魚料理の店8軒ハシゴは草。
京都ではなくて教都。
独立心の強いミュイ。2ヶ月一人暮らしは長いな。
シュステ嬢がグイグイ来るおかげで、ベリルは自分に突きつけられてることに向き合う気持ちをさらに固められたね。ベリルはアリューシアの気持ちに気づいている。その上で自分の気持ちと行動のタイミングを考える必要があるね。
ベリル不在の間に正騎士のクルニがミュイに稽古を付けてくれる流れ、良き。
教都の街並みは青い瓦屋根で統一感がある。
護衛任務の本番はここから。奴らはもう入り込んでるか。
現時点で断りを入れないってことは、アリューシアに応えると決めてるわけじゃないのか。
教都到着したけど攻めてこないなと思いきや、既に入られてるのか。
敵さんはそもそも教国民か?
ベリルは優先順位をちゃんと分かっていて、それを言葉に出せた。
誠実なおっさんはええの~年の功というやつか?
フィッセ、クルニ、ミュイの嫁候補二軍娘たちもいいねぇ。
おいおい普通に教都の中を歩いとるやんけ。
嫁候補の方も色々動き出したなぁ。
後の話からするとスレナは押しが弱いぞ!魚食ってる場合じゃねぇ!
ベリルはアリューシアの気持ちに気づいてるわけで、あんな事言われればまぁ誰のことかわかるよねぇ。
シュステはド直球かつ積極的だった。それに対するベリルの受け答えもシュステだけに対してでなく、その他の解決しなきゃいけないことに対しても真摯。
あー、教国って前にやりあった。キャラの名前は忘れてたけどかやのんのw
ミュイが今回もやっぱりかわいい。
一人で留守番できるだの、しっかり走り込みしてたり特別特訓を喜んだり、ぎこちない敬語からのタメ口助かるとかw
ご令嬢への回答が誠実の極みで心洗われた。武士道や騎士道という言葉は、むしろ戦いとは違うこのような場面で滲み出てくるものなのだな、と。
ルート変更が有効だったのか、予定通りの進行なのか…
スレナちゃん今更だけどなんつー格好で町中をうろついているんだ。
早朝おっさん呼びランニング友っす!
この出張業務の間にアリューシアとの関係が変わりそう
真面目な顔で求婚してくるシュステに「オッサンだよ?」みたいな雑な流しをしないベリル先生の誠実さが良い
前回の事が有るから輿入れの護衛に迷わず帯同したベリルだが、イマイチ分かり切ってないなりに剣の事もアリューシアの事もミュイの事もシュステの事も誠実に向き合わねばと思ってるようで、そんな色んな想いを抱えて如何なる事やら護衛任務は。まぁ行きの道中は何事も無かったが、態々アリューシアを狙い撃ちにするような奴等が此の儘何もしないとは思えんし、なかなか気が休まらん事になりそうかな。
にしても相変わらずアリューシアが優柔不断な一方で、何て一途を貫ける事かシュステは、ホントそういうとこで大きく負けてるやろやっぱ。一方ベリル不在の間帰って来る家に残って護ろうとするミュイはクルニとフィッセルとの修練でどんだけ強くなれるやら。
揺れ動くアリューシア。
ベリルはミュイの保護者としての責任、剣聖としての責務を一番に考えているようだ。一方で当のミュイ本人はベリルにもっと自由になってもらうために、一人でも大丈夫だと言わんばかりに長期留守番など色々と頑張っているように映る…!
剣聖としても互いに高め合う存在が現れるのであれば、それはポジなことであり、流れに身を委ねてみるのも1つの手では?と思ってしまう。
ミュイもめちゃくちゃ成長してるなぁー。ベリルがいなくても1人でもある程度大丈夫だ。
シュステさんめちゃくちゃ可愛いしくっついちゃえよと思うけどベリルの立場からすると友人の娘だし、やることもあるしで応えられないもわかる。シュステ、ちゃんと待つと返事できるの良いなぁ。
食べ物がとてもおいしそうでお腹空いてきた!
ベリルさんはミュイちゃんに対して心配しまくり&大切に思っているのがよく分かる。
そして冷静に物事を考えているなぁ、と。
ベリルさんの長期遠征でミュイちゃんはミュイちゃんなりの関係を築きつつある
ミュイが今の住まいにこだわる理由は
そこにいればベリルとふたりでいられるからかな。
生きていたのか・・・よかった・・・
変わったなー
さすがに後ろがちょっと・・・
困りまくりなシュステちゃんにほっこりしつつ、そろそろ仕掛けてきそうだなぁ・・・