アルルカンとしろがねだ。
ヒャッハーたちも活躍してて良き。
ワイバーン部隊の数が多いな。
傀儡の魔術が忌み嫌われていた理由は何だろう?役に立たないと見なされてたから?それともその強さが明るみに出ることを恐れられたから?
ワイバーンの大部隊をアルテ1人で殲滅してしまった。
アルテの両親が反省してくれたっぽいのは良かった。
気丈に自ら部隊を指揮して故郷を守ったアルテの成長も。
ED後のヴァンが領主として皆から愛される描かれ方も良かった。
お気楽さとシリアスのバランスが良くて、楽しめた。
綺麗に終わったけど、続編あれば見たい。
そうだなぁ。
ヴァンが出張っていったらダメなところか。貴族はメンツが大事そうだし。
アルテと愉快な仲間たちで故郷の防衛。
傀儡の術が大活躍だった。
ワイバーンが攻撃の届くところに降りてくるのは人形倒すためなのかな。黒色玉だけではダメだったんだろうか?
まぁ都合が良かったけどw
ヒャッハー軍団大活躍で笑うw
両親もドクズではなかったか…。
最後は村の現状を見たり発展を振り返ったりで〆。
最後のヴァンの口ぶりとかからすると2クールめ、2期は初期段階では決まってない感じだなぁ。
アルテ嬢1人で鉄壁な対空防御になってるのすごいな
未来の奥方様心強いぜ
2期なさそうな終わり方だったけど続編みたいのでよろしく頼みます。
コミック買ったので読みながら気長に待つとしよう。
アルテが空中戦をやっています!
ぜ、全滅? 50騎のワイバーンが全滅!? 3分も経たずにか。
アルテはこのまま成長したらもっと多くの人形を同時に操れるようになって一騎当千の将になりそうw
アルテの母親があの泣き方したのはどうかな…屈辱の涙なら理解できるけど
ともあれ良い最終回でした
アルテのところで作画コストを使い果たしたのか?
Cパートはほぼ止め絵でしたねぇ
最後のお気楽なし展開はイマイチだったかな〜。
アルテ嬢が忌み嫌われた傀儡の力で故郷を救ったのが泣ける。
前回のヴァンに続いて今回はアルテが親共を理解らせる話と言えばそんな感じだっただろうか。まぁ此れを契機に四元素魔術こそが絶対正義で他はクソって流れが変わるのが最善なんだろうが、そう簡単に親子間問題が解決しなさそうだから仮に出来るとしても前途多難にはなりそうかも。
まぁタイトルに反して気楽になれん事ばかり起きるのは此の手の作品では常だけど、でも終わってみて振り返ると終盤3話の気楽じゃない出来事の方向性ってそういうので良かったんか?まぁ不遇等と言われる適性の真価を大々的に示すにとなると斯ういうイベントが必要だったかもだが。兎も角色んな苦難に遭いつつも色んな人や処で支えられての今があるから、其の意味では何だかんだ気楽でやれてるのかも?
「アルテ様の故郷が・・・」ってヒャッハー!くんたち日本語喋れたんかーいっ!な出だしには少し吹き出しつつ、故郷を救うために立ち向かうアルテちゃんにほっこりしたところで、アルテママンちゃん、アルテ姉ちゃんに自決を迫る瞬間でその無言の拒否の表情にアルテちゃんを重ねてしまう辺り、無慈悲にアルテちゃんを追い出したのではなく、アルテちゃんが素直に出ていけるようにヒール演技をしていたんだなぁーって匂わせた上で、傀儡の魔法の適正への批判、そして侵略された領主の妻としての最期の在り方・・・どれをとっても貴族の嫁という責務を背負った上で生きている状況下ではどうしようもなかったんだなーと。
そしてそんな彼女の窮地を救ったのはアルテちゃんでしたーと暗に理解するという展開は痺れるし、その一方でアルテちゃんはその戦果を誇ることもなく家族に会わずにその場を去るっていうのも何とも言えず煮え切らない辺りが彼女の今後の成長の余地が残されているみたいでそれそれでよかったなぁーと。めっちゃ面白かったです。
ラストは無事みんなで帰還でめでたしめでたしと。キャラデザといい、アニメの作りといい、めちゃくちゃ作り込まれていてとても面白かったです!完走お疲れさまでしたっ!!!
VAN様って言うたびにVAN様浮かんできてBOYS NEXT DOORになってたら12話終わってた