帝国の宮廷では厚遇されるカロリーナ。
カロリーナを毒殺しようとした刺客は、遠い辺境国出身者だった。
しかし、皇位継承権を巡って、第一王子派と第二王子派の派閥が暗躍している。
オーウェンはカロリーナに騎士の誓いを。
カロリーナが去ってから祖国では災厄が。姉の聖女の力も弱まり……
オーウェンってそんな格があるキャラなのかよ…。
無自覚な制作陣のせいでテーブルがありえない長さになってる。
主人公の祖国が大変なことになってますね……。
ギルバートお兄ちゃんは青髪。そりゃ母親が青髪だからな。
なんと主人公のパパが暗殺者!? 思わず声が出たよ!? と思ってたが違っていた。
あの兵がそう思ったのは家庭環境が関係していたのね……実の父に殺されかけたから早とちりで決めつけた、と。
刺繍の下り良かったな。一方、教団っぽいのが動き出しそうで波乱の予感
登場人物全員の言葉に重みが無い笑
オーウェンのサイヤ人ヘアーだけなんとかならんものか
根拠のない励まし
護衛対象に口答えするの?オーウェン
みんな頑張ってー
案の定祖国は大変で、第一王子ケロッと治りそう。
オーエンは自分と同じような境遇だったから心に響いたんだね。
有能な護衛をゲットですね。
しかしこれ、第1王子もだだ漏れ聖女によって病気治るんじゃね?
お姉さんはようやく自分の無能さに気づき始めたかな。
利益しか考えない教会はろくでもないな。
こいつらのせいでカロリーナが無能ということになったのかも。
何気に声優豪華だな。
嫁いだ帝国では周りが世継ぎ争いで盛り上がってたり平然と情報操作をやったりで各勢力や個々人で色んな思惑が絡み合ってそうだし、祖国でもまた同様の事が起こってるようだけど、其の割にはなんか話の展開が軽くやしないかな。自身の過去もあって任務と功を焦り過ぎて護衛がやらかした割にはなんかあっさり解決したし、一寸今後に向けては不安が残るってのが率直なとこかな。
にしても父親面してたカロリーナの親父だったが、我が娘と想いを確認し合ったのは政略婚の話が来たつい最近の事だし、クソ姉の本性はまるで見抜けてねぇし、仮に公爵としては立派だとしても父親としては失格も大失格なのでは?一方カロリーナが嫁いで案の定相次ぐ問題に頭を抱えるクソ姉だが、其の原因がカロリーナだと認めないのは未だ証拠が乏しいからか其れとも意地と面子が在るからか、或いはそんな可能性に気付きもしねぇ大馬鹿なのか…。
悪役焦り気味フローラちゃん演技な白石さんの演技がとても良いなーとか思いつつ、オーウェンくんも深堀されるキャラだったのね・・・