シンディは元気っ娘で体力があり気遣いもできる貴族…有能すぎないか?
ミュイの奥手なところを引っ張ってくれるいい仲間だ。
他の剣魔法科の子たちも良い子達ばかりだな。
ミュイはおかげでうまく馴染めそう。
成長を見守るはフィッセルの事だったかぁw
フィッセルは実力は確かなんだけども、ちょっとアホの子だからなぁw
魔法が使えない…ってことはベリルの出番ですね。
実体が無さそうな相手だけども大丈夫か?
この作品は1期からそうだったけど、中年男性がいかに若者にマウントを取らず、グルーミングにもならないよう、適切に接すればいいかのお手本みたいなスタンスを描いてる気がする。ものすごく気を使うところも含めて。そして、社会におけるおっさんの窮屈さも。
ミュイが勇気を出して少しずつ学友たちと打ち解けるのが微笑ましい。
突然、悪霊のような獣が襲撃。魔法はどうやら封じられている様子。剣が通じるなら良いのだけど。
嫌な教頭きたな。魔法第一主義。
珍しいメンツで飲んでんなぁ。
みんな先生大好きだなあ。やっぱり張り合って終わったか……
ミュイは最初の一言しか出ないんだよね。「あ……」りがとう。「お……」めでとう。
おっさんが初めてデートっぽいことしてるぞ。
防性魔法はなにかの振りかな?
シンディは一番目端が利くね。
やっと「おめでとう」言えたね。
やっぱり褒められるとうれしいよね。
生徒たちを褒めることをフィッセル先生は覚えた。
魔法が使えないからこそベリルの出番だね。
可愛い顔をしてスパルタである
コミュニケーションは難しいよ
鍛錬を継続するのも人に何かを教えるのも人と関わり合うのも、どれも簡単じゃ無いし一筋縄にはいかんけど、其れでもベリルが講師に就いた事でより互いに刺激し合って変化しつつは有るんかな。まぁ肝心のベリル本人は相変らずだし、逆にフィッセルは変に自己肯定感が高まった気もするが、でも学院にも普通の生活にも未だ未だ慣れない乍らもミュイは日々変化してはいるんだろうな。
にしても一体学院で何が起きたってんだ、襲撃だけでも大事なのに魔法が使えんってそんな程度じゃ済まんやろ。てかやっぱ此の儘じゃ冗談抜きで負けそうだがマジ大丈夫なんかなアリューシアは。
ベリル、想像はできたけど魔法の学舎の中では歓迎されざるもの的な扱いもされるのな。
魔力の膜!?ハンターハンターでいうところの纏ってコト!?
ミュイとフィッセル、それぞれ成長してる。ミュイはとくに不器用ながらもコミュニケーションを図ってていいね。
この学校の偉い人はベリルさんみたいな人を歓迎していないのか。
魔力の膜についてベリルさんと同じ気持ちになったわ~。彼の独白で笑ってしまう。
若い子の成長を見守ると私は嬉しくなる。ミュイちゃんがお礼を言うとは~!!
そんな中の異変で魔法が使えなくなった中、頼れるのはベリルさんか?
ブラウン教頭の研究が暴走?
防性魔法でピンポイントバリアみたいなことできるのでは?
これは魔術至上主義なガンコジジイ教師の暴走かなー?あと、ミュイちゃん勇気出してコミュニケーションを取ろうとしてるの実にカワユイ。
フィッセルなかなか大変だな
過激派ー
不慮の死かー
その黒いのパンケーキか・・・