ベリルも守るべきものが増えたら、変わらずにはいられないね。
Cパート。おっさん談義があるある。
求婚者が現れて焦るアリューシャ。こうなったらもう年の差とか関係ないよね。
ヴェスパー!それはフラグだあー!
大剣の使い手は傭兵団長。服に魔法防護を施していた。
アリューシャを狙ったのは、ベリルに酒を掛けられた貴族では?
指輪はフラグだったのか
ポーションで回復できてれば良いのだが
アリューシアの思いを認めてるんだな
覚悟決めるときかな
アリューシアめっちゃ早口で笑うw
ドレス選びを迷うとこも楽しい。
胸元開けたドレスは…まだしも、この世界観でアイドルのような腹出しノースリーブドレスはどうよw
シュステは家のことを考えてかぁ。
でも嫌味ったらしいおばさん貴族への対処で惚れちゃったねこれは!w
まぁ楽しかったのここまでで、いきなりの襲撃かぁ。
ベリルはもちろんアリューシアも魔法の加護がなければ相手を倒せてたわけで、腕前としてはそこまでかもしれんが、連携がやっかいそうだ。
ヴェスパーは死んでないようには思うが…。
無作法な田舎者だからってワインでドレスを汚しても大事にならないものなのか?
ドレス姿もっと見たかったんですが!!
無作法ゆえの無礼は効果的
剣聖相手に襲撃とは命知らずよの
父や兄の想いに反する事となってもシュステが貴族の勤めを果たそうとしてる一方で、ベリルを寝取られまいと対抗はすれど想いをぶつけられんようじゃやっぱアリューシアに逆転の芽はねぇだろ。でもそんなアリューシアが向ける想いは流石のベリルも察してるようだが、なのにずっと逃げるような態度をとるから何時迄経っても親父に全然敵わんじゃねぇのかな、ホントそういう自覚は有るんだろうか。
とは言え悪い意味で自分だけでなくアリューシアも注目の的になった事には流石に黙ってられないベリルだったが、護るものを護り切るべく何処迄高みに近付けるやら。其れは其れとして順当に回収したな余りにあからさま過ぎたフラグは。
シュステさんグイグイ来るな〜。でもその胸に秘めた想いはだいぶ強くて嫌いにはなれない。ビジュもいいしな!焦るシュステに対しても持ち前の性格で向き合うベリル。これは建前とか抜きに好きになってしまうのでは…?笑 最後の贈り物のところとか、シュステめちゃくちゃ可愛いわ….。
帰り道の霧で襲撃に遭う一行。だいぶ被害が多そうで….。ベルデアキス傭兵団?ベリルも覚悟決まってきたな…。
シュステさんの使命や立派なものである。ベリルさんは求婚相手に恵まれるのだろうか?
不作法なベリルさんだからこそのワインをこぼしたのは良かった。
そんな折、霧に包まれての奇襲には驚いた。終盤に戦闘シーンが挟まれる形だったか。
ベリルさんはもう当事者である
ワインぶっかけるベリルよかったね、いい子いい子で育ってきた貴族女子からしたらそりゃ惚れるわな。
親父との対決を経てベリルの中で剣聖としての誇りみたいなものが芽生えた、その結果ルーシーに放たれたセリフだったのかも。
アリューシアもやっぱりそうかー
やっぱり気付いてるのか
これは・・・
被害甚大・・・
シュステちゃんえちえち妖艶な搦め手と、初恋っぽいういういしさが両立していて実にいい娘だなぁ・・・ハーレム争い頑張ってほしいところ・・・とか思いつつ、また厄介事と。