サブタイ通り、白黒それぞれの特徴が語られる回。
黒魔女は本来食事を必要とはしないため味覚のセンスがなく、ルーナの作る食事はリゼにとっては美味しくない。ママのご飯が美味しくないのはツラいし、美味しいものを食べさせてあげられないのもツラい。
黒魔女はディスアドバンテージがおおすぎないか?
ルーナちゃんがいかに街の住民から嫌われているかがよく分かる。辛いね。
リゼの為においしい料理を作りたいと努力している様子に感激を覚える。
悲しいことは楽しいことで埋め尽くせばいいんだ! っていうリゼの変化。
どうやらリゼは白魔法使いらしい。声の力は黒魔女には毒。波乱の予感だ
「魔女様」はリゼにとって命の恩人だと謳われていたはずなのに、リゼの将来にルーナがいる確信が持てなくなってきた。
裏でモラハラモラハラ言われてて面白い
黒魔法使いだけ自然からエナジーを得られる。食事も不要なのか。方言一杯だな。人々が冷たい。体が縮んでるのか?白魔女は精霊を作るのか。資質が違いすぎるな。精霊をチャームするのか。精霊語、主様博識だなぁ。バッドエンドになりそうだなぁ
劇的な展開の予感
ルーナのご飯が合わないの、コミカルに描かれてるけど結構死活問題だよな…笑 作った料理を薬判定されたり餌扱いされたりするのルーナが可哀想すぎる;; しかも街中に買い物に行ったら邪険にされまくるし、これでルーナを責められないよ…。心が痛い。それでもルーナもリゼも前を向こうとするのが良いな。
リゼの魔力の使い方は想定とは違う方向に伸びていそう。白魔女の系譜として育っていくから黒魔女としては複雑なのか…。
急に歌うよ~
嫌なことをただ消すのではなく、それ以上の楽しいことで覆いつくすという方針、温かくて好きですね。
経緯を覚えていないんだけど、リゼを黒魔女にすることが目的ではなく、呪いの運命を克服することが目的だったよね?そこまで黒魔女の素質を磨くことにこだわらなくてもいいのでは?でも、黒魔女からしたらやっぱり複雑な気持ちなのかな?
うーん…恋か…。この方向に話が進むのは違うんだよな。恋というより、親子の愛とか、そういう気持ちじゃないのか?恋は黒魔女には毒になる。果たしてどうなるか。
小売業者が相場に言及する時点でモラルハザードだな。
中世あたりはこれくらい日常茶飯事だったかもしれないが。
シャンピニオンの魔女 第8話。せっかく少し好材料が見つかったかと思えば、どこまでもBADエンドまっしぐらな作品だなあ。
やっぱりこの先辛い感じなのか?
残念というか、なんというか、んー
リゼくんの白魔女の力がルーナを追い詰めるとは一体・・・心配・・・
食べ物ではない味
食料購入拒否
淀みなんて裸足で逃げていく幸せ
日記に書かない(忘れない)
歌、祝福と毒