神映画
平日の夕方にもかかわらず満席でこのアニメの人気ぶりを感じた。asmrの描写を映画館の音響で体験出来てとてもよかった。
れな子は本当に悪くないよ
12/11 最終日に3回目!川崎チネチッタで視聴。
環境も良かったです。
12/4 2回目!今回も品川princeで視聴。
混雑していたがとても良かったです。
延長されるようでなにより。
小柳香穂、思ってたのと違う角度から攻めてきたけどこれはこれで大分、いや相当アリだな……となった もはや陳腐な言葉かもしれないが、あえて言おう“尊い”と
正直あじれな1強かと思っていましたが、世界にはれなかほも確かに存在するということを教えてくれました
わたなれすごすぎる!!!!!!!!!!
やばすぎる
最後のシーンで会場が笑い声に包まれていて良かった
れな子がゴミなゴミ映画。2時間でぎゅっと濃縮されたストーリーで飽きる事無く楽しめた。アニメだけだと香穂ちゃんについて全然分からなかったけど映画で好きになった。
アニメーションも丁寧。いつ放送されるんだろう。早く実況したい。
ed後の映像見る感じ2期作る気あるっぽいですね。楽しみにしてます。
れな子は"ゴミ"です。異論は認めません。
いや、本当にれな子が悪いよ。
というかあれをステージでやってたんですか??? 大丈夫??
すごい。これ劇場にいる人間全員百合オタクなのか。怖い。
大画面で見るOPはいいものですね。
うわ〜香穂ちゃんかわいい
ちゃんと喧嘩してていいね 昔も仲良かったんだなってのが分かっていい
衣装自作ってすごいよね
採寸終わったなら服着ていいのでは???
キャストオフ香穂に有利とれてよかったね
こんなラブホの風呂シーン観せていいんですか?小さい子供みられ……みないか………
この2人は親友として随一の安定感あると思うんだよな
親友に変な気分抱かないでもらって
いやあ香穂ちゃんかわいいね
紫陽花さんと真唯が親友だから完全にデッドロックだな これがお互いにれな子に猛アピールしてライバルたりえる関係を築ける性格なら良かったんだけど
ゴ、ゴミが生まれた でも覚悟決めて切り開いた道です 頑張ったね
お〜〜最後にぶっ込んできたな 2期も行けるか
やっぱり黒インナー、ですよね
れな子おおおおおおおおおおおおおおおお前ってやつは~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!
普通にストーリーが良い、れな子が葛藤の末自分なりの結論をきちんと伝えられるようになってるのが素晴らしい。
香穂ちゃんはれな子が求めていた「友達」そのものって感じがするし、その存在があってこそ友達としての王塚真唯を捨てることができたのかなぁ、と
あと普通にえっちすぎる
真唯が救われすぎているんだよ!!! 映画館でボロ泣きしました。
先行上映とはいえ、原作のクライマックス部分で作画や音響面で盛り上がるシーンが多いので映画館で観るべき作品。
真唯、仮面を被って役割を演じてるだけで、決して傷つかない人間ではないんだよな。
高らかに振る舞っていたけども、れな子に拒絶されたあと、紫陽花がれな子に告白したあと、遊園地デートを見送ったあと、ちゃんと傷ついていた。(原作: 王塚真唯のお話)
さすがに奇抜すぎる展開だけど、でも真唯はちゃんと救われてる。
真唯と紫陽花は親密であるがゆえにお互いのことをを大事にしていて、そしてれな子の幸せを尊重しているので、お互いに一歩引いた出方をしていた。
この状況でどちらか片方を選んだとき、大きな傷を作るのは確定していた。
でも本当にそれでいいの?
れな子にヘイトが集まった気がするものの、誰も傷つかなかったし、むしろ救われてると思う。
こんなにも不誠実で誠実な最適解があっただろうか???
