いでるはずなのに部屋きったね…借金あるとは言ってたけど
お婆ちゃんじゃん…
まぁ周りの人間からしたら楽しんで参加してるとは思わないじゃん
おいおいもう2人やってるよ…と言うか縦ロール再登場するんかい
溺死グロいな
うーん、今まで楽しくみてたけどこの回はあまりにも『静』だった。なんなら途中で寝てしまった。
映像表現も段々慣れて飽きてきた。……これが死亡遊戯に参加するプレイヤーの慣れってやつと同じ?繋ぎ回が退屈なのはねぇ…。
エージェントや現実世界でゲームの廃止を求める勢力がなど見えてきてお話が陳腐になってきたようにも感じる。幽鬼の人となりはミステリアスなままでもいいのかな〜。
ゴールデンバス、なんとかしてくれ。
ゴールデンなのはお風呂の椅子だけにしてくれよ?
【初視聴/原作未読】
・30回目のゲーム「ゴールデンバス」
・30回目くらいでプレイヤーは油断する(?)
・自分ではどうしようもない状況が発生するらしい
・幽鬼は金子に対して罪悪感がある(?)
・金子(親)からのゲーム壊滅計画
・幽鬼は嫌々参加しているわけではないらしい
・カプセル二つ飲んだけど大丈夫?
・最初の死体は何だったの?
・死体がある状況でミカンはなぜ反抗したの? そりゃ反撃されるやろ。
・金髪お嬢様(名前忘れた)出てきた
・めちゃくちゃ間を取るやん《演出面》
・洋画見てるみたい(n回目)