【内容メモ】
・祖父の家が雛人形屋で、雛人形の頭師を目指す高校生・五条新菜。祖父・五条薫と同居しており、他の家族は他界か。
・幼い頃にある女の子に「男の子なのに雛人形が趣味なんて気持ち悪い」と否定された過去を持つ。それ以降、高校生になっても友達が出来ず、祖父にも心配される。
・いつも輪の中心にいる人気者の喜多川海夢と初の会話。そして、掃除当番で共に教室に残ることに。掃除当番を押し付けられている新菜に苦言を呈す海夢。
・ある日、実家のミシンが壊れ、学校の被服実習室にあるミシンを使う新菜。同じくミシンを使おうとした海夢と遭遇し、実家が雛人形屋であることを明かすことになる。海夢も同様に自分が二次元オタクでコスプレに興味があることを明かし、海夢のコスプレの衣装作りに協力することに。
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五条の人形に対する絶妙なキモっぽさ、いいな(褒めてる)。雛人形に挨拶と会話は普通じゃない(笑)。
あと、最初のシーン、海夢は何をしてあんなに吹っ飛んだんだ?笑
最後の「なんですって」も草。
お互い好きなものを否定しない人同士。見ていて気持ちがいい。
薫爺ちゃん、新菜に友達がいるか心配していて良い爺ちゃん。
新菜の事心配していて、慌てないで良いって言ってくれるし、親代わりなんだろう。
新菜高校生なのに、好きな事に一心に取り組んでいて凄いな。
過去のトラウマで、人を避けてるけど良い奴だよ。
海夢、見た目は派手だけど人として芯がある。
悪い事は違うって言うし、良い事は良いって言うから。
二期が来たので再視聴
動きがいい。跳んでる描写、重さ(軽さ)を表現するディフォルメが入ってて、と思ったらEDもそんな動きで面白良かった!(曲も)
岩槻の人たちの雰囲気というものを多少なりとも理解できればいいかな、と思ってみています。
オタクに優しいギャル
エロゲキャラが好きなギャル
ファンタジーだ!
人との接し方は全然違うけど好きなものへの思いが人並み以上にある二人の出会いの話という感じですごく面白かった。
エッチなだけじゃなく芯がしっかりしている感じが好き。
登校のときギャルゲーの主人公の親友っぽいキャラが人違いするシーン笑ったw あと喜多川さんは何をしてあんなに吹っ飛んだのw
CloverWorks制作のアニメはどれも映像がきれいで面白いなあ。
エンディングが80~90年代のリバイバルって感じで好き。
人形が動くとかファンタジーっぽいのかと思って見始めたけど全然違いましたw
喜多川さんの相手への尊重いいな(見せてからの勝手に触らないとことか
雛人形の衣装と人向けの衣装ってスケール違うだけなんかな、少し勝手も違うのだろうか
まりんちゃんがいいね~
1話でいきなり美少女が吹っ飛んでくる、あるあるある……漫画とアニメでは。
喜多川さんの天衣無縫さと主体性の持ち方、最高だな。真逆の性格の主人公との対比が既にラブコメとして勝利してる感ある。
僕も人形屋に生まれたい人生だった。
EDかわいい曲だなぁ。
1話からものすごいラブコメの波動だった。
みんないい人でいい
作画もいい
ちょっとだけ、共感性羞恥持ちにはしんどい部分がある
OP映像めちゃ可愛い。
ギャルが降ってきた!(神アニメの予感)早っ。
なんかある程度歳を重ねると急にギャル好きになりますよね。(オタクに優しいギャルなんて幻想。オタクに優しいギャルなんて幻想。オタクに優しいギャルなんて幻想)言い聞かせないと勘違いしちゃうだろ!
ギャル自身がオタクの場合はその限りではないのだ!!
ギャグ(笑)(笑)(笑)
EDもめちゃ可愛いやないかい!
原作のきれいな絵再現しつつカラーでポップな感じで良き。
EDもかわいい。
最初の机にぶつかるところが
思ってたより死ぬだろ!?って仕上がりになってて笑った。
何があったらあんなに吹っ飛んだの⁉︎
めっちゃいい子そうだけど、好きなアニメのタイトルやばめだな笑
オタクに優しいギャルだ...
そうはならんやろ
なんですって?(迫真)
作画がいいなあ。
オタクギャル、本当に可愛い。
生きる世界が違うと思いきや、ディープな趣味を持ってるギャルっていうのはズルいなあ。
今期イチオシかもしれん。ギャルはいいぞ。
キャラがかわいいから全てを許した。
OPの映像からして、いろいろ着せ替えてるのだろうけど、胸デッカ!(クソデカ声)
オタク(人形師)にやさしいギャル
・ひな人形なら全然マシだろ好きでも!
・いや変態やったわ、ドの付くほどの
・会話はアカン
・スカート丈短ッ
・相関図作ってんの好き
・パンチラは原作準拠なのかな?なら良し!
面白い
声がかわいくないのが惜しい
今季の覇権きた
ひとつ言うなら、ギャルの声かな。新人だからかな。