すでに原作既読済みでオチもわかってたけど面白かった。
正直者がバカを見る。
ここまで来ると騙される方が悪いわな本当に。
覚えてた通りの結末だった。忘れてないもんだなぁ。
安堵感もあるだろうけど、事務局員か?を確かめないのはなぁ。でも確かめるすべもないよねって気はする。
5000万渡しちゃうのがナオらしい。秋山も報酬はイーブンだから受け取れないというのも。
ただ5000万残しておけばなーw
弁護士は最初から怪しかったよねw
秋山面倒見良すぎて惚れちゃいそう
時計をずらすんじゃなくて偽の通知を作ってたのか…あの用紙とフォントが真似できるものだったとは(どうやって?)
弁護士ライアーゲームの運営者だったのかよ
次は少数決
カードを偽装するという秋山の作戦、藤沢を引きこもらせるという事がここに繋がっていたんだなと思った。負けた藤沢に1億円を全部渡す直、これもお人好しな彼女の性格の成せる事なのは間違いない
弁護士(嘘)に騙されて次のゲームへ、ここからが本番なんだろうか
秋山が変装してると予想してたが予想通り!カードの方が偽装だったか。完全に秋山のおかげで勝ったがナオちゃんマジで優しいというか甘いというか…。
ここからが本格的なゲームって感じかな。
直ちゃんアホアホすぎて大好き
主人公の脳みそどうなってんだよ、全部自業自得で終わってる
ゲーム内容とか騙し合いは普通に面白い
1億円ゲームの決着。次のゲームからが本番とのことでワクワク。
時刻偽装じゃなくてカード偽装だったんか! 引きこもりにさせたことで入れ替えられたんだな~と。なるほど。
その後のナオちゃんのお人好しっぷりよ。
弁護士さんは弁護士ですらなかった。またバカ正直に騙される。
一気にメンバーが増えてどんどんドキドキしていく
疑心不安のときにチェーンロックもせずにドアを開けるとは不用心な。
詐欺師が普通に働いてる。ちょっとアカギを思い出した。
一回戦に参加してないのにどうやって参加できたの。
時計に細工するんじゃなくてカードに細工したのか、盲点だった
でも事務局員が来た時点で終了なんだったら最後カンザキに金渡したの無効なんじゃないか?笑
カンザキ、善人な所は良いけどマジでバカ正直すぎて腹立つ
2回戦の展開も気になるねえ
一段落ついた……かと思えばここからが本番や!
会場ってこんなに明るかったっけ? ドラマ版は一生暗い部屋にいた印象……記憶があやふややね
いいキャラすぎる
アキヤマさんもいいひとすぎる
そこで出てくるかー
せっかく勝利できたのにお金返すわ、ホイホイゲームに参加しちゃうわ、となかなかやなぁーとか思いつつ、アキヤマくんも参戦で少数決勝ち抜けるのか、気になるところ。
カンザキはバカすぎて放っていかないね
少数派というシステムは
現実によくあるよ
例えば選挙
最高得票数はもし過半数ではないなら
その代表はある意味少数派
ほぼ予想通りの展開だけど、現在時刻を勘違いさせてるのかと思いきや、回収時刻の方だったか。
最終的に金が1円も動いてないの何じゃそら~って感じだけど。
5000万だけでも手元に残しときゃドロップアウト出来たのに…フジサワに返してもらう、って話にはならないのね。
意外ときれい事が過ぎる話運びするんだなというのが気になった…。
弁護士絶対運営側だろ!と思ったらすぐ明かした。もうやだよこの主人公~。
無理やり貸し付けて絶対回収する!とかもうこのゲーム自体がツッコミどころで…デスゲームとはそういう理不尽なものと言われればそれまでだけど、デスゲームともまた違った理不尽さ。
もう見てられないな。期待してただけに残念。