ルーナばっかり…どうしてこんなヒドい目にあうんだ…。
初恋の人の記憶に自分がいないなんて、わかってはいるけどあんまりだよね…。
リゼはルーナを見て強くなることを決意。
風の魔法使いさん強い。
アンリ CV:千葉翔也…
ルーナに対する庇護欲が止まらない
風の魔法使いもクロードもそうだけど、男の魔法使いってめんどくさい人ばっかだな
町に行かなくなって町がすさんでしまった。リゼが説明してくれれば分かってもらえないか。町の治安が終わってる…これでも浄化してあげるのえらい。黒魔女狩りいたんだ。元カレのアンリいい奴過ぎる。風の黒魔法使いか。
まさかのアンリ登場。魔法による偽りの気持ちが、実は真実の愛だった
展開自体は平凡だが、紡いでいく言葉が本当に綺麗。変なポエムとかではなく、温かい気持ちを大切に紡いでくれる。この絵本のような台詞と、ところどころ入る毒舌ギャグのギャップが、この作品の魅力だな
街が大変なことになってる! 住民たちに石を投げられても前へ進み続けるルーナちゃん。
チャームはまだ、街の住民たちには効かないようで。
あ! 黒魔女会議の時に来なかった風の魔法使いさん! めんどくさがり屋やんけ!
強くなろうと決意したリゼが最後にルーナちゃんとアンリ2人きりのとこを見ちゃって……どんな勘定を抱くのだろう
一緒に街に繰り出す2人。心無い、根も歯もない噂で石を投げられる。その仕打ちを受けてもルーナはブレない。リゼはそれを見てより強くなることを決意する。
アンリは心の奥底でルーナのことを感じ取っていたのかな。そのやり取りがルーナにとってはどれだけ救われる気持ちだったか…。
シャンピニオンの魔女 第10話。てっきり「力がほしいか。ならばくれてやる」で闇堕ちなのかと思ったけど、脳破壊されて闇堕ちなのか(違) まあ冗談はともかくとして、最初の一話目や二話目のころからけっこうな時間が経っているのね。
アンリとの幸せの目は無いことが確定で、やっぱりルーナはかわいそうな結末なのかな。
EDがそのままなのかな。
アンリくん、記憶が無くともルーナのことを直感で他人に思わないの運命の人すぎるぅぅぅ・・・
かわ、とうと(尊)
投げられた石、迫害
森、雲、月、太陽
忘れたはずの人、蔓、涙
吹き飛ばす風