財務大臣を弁舌でやり込めるのすご。「俺を舐めてるのか」がただの恫喝ではなく根拠の筋道が立っている。
皇帝は6歳のノアの才を見抜き、目を掛けている。
騎士選抜の差配をノアに任せた。
間髪入れずに領地アルメリアで反乱の報。ステータスの変化で察知できるのな。皇帝の情報網もすごいな。
鎮圧の武功は信頼できる兄に任せ、自身を狙う刺客たちは斬り伏せ、敵主力の騎馬の飼い葉の買い占めを手配。
有能すぎる第13親王ノア。
智勇が備わる6歳のチート主人公、いいぞ。
財務省大臣を屈服させるノア君、徐々に成長している。
国の剣最強にも勝ててしまうとは、器が大きい。
人材を登用し……からの彼が行方不明に。
常に緊迫した雰囲気が漂っているから油断ならないな。
騎馬兵が中心の反乱軍なのに、アルメリアでは騎馬の量産は行っていない。
その情報の差異から着実に一手一手、駒を進めていくのが素晴らしい
歌姫ちゃんはEDの人になるのか?w
知略でも武術でもトップクラスなノア。
優秀さがにじみ出ている。
あっさり国のトップクラスの剣豪に勝ってしまった。
あれほどの体格差すら関係ないのか。
剣が持つ“歴戦の経験値チート”がとにかく凄い。
ただ、その膨大な経験値を受け止め、使いこなしている時点で、
器そのものが優れているということになる。
(これは魔剣の力というより、ノア自身の潜在能力なのでは?)
最強の力を得るというのは、
剣の腕だけが最強になるという話ではなく、
あらゆる方向性において“最強に近づいていく”ということなのだろう。
剣の力は、その氷山の一角に過ぎないのかもしれない。
この先、どこまで力を発揮していくのか楽しみだ。
一方で、子ども一人の武力だけでは兵は動かない。
兄上を適切に選び、陛下に進言するあの場面では、
知略や情報判断能力、
そして相手を納得させる思考力という“頭脳の最強さ”の一端が見えた。
この先も、ますます楽しみだ。
王様の冠の作りが気になるよ…輪っか的なものも見えないし…
イキリすぎだろコイツ。
ステータスにも影響するから自分の臣下には湯水のごとくお金を出すのは見てて気持ちが良い
ノアの下に付くものも居れば其れを良しとしない者も居て、そんな色んな思惑を持つものに如何向き合い纏めていける事か。にしても如何なってんだ陛下の情報網は、そういうのが有るから斯うやって国の総てを統べる立場を掴んだんだろうけど。
でもやっぱ面白さがいま一つというか、全部凄い流石で片付けられてる感がするのがなぁ、そんなんが続くんかな此の先も。
脳みそ空っぽで見れて、基本はお金で解決する。ただ、この作品はただの貴族の日常を見る作品なのかな。いまいちストーリーの主軸が見えにくい。権力闘争なんだろうけど
俺TUEEEE!で脳みそ空っぽで見ていられるなぁ~という安心感にホクホクしつつ、ステータスの変化を情報源にするのは斬新だなぁ・・・