れな子の選択は、れな子らしく見えるけど、今までのれな子とは明らかに違った。
自己肯定感が低い彼女の行動原理は「人に嫌われたくない」
(実際わたなれは、そのために無難な選択肢を取り続けてながら、空回りしてカオスになっていくというおもしろコメディという側面がある)
でも答えを出すためには、そのままではいけなかった。
相手から向けられる「好き」に向き合って恩返しするには、まず自分のことを好きにならなきゃいけない。
香穂との交流を経て、「自分自身をどう好きになるか」を理解したからこそ、真唯と紫陽花に真剣に(?)向き合えるようになった。
本作キャッチコピーの「わたしはわたしを、好きになりたいから!」はそういうことだったんだなって…
れな子は正直になった。
自分を好きでなかったから、人に嫌われたくなかったから、本当は好きなのにも関わらず防衛反応として真唯と距離を置いていた。
でもそれをやめて、本心を吐き出してちゃんと向き合うことにした。
自らの意志で「普通」を破棄して、嫌われることを厭わず、狂人としての道を進んでいく覚悟を見せた。
よくゴミと評されてるのを見るけど個人的にはれな子の成長も選択もとても尊いものだと思う。
お風呂シーン、皆口香穂のお話、催眠、いろいろ他にも好きなエピソードが多いので語りたいけど、長文になってしまったので切り上げ。
最高の脚本だった。
放送版のときにまたじっくり見直したい。
TVシリーズのみ履修済みの状態で見に行った。
映画館の大スクリーンであのOP流れるのすげーな。
そして映画館の音響でASMRはやばい。あれだけで単独で出してほしいくらい。
1~2割くらいシリアスなパートはあったんだけど残りはニヤニヤしながら見てた。
終盤に2股って言葉が出てきたけど別作品には100股するような主人公もいるのでそれに比べたら些細な数字。(そういや100カノは1話から2股だったなw)
最後の引きから2期に続きそうな気配があったんだけどどうなんだろう。続きが気になるのでとりあえずコミカライズ全巻ポチった。
変態紳士の皆様におかれましては、公共の場で大画面でこんなスケベ百合アニメを観るという経験は死ぬまでにしておきたい!そんな願望を叶えてくれるのがこの映画。
えっ今日は劇場で百合アニメ観ていいのか!と意気揚々で行ったら催眠音声だの入浴シーンだの流れ出して草。G区分な訳ねーだろ(と思ったがしっかり濡れ場入ってる国宝ですらそういやPG12だったか……基準わかんね)。これは劇場だからこそ楽しめる特典だね。ていうか俺みたいな風貌のオタク共が一堂に会してこれを観てる状況がヤバすぎる
催眠音声ってやっぱ解除が無いとまずいんだね。。。幼馴染(?)同士の喧嘩が見られてよかったねー。陰キャモードに入っちゃった香穂に怒れ!と思いながら見守っていたのでちゃんと怒ってくれてありがたい。
本編12話までだと真唯の感情がいまいち読み切れないところがあったので、続きで各キャラの深掘りがなされて満足。やっぱり話が進めば進むほど人となりが分かってくるんですよねえ
ラストは……とんでもないことやってくれたねえ。もう滅茶苦茶や
うおおおおおおおおおおおおおおおお最高~~~~~~~~。
原作でもメッチャ好きだったところを映像で見れて嬉しかった!!!!
この劇場版のあたりは、王塚真唯が恋愛に狂わされてる感じするのが良すぎる。
特に、「れな子のことが好きだから、紫陽花にも渡したくなかった。でもかっこわるいところは見せられなくて……」(原作のセリフだからアニメでも正確にこれかは微妙に覚えてない)って言ってるシーンマジでメ~~~~~~ッチャ良かった……。
二股宣言、賛否わかれてるっぽいけど、僕はあまり二股を悪いと思ってないので「うお~~~~やってくれた!!!!!!!」という気持ちがデカくて、ここを悪いとはあんまり思ってない……。
すごく面白かった。最後はまさかの展開でびっくりしたし、続きに繋がるような終わり方で今後に期待できる感じでした。
個人的には香穂ちゃんのキャラがとても好き。
12話のラストで紫陽花さんからの告白をれな子が即OKしてしまうところからスタート
この状況には真唯も困惑、そして早速 紫陽花さんへの返事をあわよくば3年引き延ばそうとするれな子...
ネクストシャイン! (13話〜17話)のメインヒロインは香穂ちゃん
旧交を深めたり、河原で取っ組み合ってみたり
陽キャのコスプレ(コンタクト)を外したときのネガティブさは、れな子に近いものがあって
クインテットの中で二人だけは対等な戦友という感じの立ち位置になっていて、関係性がエモかったです
二人の塾での思い出が、れな子視点だと「漫画が好きで話が合う子」くらいの記憶なのに対して、
香穂ちゃん視点だと「塾に漫画持ってきてる子」なのも良いよね...
ラストは甘織れな子の公開二股宣言
紗月さんも思わず「ゴミ...」と口に出すくらいのれな悪でフィニッシュでしたね!(褒めてる)
花取さんと紗月の母は出ませんでした。
自分で自分を好きになれないてことが簡単に解決するわけではないけれど、れな子が香穂にかけた言葉がまるっとれな子に返ってきて、好きだと言ってもらったこと、好きだと思ったことに向き合っていく決意をして終わった流れ綺麗でした
TV放映分は終盤落ち着いた雰囲気の回が続いたから、よく動いてるパートが多かったのひさしぶりでたのしかった
劇場用のエンドロールの後にアニメ版のエンディングがあったの良かったな。上映時間110分だとTVの5話分ぜんぶ入ってるのかと思ったんだけどあのCパートは…!?
