風と火の魔術もそれぞれ特訓タイムに。
ベーコンの燻製楽しそう。
魔術で稼げるようにならないといけない自立を促すいい校風だと思う。
学内の3つの派閥争いに巻き込まれるクノンくん。いや、本人は自覚なしか。
モテ女を仕向けられるオチw
炎に色や香りをつけるという発想には驚いた。
そういえば水にも色々なことしていたね。
ただ、青い炎を見た瞬間、
妙に見慣れた感じがして少し現実に引き戻された(笑)。
そして――
ツルツルのネズミ。
もう少し何かなかったのかよ、クノン……。
(とはいえ効果は抜群だったようだが)
デカネズミに阻まれる派閥の勧誘w
各派閥がドラフトで交渉権獲得だ。
ベーコンというか燻製というか。
派閥のトップ達がクノン君の勧誘権を巡って争っている! すごいバトルだ。
クノン君、勧誘の件が「女の子たちが僕を巡って争っている」思考なの通常運転で草。
炎魔法使いも風魔法使いも徐々に上達してきているし、炎魔法の実験の幅広さに感心した。
サンドイッチにベーコンを挟んで味を確かめるの、食も満たせるし実験結果も見れるしいいね
モテ女を差し向けるとか、研究されてて草
作画さえよければとしか言いようがなかったり
べコーン作りと派閥争いの話。
毛なしデカネズミ出たね…
随分、コミカライズと構成を変えましたね…やや微妙な感じですが。
味見もせずにサンドイッチ🥪に。
実力、調和、合理とか派閥というネーミングとか変に固有単語にしないあたりが逆に新鮮だな…w
クノンくんだけで派閥作りそうな予感・・・