ルーナちゃんがいかに街の住民から嫌われているかがよく分かる。辛いね。
リゼの為においしい料理を作りたいと努力している様子に感激を覚える。
悲しいことは楽しいことで埋め尽くせばいいんだ! っていうリゼの変化。
どうやらリゼは白魔法使いらしい。声の力は黒魔女には毒。波乱の予感だ
ルーナのご飯が合わないの、コミカルに描かれてるけど結構死活問題だよな…笑 作った料理を薬判定されたり餌扱いされたりするのルーナが可哀想すぎる;; しかも街中に買い物に行ったら邪険にされまくるし、これでルーナを責められないよ…。心が痛い。それでもルーナもリゼも前を向こうとするのが良いな。
リゼの魔力の使い方は想定とは違う方向に伸びていそう。白魔女の系譜として育っていくから黒魔女としては複雑なのか…。
食べ物ではない味
食料購入拒否
淀みなんて裸足で逃げていく幸せ
日記に書かない(忘れない)
歌、祝福と毒