曰く言い難いが普通に殺すよりかなり悪って感じ
でも最後だけは協力戦略要らないのはそうだからな~
あんま死をババーンと盛り上げる感じじゃないのは良い手触り
絵的に省くことで、情緒的になっている。効果的に使われていて、センシティブな内容を緩和させているように錯覚させてくれます。
雰囲気はめちゃくちゃある
雰囲気しかないかも知れない
雰囲気だけにならないことを願う
…………………………… 。
胸糞悪かったぁ
え?もう誰にぶつければいいの?この感情
これを面白いって言っていいのか分からない
ただ、1時間が全く長く感じなかったということはそういうことなのか?ん?
分かりました。認めましょう。1話は面白かった
出オチの可能性がある
2話見るしかない
デスゲーム系で当たり作品マジでゼロだから、これはどうなるか。と、見る前は思っていたのに、それどころじゃなかった。これはゲームを楽しむわけではなく、女の子たちの悲痛さを、観客と一緒になって嗜むアニメだな。
こりゃまたとんでもない怪作。雰囲気作りの個性が半端ない。普通の感性だったら主催者を出したり、ルールを凝ったりしたくなると思うのだが、それを一切行わない。だが、それがむしろこの唯一無二の特徴を形作ってくれる。間違いなく今期の中で今のところ一番印象に残った第一話。血ではなく綿が出てくるの完璧でしょ。声優さんも、それぞれの役割に応じた演技で、最大限に引き込ませてくれる。鍵を取れずに焦るシーンなんか最高。
話には期待しないし、途中でお腹いっぱいになる気もするけど、文句なしに視聴確定と言っていい素晴らしい掴みだった。良かったです。
金子ちゃんかわいい 両脚欠損不憫萌え
美少女のデスゲーム、シナリオと雰囲気、画のタッチと相まって「芸術」の様に感じる
前置きも無く始まる美少女達の生き残りを賭けたデスゲーム、淡々とした雰囲気の中で行われる殺伐とした出来事が不気味ではあるけどそれがまたウリの作品なのかなって思った。ナチュラルに片足が無くなっているという描写が衝撃的だった、最後に金子を手にかける幽鬼が恐ろしい…一体彼女は何者なのだろうか
すげ~問題作出てきた…。
女の子が残虐に死ぬまではまぁまぁまだ有るかも知れないけど、初回にして女の子全員欠損とは…。
なかなか悪趣味で残虐な内容を、上品に映像美で見せてくれる。
ショッキングな内容ではあるが、抑えた表現で見られる程度になっているので嫌いではない。
まるでこういうアドベンチャゲームの始まりのよう。ゲームがやりたくなる。
カメラが引きの時は童話のような絵になるのも良い。
静かにサクッと死ぬのが逆に怖い。昔のすぐ死ぬミステリアドベンチャーを思い出した。
標準体型以下の二次元美少女1人で49.1kgは無いやろとは思いました。
デスゲーム。
ラストはまさかの人数制限?
99回クリアする理由はなんだろうか?
人生最高と言っても過言ではない1話。
デスゲームの不条理さが精神的に好きでないのに、それをひっくり返す面白さ。
脚本、コンテが完璧すぎる。どのような展開になるのか楽しみでしかない。
#死亡遊戯
1時間スペシャルちと長いにゃ。脱出xホラーというかなんというか。作画面ではとてーも化物語の影響を感じる。時々変なアングルのカメラ位置の画面で、なんだか箱庭の中の人形を覗き見ているような感覚。音楽も控えめなの効いている。これ「ゲーム」を客に見せてるって設定なんよね。防腐処理ェ・・最後はものの見事に絶望エンド。
なんて露悪的で、なんて緊張感………。
本当に生存率は7割ですか…?
個人的には楽しみににしていきたいですが、ガッツリ人選ぶ作品なので視聴人数自体は少なくなりそう
ベニヤ板(小声)
28回目の参加という事は27回分稼いでるということかね
やる度にルールは変わるけど、人狼ベースは変わらないのかな?
椅子が一つすでに倒れてるのはそういうこと…?
その鍵の見つけ方は不自然すぎないか…?
お決まりの〇〇しないと出られない部屋
いやぁ…青の子いい演技だぁ…
血⇨綿は演出の側面もあるだろうけど、単純に放送コードクリアできるようにだろうな
6人生き残っててもクリアできないじゃないかこのEV
欠損しすぎだよ1話から
『仕方なかったってやつだ』
コミカライズ積読。しかし予想以上に雰囲気はいい。期待できそう。
基本1時間放送アンチだが、これほどの完成度を魅せられたら流石としか言いようがない。こういう静かなデスゲームもいいですなぁ。覇権候補
初回1時間
初っ端女の子達の挙動が少し鈍かったから不安になったけど、全体的に映像はとても綺麗だったな。
10分経過してなげーって思ったけど思ってたけどすぐ引き込まれた
ただ、引きの絵で線画が無くなる(薄くなる)のが、綺麗だけど見やすいとは思わないな。背景とかはとっても綺麗やね。
デスゲームだけど、細かいルール説明とかないのが新鮮だね。あくまで重視されるているのは精神的苦痛とか開放感の部分なんだよね。だからこそ最後の展開が際立った。この尺でデスゲームの始まりから終わりまで描き切ったのはすごいと思う。
短編映画としても成立してるしよく出来てた。
久々のインストOPアニメだーキャッキャと見てたけど、気付いたら作品の空気に引き込まれているような感じ。
残酷な表現はあれど、「視覚的には」直接のグロテスクな描写をしないという線引きがあるように感じる。
寝る直前に観ることは推奨しない
評判が上々なので見てみた
とりあえず99回の理由が分かるまでは継続しよう
映像・音響・劇伴がすごい。すごいだけあって本当に怖いし本当にいま心臓がバクバクしている 次をみることができるかはわからない
生存率7割…?