肉じゃがの極限だ。無事に合格(´▽`)
見習い卒業まではまだか。客への提供はまだ...
広瀬君...まさか再会のチャンスが...
どうする北田...
岳を追い込んでるときの海さんほんと輝いてるわ
湯煎した卵かぁ。
自分には合わなさそうな気がするけど、食べてみないことにはわからないな。
てか毎日まかない考えて作るのも大変だ。
海が作った食感を揃えてってのもなるほどねぇ。
とうとうはげメガネ坊主が本格的にでてくるのね。
無自覚系だ。悪気はない気がするけど、実際なとこどうだろ?
ここで作れってのが海意地悪だぁw
米田肇さん、調べてみたら実在の人物だった。この人をオマージュした作品なのか
前回の感想で思い出力勝負と言ったけど、むしろ真逆だった。ごめんなさい。それぞれの料理のポテンシャルを最大限惹きださないと、誰もに衝撃を与える料理はできないということか。相変わらず、使っているのは数学というより化学だけど(肉の温度56℃とか、どこで学んだの?)
次はお客さん勝負になるか。海原雄山みたいなキャラ出るかな?
ノスタルジーに甘えない至高の一品!最高の肉じゃがを作って認めさせたね。ちゃんとひとを見て作るという大きな一歩だ。前から思ってたけどここでいう数学は結構広義で捉えるべきなんだろうな。生物学とか化学含めて。
皆を納得させし肉じゃが! ついに登場せし数学オリンピックで岳を挫折させたCV古川慎さんの男。
一気に秋になった。ここからドラマ版とは展開が完全に異なっていくのかな。原作通りなのかな。
海が怖い怖い!! 初めてお客様に料理を振る舞うのが大舞台になるとは……。
そして広瀬よ笑顔が怖い
賄われた。合格代わりに名乗るのも乙ですな。
めちゃ広瀬一太郎くんの説明する。
無事まかないレベルには到達した岳くんにはほっこりしつつ、広瀬くんこええなぁ・・・
ここまで見て、数学的思考とか計算式とかが具体的に見えないのが気になった。
見えないものを数式という形で可視化するのが数学というものなんじゃないかと思うのだけど。
数学を一般人に可視化するのが難しいとしても、それを可視化するのが漫画/アニメの意味なんじゃなかろうかと?