感情表現が表情だけでなくキノコの種類でわかるのが特徴的。負の感情を消したくないリゼに共感
ナミダタケのお茶で涙を流してデトックス、悲しみやつらみが消える、いいな。キスを迫るショタ、強気だ。呪いの子同士、触れられたりしないんだろうか。毒生物、そんなのいるんだ。妖精にもらった願いの種、妖精のわりに利己的というか
リゼ、キスがなんなのかわかってるんじゃないか、このエロガキが…。
一人前になったんだね
開幕から物騒な合唱だ。
この世にこんなキスの聞き方があるんかwキスの概念を知らないリゼ。
クロードの独白に笑う。>>わざとキスした<<
そんなリゼの試練でな、毒に侵されたカラスに精霊の力を使って救ったことで精霊たちに非難されるのが見てて辛い。
ここからが本当の試練かもしれない。帰れる場所があるのはいいことだ
日記にも落とし込めないような悲しみがあった時は、お茶を飲んで泣けばいいと思うよ。
キスについて無邪気にルーナに聞いてたじたじになるのワロタ。リゼ、お前はとんだエロガキだよ。
動機がどうであれリゼからルーナへの思いは強くなる一方だな。買い物を終えての帰り道、トラブルの強襲にあうがまだできるはずのない魔法が次々と使える。成長を感じるが、歪な不安定感も同時に感じるな..。
シャンピニオンの魔女 第9話。さりげなく白魔法のヤバそうなところが描かれているのがいいね。街で人々に人気なのは無意識の魅了の結果だろうし、精霊だか妖精だかは異なる価値観に基づいてけっこう口出ししてきて決して無条件に信頼できる存在ではないところとか。
キスをねだってルーナを困らせるリゼくん・・・いいぞもっとやれ!とほっこりしつつ、祝福に頼るのではなく自身の力で歩むことを決めたリゼくん。試練を乗り越えて欲しいところ。
日記にも落とし込めない悲しみ
涙の儀式、涙のお茶
キスをせがむ少年
ひとかけらの幸せになりたい