評価:S
TVアニメ12話以降の原作4巻にあたる部分を劇場にて先行上映。
百合アニメがシネマになる時代に生まれて良かった…。
公開初日、満員の劇場で映画を観たのも初めての経験で感動した。
れな子は真唯と紫陽花さん、どちらの女の子と付き合うのか?(強欲)
陰キャでダメダメなれな子が他人を好きになる前に、自分を好きになるためにひょんなことからコスプレに挑戦します。なんで?
TVアニメでは触れられなかった小柳香穂ちゃんとのエピソードがメイン。明るく天真爛漫でまさしく陽キャな香穂ちゃんが実は……、と本当の彼女の姿を深掘りする内容で、れな子はコスプレしたりASMRしたりラブホで一緒にお風呂に入ったりします(色欲)
小柳香穂ちゃん、本作で一番の萌えと確信。是非とも一緒に今期アニメの話をしたいね。なりたい自分になろうとする香穂ちゃんの頑張る姿に勇気をもらえた気がする。
今回のお話の自己肯定感、高めていこうぜ!ってテーマは最近のアニメの潮流らしくて個人的にはとても好み。ジメジメウダウダしてキノコが生えてるれな子だって、自分を好きになることができるんです。催眠音声でね!
情けないれな子の決断を待つ真唯と紫陽花さんが優しくもあり儚くてね…。王塚真唯派の僕にとっては胸が引き裂かれる思いで応援してました。まいあじで結婚すればいいと思う。
物語のラストでコスプレ会場に仲良し5人組(クインテットって何?)が集結してイチャイチャするんだけど、ここの琴紗月がまぁ〜〜〜〜〜萌えなんだなこれが。紗月さんは今回出番は少ないかもだけど各キャラに対して核心めいた発言をするので印象深い活躍が目立ってましたね。やっぱりこのオンナ好きだな〜〜〜ってなりました。失礼、ムーンさんですね。
個人的にはれな子の決断には結構衝撃を受けたんだけど、流石にゴミって感じで。結局真唯と紫陽花さんの優しさに甘えてね?って。映画終了後すぐはまぁまぁ腹が立ってた。
ただ今この感想書いてる段階ではこの作品の主人公たる彼女らしい決断だったのかなと腑に落ちてるし、いいぞもっとやれとなってる。決断は二者択一じゃなくていいし、全てを手に入れ全てを幸せにする覚悟をもったれな子を応援するよ。
4巻まででこの作品の一纏りだと思ってるので、なんとかここまでどうにかして映像化にこぎつけた製作陣に心から感謝したい。百合作品は総じて続編が生えてこない現状、たくさんの大人たちが尽力したんだろうなと。原作サイド、製作サイド、そしてわたなれファン全員がハッピーになる作品に仕上がってる、愛を感じる傑作です。
れな子大暴れすぎる
これはれな子が悪いどころの話じゃない
終幕直後は、そんなオチありかよ?!って思ったけど、家に帰る途中にはもう、なんかそういうのもアリなのかもな、と思った。いやナシか?
香穂ちゃん、いや香穂さん、あなたはすごい人だ。
百合の糖度が高すぎます
女が女を誑すだけ誑した挙句、ハーレムエンドって全部載せすぎました
視聴日:2025/11/21
視聴記録:2025-12-04
PG12 とかついてなかったよね… TV放送時はさらに規制が入るかな…
15話(?) は、劇場かヘッドホン推奨!?
TVAではあまり出番がなかった、香穂ちゃん回 と、真唯と紫陽花さんのケジメ。
ってか、イベントの舞台で公開告白って。
映ってない、忘れられてる・見えてないけど、コスプレサミットを見に来た人・スタッフからしたら、急に現れて何を見せられてるやらww
やっぱり、れな子が悪い! ww
しかし、3週間限定とはいえ、2週目終わりの平日なのに、半数以上席が埋まってた
月火(12/1,2)も結構埋まってたな(12/1 はファーストデイなので、平日でも多いんだろうけど)
あと、このタイトル、劇場の入場案内、全部読み上げるのか…
えいがさき もだけど、長いって(劇場的には勝手に短くもできないだろうけど)
常識では考えられない展開
このズレた真っ直ぐさはれな子にしか出せない、大満足の2時間でした