シュステさんグイグイ来るな〜。でもその胸に秘めた想いはだいぶ強くて嫌いにはなれない。ビジュもいいしな!焦るシュステに対しても持ち前の性格で向き合うベリル。これは建前とか抜きに好きになってしまうのでは…?笑 最後の贈り物のところとか、シュステめちゃくちゃ可愛いわ….。
帰り道の霧で襲撃に遭う一行。だいぶ被害が多そうで….。ベルデアキス傭兵団?ベリルも覚悟決まってきたな…。
シュステさんの使命や立派なものである。ベリルさんは求婚相手に恵まれるのだろうか?
不作法なベリルさんだからこそのワインをこぼしたのは良かった。
そんな折、霧に包まれての奇襲には驚いた。終盤に戦闘シーンが挟まれる形だったか。
ベリルさんはもう当事者である
ワインぶっかけるベリルよかったね、いい子いい子で育ってきた貴族女子からしたらそりゃ惚れるわな。
親父との対決を経てベリルの中で剣聖としての誇りみたいなものが芽生えた、その結果ルーシーに放たれたセリフだったのかも。